サービス案内 企業出版とは | 企業出版ダントツNo.1の幻冬舎メディアコンサルティング
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売上アップ&優秀な人材獲得の事例が続々!

企業出版とは企業がブランディングの手法として行う出版。出版そのものが目的ではなく、出版後の反響を目的とする点が特徴。
お客様に自社の存在を認識してもらうことはできた、選択肢に入るようにもなった、しかし最終的に選んでもらえない・・・
そのような販促・集客・認知度向上など、企業が抱える様々な課題の解決を実現し、貴社を「選ばれる企業」へ変える施策です。

企業出版・商業出版・自費出版のちがい

企業出版は、事業効果を得るための唯一の出版形態です。

企業出版で達成できること

集客力アップ

採用課題解決

社史・周年史

ブランド力強化

認知度向上

集患

「書店」と「書籍」

他媒体とのちがい

書籍の活用・効果

お客様の声

幻冬舎の企業出版では
売上げアップ・優秀な人材の獲得・企業ブランディングなど効果が出ております。


「幻冬舎で本を出す。会社が変わる。」

よくある質問

企業出版を検討しています。他社からも相談を受けていますが、どんな観点で選べばよいですか。

企業出版を検討する際には、以下の3つの観点でご検討ください。

①出版後のことがイメージできるか?
出版の目的はゴールではなくスタートです。事前に設定した読者ターゲットに届けることが重要です。
②「出版すること」が目的になっていないか?
出版はあくまでも手段であり、目的がブランディングや課題解決になっているかを確認します。
③書店流通のネットワークが整っているか?(書店流通を希望する場合)
出版社によっては販売を別会社に委託している場合もあります。

出版不況という言葉も聞きますが、ビジネス書の最近の市況はどうですか。

出版不況は確かにありますが、最近のビジネス書の市況を見るとまったく様相が異なり、2021年4月~5月のビジネス書店店頭販売数は前年比105.1%となっています。
これはリーマンショック(2008年)、東日本大震災(2011年)の後と同様の状況で、不況や災害などが起こると不安になった人は正しい情報を強く求めるようになります。
この結果、情報媒体としてもともと信頼性が高い書籍に対する需要が高まり、実際の売り上げにも表れていると見られます。

出版相談会、出版説明会は開催していますか。

はい。随時開催させていただいております。

「出版するにはどうしたらいいのか」、「新商品の販促に繋がるような書籍が制作できるのか」、「書籍のテーマを相談したい」など、直接弊社コンサルタントにご質問いただけます。様々なご要望にお応えするための、相談会やセミナーを開催しておりますので、お気兼ねなくご参加ください。
相談会・セミナーはこちら

ブランディング出版とは?

ブランディング出版は、基本的に「企業出版」と同じ意味です。カスタム出版と呼ばれることもあります
商業出版と異なり、書籍の製作費を著者(多くの場合は企業)が負担する形式の出版です。

商業出版の目的は、本の販売によって利益を上げることですが、ブランディング出版(企業出版)の目的は大きく異なり、ブランディングや集客・販促・採用力強化といった企業課題を解決するために本を制作・販売します。

その他、ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。