よくあるご質問

電子書籍化には対応していますか。

書籍の電子化にも対応しています。
電子化することで、普段書店に足を運ばないターゲットや、タブレットを好むユーザーにアプローチが可能になる他、大型書店が少ないエリアのカバーも可能になります。
また、電子書籍という新しいメディアの活用は、企業イメージのアップにも効果を発揮します。
弊社の電子書籍化サービスは、amazonkindle、楽天kobo、iBooksをはじめ、現在22ストアで展開しております。

なお、弊社電子書籍化サービスは、弊社に制作をご依頼頂いた紙媒体の書籍の電子化に限り、対応させていただいております。
既存の他社書籍の電子化のみのご依頼は、誠に申し訳ございませんが、承ることができません。
予めご了承くださいませ。

参考:幻冬舎MCの特長

よくあるご質問

Q.
出版費用の概算が知りたい。
Q.
企業出版(ブランディング出版/カスタム出版)のサービス内容を知りたい。
Q.
なぜ書籍を出版することでブランド力が高まるのですか。
Q.
自費出版と企業出版(ブランディング出版/カスタム出版)の違いは?
Q.
社史、周年史、記念誌の制作はできますか。
Q.
写真集の制作事例はありますか。
Q.
出版企画の相談に費用はかかりますか?
Q.
電子書籍のみ出版したいのですが、可能でしょうか
Q.
Amazonや楽天ブックスなどのネット書店でも販売されますか?
Q.
支払いのタイミングはいつですか?
Q.
BtoB企業でも、本を出版することで集客効果が本当にあるのですか。
Q.
他の出版社にはない幻冬舎だけのサービスは何ですか。
Q.
出版の見積もりを依頼するにあたっておさえておくべきポイントはありますか?
Q.
東京・名古屋・大阪近辺以外のエリアでも出版の相談はできますか。
Q.
出版の相談は大阪(関西地方)でも対応できますか。
Q.
出版の相談は名古屋(中部地方)でも対応できますか。
Q.
採用活動と本を出すことの関係はあるのでしょうか。
Q.
出版後のサポートはしていただけますか。
Q.
企業出版(ブランディング出版/カスタム出版)の実績数はどれくらいですか。
Q.
有名ではない自分の本は売れないのではないでしょうか。
Q.
出版相談会、出版説明会は開催していますか。