
書籍出版は「ひとかどの経営者」の証であり、名刺代わりの一冊をつくろうとする経営者は今も昔もたくさんいます。
ただ「どうやって原稿を書いたらいいか分からない。文章力に自信がない。そもそも、忙しくて原稿を書く時間がない」といったことから、実現に至っていない方が少なくありません。
また、どうにか出版まで漕ぎつけたものの、まさに本をつくっただけで、知り合いに配って終わり、という方もいるようです。
一方で、多忙な中でも「渾身の一冊」をつくり上げ、その刊行をきっかけに、ご自身の人生や事業のステージを大きく飛躍させている経営者の方も多数存在します。
どこでこんなに差が出るのか?
まず一つ目は、どんなに忙しい方、文章に自信のない方でも、プロレベルの原稿をつくる方法があるということ。そして、もう一つは「戦略」を持って出版をするということです。
より具体的にいえば、
①だれに読んでもらいたいのか
②何を伝えたいのか
③それらによってどんな効果を狙うのか
――この3点を戦略的に組み立てて本をつくることで、書籍出版による絶大な効果を手にすることができます。
この絶大な果実を手にするための原点となる「狙った読者に、ピンポイントで届け、ホントに読ませる本のつくり方」を録画配信版で公開します。
【こんな方におすすめ】
・経営者として培ってきた経験や知見を言語化し、一流のビジネス本に仕立てたい
・事業承継など節目のタイミングを迎えるにあたり、書店に堂々と並べられるレベルの回顧録をつくりたい
・名刺代わりの一冊だけど、せっかくつくるからには、見た目も内容も「さすが社長」と言わせるものにしたい
・書店展開や新聞広告などを大胆に行い、得意分野における専門家として一気にメジャーになりたい
・コンペで価格競争に陥らない、値下げ以外の方法を知りたい
・集客・販促ツールとして活用し、効率的に売上をアップさせたい
