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ビッグデータを利益に変える方法
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ビッグデータを利益に変える方法

ISBN 9784344952393
クライアント 株式会社Agoop
著者 柴山和久
初版発売日 2014/03/25
価格 1,500円(税抜)
書籍分類 単行本

内容

毎日溢れかえるほどの膨大な情報から、的確に課題を抽出し、解決していく。それを可能にするのは、必要とするデータを集め、経営層に「見せる化」し、現場には「見える化」するというデータ・サイエンティストの存在です。
本書では、著者が行ってきたデータ収集・解析・活用のプロセスを仔細に紹介し、利益に変えるノウハウとしてまとめました。
多くの企業が持て余しているビッグデータ。そこから新たな顧客・経営課題・収益を生み出す秘訣とは。

制作の背景

「ビッグデータ」という言葉が、ある時期からビジネスを大きく変革するものとして大流行しています。
たしかにGoogleやAmazonといった新興企業は、毎日、毎時間、毎分というレベルで膨大なデータを収集・解析し、急成長を遂げてきました。しかし、日本の企業では、ビッグデータという言葉の意味自体が曖昧模糊であり、企業の利益にまで活用できている例は多くありません。さらに、現在はデータを扱うプロとして「データ・サイエンティスト」という言葉ばかりが先行し、“どんなデータを、どう使えば利益になるか”に明快な答えがない状況です。
そんなビッグデータを著者の視点で定義するとともに、著者が活用してきた事例をもとに「集め方」と「使い方」のノウハウを示し、広く日本企業でのビッグデータ収益化を促すために本書の制作を決意しました。

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