幻冬舎メディアコンサルティングの強み | 企業出版ダントツNo.1の幻冬舎メディアコンサルティング
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幻冬舎メディアコンサルティングの強み

 

1993年、既成概念に捉われない出版社を目指して幻冬舎は独立。
「冬に耐え強い芽を」という意味が込められた社名の名付け親は、作家の五木寛之氏でした。
以来、単行本・文庫本・新書・雑誌、あわせて数千点をこの世に送り出してきました。
28年間で26作品のミリオンセラー実績は、業界随一です。


幻冬舎 代表取締役社長
見城徹


『弟』(石原慎太郎)、『大河の一滴』(五木寛之)などのミリオンセラー作品を自ら担当編集者として手がけ、
経営者でありながら、今もなお編集・宣伝・営業の第一線に立つ。

幻冬舎メディアコンサルティングの3つの強み

つくる

知らしめる

売る

なぜ、多くの企業から支持され続けるのか?
その理由は、幻冬舎独自の「ベストセラー方程式」にあります。
「つくる」「知らしめる」「売る」この3つのノウハウが、
”確実に効果を出す”出版サービスを可能にしています。

つくる

コンテンツ力とその制作プロセスに我々の真価があります。
経営者の内面に切り込んで企業の強みを引き出し、
ターゲットや市場から求められるコンテンツへと落とし込む。
それができるのは、多くのノウハウを持つ私たちだけだと自負しています。

企業のゴールを実現する
「幻冬舎クオリティが担保された 制作システム」

他社全般

編集者と著者の二人三脚で制作

編集者のスキルや相性によって、
出版のクオリティに差が出てしまう可能性がある

幻冬舎メディアコンサルティング

プロジェクトチームでサポート

出版後のゴールを実現するための
プロジェクトチームを結成、
組織一丸となり制作します

多くのベストセラーを生み出した独自の「回覧システム」

過去の実績を基に、出版後に効果がでる書籍の制作を進めてまいります。
ライターの選定・タイトル案・本文原稿など全ての工程において、
担当編集者の力量に左右されない書籍が出来上がります。
編集者の目線・第三者の目線・代表の目線も全て通し、
議論を重ねた上で貴社にご提案いたします。

企業のゴールを実現する
編集者の特徴

知らしめる

売る

幻冬舎の圧倒的な流通網で全国の書店へ

一人でも多くのターゲットの手元へ書籍を届けるべく最適な流通戦略をご提案しています。

お客様の声

幻冬舎の企業出版では
売上げアップ・優秀な人材の獲得・企業ブランディングなど効果が出ております。

「幻冬舎で本を出す。会社が変わる。」

よくある質問

企業出版を検討しています。他社からも相談を受けていますが、どんな観点で選べばよいですか。

企業出版を検討する際には、以下の3つの観点でご検討ください。

①出版後のことがイメージできるか?
書籍の出版はゴールではなくスタートです。事前に設定した読者ターゲットに届けることが重要です。
②「出版すること」が目的になっていないか?
出版はあくまでも手段であり、目的がブランディングや課題解決になっているかを確認します。
③書店流通のネットワークが整っているか?(書店流通を希望する場合)
出版社によっては販売を別会社に委託している場合もあります。

幻冬舎メディアコンサルティングの書籍づくりの特徴は?

企業出版は普通の商業出版とは異なり、出版そのものが目的ではなく、集客や販促、採用力の強化など「出版後の反響」を目的としています。当然、書籍づくりのポイントも大きく異なり、幻冬舎メディアコンサルティングでは、4つのプロセスを踏んだうえで、最も適切なタイトル、サブタイトル、帯コピー、章立てなどをつくっていきます。 詳細は、よくある質問をご覧ください。

どんな業種の出版事例が多いですか?

これまでほぼすべての業種の企業様にブランディング書籍をご出版いただいています。ブランド力を高めたい、集客力を向上させたい、見込み客を啓蒙・啓発したい、認知度を高めたいなど、貴社の課題に応じて最適な書籍企画をご提案いたします。

その他、ご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。