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人生が変わるマインドフルネス

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社プラスパ
  • 著者:荻原順子

制作の背景

著者はこれまでマインドフルネスを実践・指導し、28年目を迎えました。そしてマインドフルネスの専門家として、経営者、ビジネスパーソン、主婦、キャリアウーマンなど、年齢も経歴もさまざまな人たちを数多く救ってきました。 現代の社会を見ると、家族の悩みから世界的な事件まで、人々はさまざまな問題に直面しています。 自分のやってきたことを多くの人に伝え、今まで以上に世の中の役に立ちたい――本書はそんな思いで制作に至りました。


●著者プロフィール●
荻原 順子(オギハラ ジュンコ)
株式会社プラスパ代表取締役。
朝日新聞運営【マイベストプロ東京】臨床心理カウンセラー。
1950年生まれ。10代で最も尊敬する父を突然亡くしたことからうつ病を発症。その後もさまざまな苦難を経験し、鍼灸、漢方、セラピーなどの現代医療や、ヨガなどのストレッチなど、さまざまなアプローチを試みたものの納得のいく結果を得ることはできなかった。そこで1990年、自身の実体験に基づき確立した独自の「プラス思考」を広めるべく、スパーブ・ヘルス・アカデミーを設立。マインドフルネスを実践して28年目を迎え、年代・性別を問わず悩みを抱える人々を救ってきた。
スパーブ・ヘルス・アカデミー主宰、モディスティーカンフー主宰、育児セラピスト、健康体操指導士、日本健康体操連盟ヨガ指導士、日本プラスピスト協会会長、日本抗加齢医学会会員、日本補完代替医療学会会員、「血液を大切にする会」会員、総務大臣所管日本予防医学行政審議会会員。
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美人は「鼻」で決まる

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:グローバルビューティークリニック
  • 著者:杉崎裕斗

制作の背景

著者はかつて心臓外科医として執刀し、多くの患者さんの命を救ってきました。しかし日々の激務に追われるよりも、もっと時間をかけて患者さん一人ひとりの悩みに寄り添いたいと、2011年より美容外科医に転身を果たしました。ところが、夢を抱き飛び込んだ美容外科の世界では、未熟な医師がその責任すら理解しないまま簡単にメスを握っているという信じられない光景を目の当たりにします。また、利益優先で患者さんの気持ちをおざなりにする運営姿勢を持った医師にも大きな憤りを感じたと言います。背景には一部の医師のモラルの低さに加え、患者さん自身の知識不足もあると考えられました。 そこで、著者は多くの人に美容整形についての正しい知識を身に付けて欲しいと本書の制作を決意。また、同じ美容外科業界に身を置く医師やスタッフにも、改めて整形手術の意義を問いたいという思いが詰まった一冊となりました。


●著者プロフィール●
杉崎 裕斗(スギサキ ユウト)
大阪梅田の美容外科・美容皮膚科「グローバルビューティークリニック」院長。鳥取大学医学部卒業後、鳥取大学医学部付属病院(胸部外科、心臓血管外科)、鳥取赤十字病院(腹部外科、乳腺外科、麻酔科)、大阪府立急性期・総合医療センター(心臓血管外科)を経て、2011年より湘南美容外科クリニックで美容外科医として勤務。2012年には同クリニックの大阪駅前院の院長に就任。2016年に独立してグローバルビューティークリニックを開院。整鼻術、二重(目頭切開法)、アンチエイジング(リフトアップや目の下のクマの治療)などを得意とする。
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塩漬けになった不動産を優良資産に変える方法【改訂版】

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:東京アーバンコンサルティング株式会社
  • 著者:相馬耕三

制作の背景

アベノミクスによる景気の上向き、東京オリンピック・パラリンピック開催決定による期待感などから、都心の一部では不動産市場が活況を呈しています。しかしその一方で、バブル期に買った不動産に悩まされているオーナーも多くいます。 収益を生まず管理費や税金ばかりかかる、手放そうとしても買い手が見つからない、ろくな値段がつかない、相続すればまた税金がかかりもめ事も絶えない……。そんな“塩漬け”状態になってしまうのは、オーナー自身に不動産の正しい知識がなく、税理士も弁護士も、税務・法務を越えた不動産実務についてアドバイスできないからです。 不動産コンサルタントである著者は、価格の読み方はもちろん、税務、法務、人との関わり方などあらゆる知識を駆使して、不動産を優良資産に変えていきます。悩めるオーナーに、資産を活かして楽しく人生を送ってもらいたいという思いを胸に、「現在の不動産状況」「新たに不動産を購入する際の災害対策」「民泊」などの追加事例をふんだんに加え、改訂版として制作しました。


●著者プロフィール●
相馬 耕三(ソウマ コウゾウ)
1943年生まれ。東京アーバンコンサルティング株式会社。代表取締役社長。
1965年、慶応義塾大学法学部政治学科卒業。
1967年、同大学法学部法律学科卒業後、三菱信託銀行入社。本店不動産部配属となり、不動産仲介・鑑定・開発・各種コンサルティング業務に従事する。その後、米国ロサンゼルス支店融資課長、次長、本店国際不動産コンサルティング業務担当部長等を歴任し、1991年に米国三菱信託銀行(ニューヨーク)会長兼社長に就任。 95年、英国系国際不動産コンサルティング会社である日本ナイトフランク株式会社代表取締役社長に就任。97年に東京アーバンコンサルティング株式会社を設立、現在に至る。
不動産鑑定士(国家資格)。不動産カウンセラー(日本不動産鑑定士協会連合会)。不動産コンサルティング技能資格(国交省所管)。宅地建物取引士(国交省所管)。元不動産専門調停委員(東京簡易裁判所)。
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家来になったネコ A Cat Who Found Joy

  • 書籍分類: 単行本
  • 著者:作・河内文雄 絵・丹羽小織

制作の背景

2011年、東日本大震災――クリニックの患者を置いて被災地へ赴くことはできないなかで、著者である河内氏は「それでもなにかしなければならない」と強い使命感を持ったといいます。同時に「自己中心的な人間で溢れ、どこかぎすぎすした世の中」にも危機感を抱いていたことから、人間の想像力を育て、本当の愛を説く物語の執筆を開始しました。


●著者プロフィール●
作・河内文雄(こうち ふみお)
医療法人社団以仁会稲毛サティクリニック理事長。 「街のお医者さん」として地域のひとと関わりを深めるなかで、「ひとを思いやる愛情」が薄れている現代に危機感を持った。作品を通して多くのひとに豊かな心を育んでもらいたいとの思いから、執筆活動を開始。現在は読み聞かせ絵本や小説を多数執筆するほか、動画投稿サイトにて朗読や歌も披露している。

絵・丹羽小織(にわ さおり)
日本画家。愛知県瀬戸市在住。東京デザイナー学院にてグラフィックを学ぶ。郡上市文芸祭現代詩部門、瀬戸市美術展、臥龍桜日本画大賞展、愛知県文連美術展、岐阜県美術展、長久手絵画コンクールなどで入選・入賞。2016 年には郡上八幡にて絵画と詩の展覧会を開催。日常に舞い降りる感情を絵画や言葉を通して表している。
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医療・介護連携で実現する 高齢者のための地域医療

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:医療法人清水会
  • 著者:佐藤貴久

制作の背景

超高齢社会を迎えた日本――。目前となった2025年を前に、政府は高齢者の医療費を抑えるべく療養病床の廃止などさまざまな方針を打ち出しています。名古屋市で病院・介護施設を運営する著者は、そうした日本の医療制度を日々見つめながら、真の高齢者医療とは何かを考え続けています。病院・施設での取り組みや、目指す医療のあるべき姿を発信したいと、書籍の制作をスタートさせました。


●著者プロフィール●
佐藤 貴久(サトウ タカヒサ)
医学博士
医療法人清水会理事長
相生山病院 院長
1970年10月ニューヨーク生まれ。
1歳半で帰国し、以後名古屋で育つ。
1989年愛知県立旭丘高等学校卒業。1996年藤田保健衛生大学医学部医学科を卒業後、1998年より名古屋第一赤十字病院循環器科へ赴任。翌年に藤田保健衛生大学医学部循環器内科に帰局し、内科認定医、循環器専門医を取得。
2007年、相生山病院副院長に就任、2013年には院長に就任。 「患者に寄り添う医療」をモットーに、看護師や医師の対応、サービス等を改善するなどホスピタリティ向上に尽力している。
2016年3月、医療法人清水会理事長に就任。現在は高齢患者の健康寿命を延ばすため、認知症かかりつけ医・認知症サポート医として認知症予防や運動療法の普及にも積極的に取り組んでいるほか、介護施設も多数運営。地域で先駆けて「地域包括支援センター」として市の委託事業に参画。地域の医療・介護サービスの充実を目指している。趣味はトライアスロン。
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夫を夢中にさせる“いい妻(オンナ)”の愛されルール

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社MR
  • 著者:岡田真弓

制作の背景

著者の岡田氏は、探偵事務所の女性社長というキャリアを通じて、これまで数えきれないほどの夫婦問題に対応してきました。自身も離婚を経験し、夫に愛してもらえないと嘆く女性たちに救いの手を差し伸べたいという思いから、本書の制作はスタートしました。


●著者プロフィール●
岡田 真弓(オカダ マユミ)
東京都出身。前職では不動産会社の営業や飲食店経営に従事する。家庭問題による離婚を経験し、「同じ境遇で悩んでいる女性たちの力になりたい」との思いを抱く。2003年、総合探偵社・株式会社MRを設立。浮気調査や人捜し、裁判証拠収集などの基本的な探偵業務に加えて、夫婦間の問題には心のケアが必要という考えから、業界初の「カウンセリング担当制度」を導入。その新しい視点が反響を呼び、探偵業界で売上No.1を達成する。2008年、専門的技術を備えた探偵を育成するためにMR探偵学校を開校し、学長に就任。現在、注目の女性社長として、さまざまなメディアに取り上げられている。MXテレビ『そこが知りたい! オトナの好奇心!』、ラジオ日本『岡田真弓の未来相談室』にレギュラー出演中。2017年、『一般社団法人ライフメンター協会』を立ち上げ、より多くの人々の悩みと向き合う。
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ナリカ製品とともに読み解く 理科室の100年

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社ナリカ
  • 著者:中村友香

制作の背景

ナリカはこれまで、小学校・中学校・高等学校、また大学や大学院の授業で使用する実験器具の数々を取り扱ってきました。 学生時代、理科の実験が好きだった人は多いものの、大人になるとその「わくわく」を忘れてしまう人がほとんどです。 しかしながら、大人になったからこそ楽しめる理科の面白さがあるはず。それを伝え、子供にも大人にも「理科のわくわく」を感じてもらいたい――そんな思いから本書の制作に至りました。


●著者プロフィール●
中村 友香(ナカムラ ユカ)
株式会社ナリカ代表取締役社長。
1918年(大正7年)から続く「ナリカ(旧:中村理科工業)」の3代目社長。子どもたちに「理科の授業は楽しい!」と感じてもらうこと、そして、先生を理科室のスターにすることを信念に、「教室の黒子」として販売店とともに力を合わせて先生方を懸命にサポートし続けている。
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人生を破滅に導く「介護破産」

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:社会福祉法人サンライフ/社会福祉法人サン・ビジョン
  • 著者:杢野暉尚

制作の背景

著者の杢野氏は介護事業に携わり、常に先進的な介護サービスを展開。これまで社会福祉事業を成功に導く経営論や、介護業界における起業などについて3冊の著書を出版してきました。昨今、介護負担の増加による貧困が社会問題化していることを受け、介護事業の第一人者の立場から、介護破産の実態と、それを回避する介護サービスの選び方や公的扶助の活用法を分かりやすく解説することを目的に書籍の出版を決意しました。


●著者プロフィール●
杢野 暉尚(モクノ テルヒサ)
社会福祉法人サンライフ/サン・ビジョン 理事・最高顧問。1944年生まれ。
設計監理事務所経営後、1984年都市住宅研究所を設立。1987年社会福祉法人サンライフ、1996年社会福祉法人サン・ビジョン創設を経て、介護、住宅、医療、児童福祉事業を愛知県、岐阜県、長野県にて展開。1995年、アメリカ合衆国カリフォルニア州ジョン・F・ケネディ大学より名誉博士号授与。2004年、米国International Leadership Foundationより2004年Leadership賞を授与。2006年、愛知県老人保健施設協会監事就任。2007年、アメリカ合衆国連邦政府保険省高齢者庁より表彰状授与。2009年より全国個室ユニット型施設推進協議会副会長。2010年、介護老人保健施設事業功労者厚生労働大臣賞受賞。2014年、全国ノーリフト施設協議会代表理事就任。同年春の藍綬褒章受章。2015年、一般社団法人愛知・名古屋ふくしネットワーク代表理事、一般社団法人国際介護士協会代表理事就任。2016年、一般社団法人名北労働基準協会理事就任。
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年商1200万円以上稼ぐ! 失敗しないコインランドリー経営

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:トリオマネジメント株式会社
  • 著者:岡山一夫

制作の背景

コインランドリー経営は低コストで堅実な運用ができることから、理想に近い投資対象として注目を集めていますが、実践的なノウハウを知らずに始める人が少なくありません。 業界に長年身を置き、100店舗超のコインランドリーをプロデュースしてきた著者の岡山氏は、こうした状況に危機感を覚えてきた一人です。 初期費用の高いコインランドリーの経営は、初動で成否が決まります。これから経営を始めるオーナーに対してコインランドリー経営の魅力を伝えると同時に、利益を生み続ける経営方法を知ってほしいという岡山氏の強い思いから、本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
岡山 一夫(オカヤマ カズオ)
千葉県出身。千葉県、埼玉県、茨城県、東京都を中心に、ジャンボランドリー「ふわふわ」を展開。これまで手掛けたコインランドリーは105店舗を超える。いずれも高い粗利率と年商を誇り、業績悪化を理由に撤退した店舗はゼロ。その経営スタイルには注目が集まっており、多数のテレビの情報番組から取材を受けている。平成17年トリオマネジメント株式会社設立。トリオマネジメント株式会社会長
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キレイの秘密、「豆」生活。 カラダのなかからワタシをみがく

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社豆福
  • 著者:福谷正男

制作の背景

古くから日本人の食文化に根付いている豆。豆菓子を製造・販売する豆福の商品は、お土産やちょっとしたお茶うけとして、多くの人々に親しまれてきました。しかし近年は、若者の間で豆菓子や豆を食べる人が減ってきているように思えます。豆は女性にうれしい美肌、美髪、むくみ解消、デトックスなど美容や健康にいい栄養素がたっぷり含まれています。そうした豆のパワーをもっと気軽に日々の暮らしのなかに取り入れてもらいたい。そんな思いが募り、制作をスタートしました。

●著者プロフィール●
福谷 正男(フクタニ マサオ)
1945年、愛知県生まれ。1968年、名古屋大学経済学部を卒業後、父が創業した合資会社豆福商店(現・株式会社豆福)に入社。現場の第一線での勤務を経て、1979年に代表取締役に就任。 1981年には豆菓子業界では珍しい、自社で製造した豆菓子の小売をスタート。大豆は国産100%にこだわり、付加価値の高い製品を開発するなどして、他社との差別化を図った。また、豆の料理教室や節分シーズンの鬼の出前など、豆菓子だけでなく豆の食文化そのものを広めてきた。2007年、優れたものづくり企業として愛知県から「愛知ブランド企業」に認定。2012年、株式会社豆福に改組。2016年、地元素材を使用した八丁味噌カシューが伊勢志摩サミットの訪日関係者への記念品に採用。同年、代表取締役会長に就任。
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