企業出版(ブランディング出版):HOME > セミナー > 【終了】幻冬舎主催セミナー「ヘッジファンドと海外不動産で挑む!新富裕層の負けない分散投資戦略 『ヘッジファンド×海外不動産で組む 鉄壁の資産防衛ポートフォリオ』出版記念セミナー」

【終了】幻冬舎主催
ヘッジファンドと海外不動産で挑む!
新富裕層の負けない分散投資戦略
『ヘッジファンド×海外不動産で組む 鉄壁の資産防衛ポートフォリオ』出版記念セミナー

「ヘッジファンドと海外不動産で挑む!新富裕層の負けない分散投資戦略 『ヘッジファンド×海外不動産で組む 鉄壁の資産防衛ポートフォリオ』出版記念セミナー」

(こちらのセミナーは終了いたしました)

日本では古くから、個人資産は投資ではなく預貯金に充てることが良しとされ、2014年現在も、この国が抱える個人資産1500兆円のうち6~7割が、預金・現金・保険という形で保有されています。
しかし一方で、これまでの富裕層とは一線を画す“新富裕層”の間では、年々投資に対する意欲が高まり、安定したリターンを求めた様々な投資に積極的に挑戦する動きも見られています。

“新富裕層”とは、主に中小企業の若手社長などをはじめとした若手富裕層のことを指し、彼らが大切な資産を有効に活用し運用していくためには、正しい金融リテラシーを身に着け、様々なリスク回避を予測した上で、グローバルな投資戦略を立てていくことが必要となります。

これからの投資は、多様な投資先に戦略的な配分を行うことで、様々な状況に迅速かつ柔軟に対処することが可能となります。また、日本ではまだ認知度が低く懸念されがちなヘッジファンドも、その間違ったイメージを払拭し正しい実態を理解すれば、投資信託よりも安定した選択肢の一つとして、十分に有効な資産運用の手助けとなることは明らかです。

本セミナーでは、これまで富裕層を対象に様々な資産運用のアドバイスをおこなってきた、ヘッジファンド株式会社より代表取締役の植頭隆道様をお招きし、日本投資環境の現状を踏まえた上で、リスクを最低限に抑えるための分散投資の重要性と組み方、また、その選択肢としての海外不動産やヘッジファンドについて、具体的な運用方法も交えながら詳しくご解説いただきます。

このセミナーを機に、新富裕層の皆様が取るべき投資戦略のヒントを掴んでみてはいかがでしょうか。

みなさまのご来場を心よりお待ちしております。

※内容の一部が変更になる場合がございます。

セミナー構成

【第1部】リスクヘッジで挑む!新富裕層の負けない分散投資戦略

【第2部】日本株マーケット・ニュートラル運用戦略の解説

講師紹介

ヘッジファンド証券株式会社(エピック・グループ出資会社) 代表取締役 植頭隆道様

ヘッジファンド証券株式会社(エピック・グループ出資会社) 代表取締役 植頭隆道様

1979年6月、福島県伊達市生まれ。
2002年3月に立教大学社会学部卒業後、KOBE証券(現インヴァスト証券)入社。主に中堅企業のオーナーなど富裕層をターゲットとした営業を展開。2009年に独立後、投資事業組合を通じたヘッジファンド投資への募集を開始。2010年にUGSアセットマネジメント株式会社代表取締役に就任し、富裕層に対するヘッジファンドの営業基盤を確立する。2013年8月から現職。

ヘッジファンド証券株式会社(エピック・グループ出資会社) 取締役 阿部鉄弥様

ヘッジファンド証券株式会社(エピック・グループ出資会社) 取締役 阿部鉄弥様

1961年4月、茨城県水戸市生まれ。
1984年3月に一橋大学商学部卒業後、日興證券(現SMBC日興証券)入社、株式部配属。1986年日興リサーチセンターに出向し、日本株リスク分析モデル(日興バーラモデル)の研究・開発に従事。日興證券に復職後、1989年から1997年まで一貫してバスケット・トレーディング業務に従事、プライシング、リスク管理、システム開発等を行う。1998年12月エクイティ部副部長兼商品課長、2000年同社退職。同年8月バークレイズ・キャピタル証券入社、株式派生商品部・部長。2004年11月、同社法規監理部・マネジャー。2005年10月から2014年3月までエピックパートナーズ・インベストメンツ取締役兼コンプライアンス部長。2014年1月から現職。