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1月、2月の新刊を続々ご紹介します(2015.2.4)

1月、2月と新刊が続々発売となりました。

以下にご紹介させていただきますので、よろしくお願いします。

<1月22日発売>

『初心者でも失敗しない 不動産投資の戦略20』

融資、建物・土地選び、税金対策、出口戦略などに潜む様々なリスク回避のための『戦略』を徹底紹介!これから不動産投資をはじめようと思われている方にもわかりやすく解説しています。

『逃げ水の七郎太』

薩摩藩大隅半島を舞台にした長編歴史小説。領主の誅求から「逃げ水の七郎太」という謎の侍が百姓たちを救う。著者は大隅半島「南風図書館」の代表で、過去の著書として『太平次 上・下』があります。

『無実の恋』

戦後の東京にて、結婚・出産をした美知子は、保険のセールスに来た佐吉と一度の過ちを犯してしまいます。母と女である己の間で揺れ動く女性の葛藤を鮮やかに描き出した意欲作。

『仏教の世界をひらく物語2 たましいを量る』

仏教の真髄がやさしくわかる物語集の第2集。この第2集では、インド、タイ、インドネシア、ブータン、日本に伝わるお話を取り上げています。

『平安時代に日本語化された景教言葉 幸せを理解するクロスワード』

聖書の教えをクロスワード的に解釈することで、「幸せ」に関してあまり詳しくないとされる日本人に、本当の意味での「幸福感」とはなにかを説いた1冊です。

『確実に利益を上げる会社は人を資産とみなす』

人の価値を企業の決算書にどのように反映させ、資産としての人とどう向き合えばよいのかを考えた1冊。さらに、最近脚光を浴びている統計学を中心としたデータ・サイエンスの力を駆使した、企業の高度な人材育成法を提案しています。

『272の国と地域を制覇した77歳のワールド・トラベラーはたった1人で紛争地を旅した!』

世界には泥沼化した戦闘が続くシリアやパレスチナのガザ地区などに代表される紛争地帯が多く存在します。本書では危険・紛争地帯、約65ヵ国での著者の体験談を、各国の歴史などと合わせてまとめた1冊です。

<1月27日発売>

『大増税時代に資産を守る 富裕層の不動産活用術 』

資産を守り、子孫に残していくための不動産活用の手法を紹介した1冊。社会情勢や景気動向に合わせて不動産を「動かし」運用することで、安定的な収益を得続けることが出来る旨を解説しております。

『医者が教える幸せな死のかたち』

在宅医療の専門家であり、年間100人以上を看取る看取り医が、自分の死に方を選び、家族に迷惑を掛けず、楽に安らかに死ぬためのコツ「幸せに死ぬ10のヒント」を伝授しています。

『生命保険で実現する最強の資産運用 (黄金律新書)』

『法人保険で実現する究極の税金対策』『相続税をゼロにする生命保険活用術』に続く、本作では、保険活用の第三弾として、生命保険による資産運用を紹介しています。高い運用力、優遇税制による絶大なタックスメリット、高い元本保全力と低い外貨利用コスト、相続対策商品としての強力な一面、保険特有のレバレッジ効果……などの資産運用における生命保険のメリットを紹介するほか、運用益の税金をゼロにする「出口戦略」についても解説。

『東南アジア投資のラストリゾート カンボジア (黄金律新書)』

カンボジア経済は2010年度以降、リーマンショックから一気に息を吹き返し、他の東南アジア諸国と比較しても目覚ましい成長路線をたどっています。本書では、今なぜカンボジア投資が狙い目なのかを踏まえたうえで、その投資の魅力を金融・経済事情、不動産投資の順に解説。

<2月3日発売>

『資産10億円を実現する 医師のための収益物件活用術』

資産形成にはさまざまな方法がありますが、医師だけに限れば、実は「不動産活用」は医師の資産形成にすこぶる相性がいいのです。本書では、医師にしかできない不動産運用術で、資産10億円を実現する方法を紹介しています。

『住宅型有料老人ホーム で始める不動産投資』

本書では、タイトルにもある通り、「住宅型有料老人ホーム」が不動産投資商品の決定版だと紹介。具体的な経営の始め方から、高利回りを維持する秘訣まで、不動産投資成功の法則を初心者にもわかりやすく解説しています。

みなさまよろしくお願いいたします。

幻冬舎MC 書店営業・江崎