「幻冬舎流」
書籍マーケティング
相談会

「企業出版」というマーケティング手法を
生み出した
幻冬舎だけが知っている、
事業の発展に繋がる出版ノウハウ、
企画の作り方、流通・広告戦略を公開します。

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このようなお悩みはありませんか?

売れない営業組織が
抱える課題

広告に多額の
費用をかけているが
認知されず、売れない

集客力・営業力が
以前より低下している

高額かつ説明商品のため、
セールスできるメンバーが
固定化している

商品・サービスに
自信はあるがどう売っていいか
分からない

安売りはしたくないが
いつも値引き交渉をされる

離職者が多く、
営業ノウハウが蓄積されない

これらの課題解決に

最も効果的なのが書籍

です。

幻冬舎だからこそ伝えられる
マーケティングノウハウをお伝えします。

~本を作って、顧客を増やす~

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1,200件の企業出版実績を持つ

幻冬舎だから
解決できる理由

商品・サービスの新たな販路を開拓し、
顧客を引き寄せ、自社のファンを増やす。

幻冬舎MCが生み出した

出版戦略を成功させる
方程式

つくる

Create

経験豊富な編集者による
創造的な企画

企業出版は本を出すことではなく、本よる課題解決が目的です。最新のデータや過去の実績・ノウハウという資産を活用し、幻冬舎はマーケットイン型で書籍を企画します。

知らしめる

Publicize

徹底した広告・
パブリシティー戦略

本を売るだけでなくムーブメントを起こし、ターゲットからの認知を獲得しなければなりません。24作品のミリオンセラーを輩出してきた、幻冬舎流のメディア戦略を組み立てます。

売る

Sell

データを駆使した
効率的な販売戦略

ヒットを量産するために不可欠なのが、大手有力書店との強固な協力関係と配本戦略です。特約店契約を結ぶ全国4,000店舗(105法人)の書店を中心に、幻冬舎の流通網を最大限に活用します。

書籍マーケティングで
失敗する企業の
9割は出版社選びが原因

ただ本を出す、本が売れることが目的ではありません。
企業出版専門の出版社だからこそ、集客をはじめとする反響につなげられるのです。

出版社選びのポイント

実績

出版によって企業の課題を
解決してきた実績があるか

ノウハウ

ターゲットからの認知を
獲得するためのノウハウはあるか

流通と信頼

書店流通が可能かつ、書店から
信頼される出版社であるか

幻冬舎MCには

様々な企業の課題を
解決してきた

ノウハウ

があります。

切り口

商品・サービスの販促に繋がる
見せ方・伝え方とはどういうものか

広告手法

様々な手段がある中で、
最も効率的な広告手法はなにか

企業出版業界

No.1

営業手法

新規開拓からクロージングまでの
流れはどうすればつくれるか

ブランディング

ターゲットからの圧倒的認知は
どうしたら獲得できるのか

社内影響力

社員が仕事にやりがいを持ち、
モチベーションが高まるきっかけを
どう創出するか

出版実績

1,200社以上

採用

応募者を増やし、
内定辞退を減らすために
企業は何をすべきか

社外関係者

どうすれば
株主や取引先・既存顧客との
関係性を強固にできるか

~本を作って、顧客を増やす~

「幻冬舎流」
書籍マーケティング相談会

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~本を作って、顧客を増やす~

「幻冬舎流」
書籍マーケティング
相談会

相談会内容

「企業出版」というマーケティング手法を生み出した幻冬舎だけが知っている、

  • ・事業の発展に繋がる
    出版ノウハウ
  • ・企画の作り方
  • ・流通・広告戦略

をお伝えします!


私共はこれまで1,200社を超える企業様の集客や採用など、ブランディング強化を目的とした書籍を出版して参りました。
経営者が抱えていた課題を書籍出版を通じて解決し、特に新規顧客の獲得や既存顧客との信頼感醸成という面で、多くの経営者から高い評価を頂戴しております。


多数のミリオンセラーを手がけてきた幻冬舎ならではのノウハウを駆使し、経営者と正面から向き合い制作する一冊の書籍は、貴社独自の長期的な資産となります。

参加費

無料

~本を作って、顧客を増やす~

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出版事例

お客様の声

不動産、BtoB、医療機関、士業・コンサルタント……
様々な業界にて、多数の成功事例を創出してきました。

本をつくって、顧客を増やす――その最新のノウハウを相談会にて伝授します。

出版後、商談件数が前年比10倍に!
本とは“大きなエネルギーをもった
名刺のようなもの”

無名×中小企業でもほしい人材を獲得できる
採用ブランディング

むすび株式会社
ブランディング・ディレクター/クリエイティブ・ディレクター
深澤 了 氏

「採用ブランディング」という言葉の認知度は、企業経営者のなかでもまだ高くないでしょう。そういう状況下で相談会を開催しても、問い合わせは少なく、来場していただいても商談につながることはまれでした。かねてより「中小企業の人材難を解消したい」という強い気持ちから「採用ブランディング」という方法を提唱していましたが、残念ながら企業経営者の方々にはその想いが届いていないのが現実でした。

そんな折に提案を受けたのが、幻冬舎MCからの出版です。まずは「採用ブランディング」がどういうものか知らしめるところから始めなくてはならないと感じていた我々にとって、出版こそ最適な手段でした。出版の効果は絶大で、相談会開催→アンケートで興味の度合いを確認→アポイント→商談という流れを確立。これまでは、こちらから訪問し、事業の説明をしたうえでようやく交渉が始まるという流れが一般的でしたが、その工程短縮にも書籍は大いに貢献してくれました。

また、商談の成功率も格段に向上。商談をさせていただいた方の実に9割程度がご成約くださっている、といっても過言ではありません。さらに、講演依頼を受ける機会も増えました。依頼者は、同業他社からまったく異なる業種の方々までさまざまです。想像以上に幅広い層へ、弊社の事業が知れわたったのだと実感しております。

出版を検討している企業へのメッセージ

「志をビジネスにのせる」
私はそう表現していますが、恐らく企業を経営している方であれば、皆それぞれ事業にかける熱い想いや志があると思います。
たとえば、困っている人を助けたい、より良い世の中にしたいなどといったものです。そうした想いを発信するうえで、書籍にまさる表現媒体はないと思います。圧倒的な情報量で、読む人に深く鋭く刺さる書籍。それはまさに、“大きなエネルギーを持った名刺”とでもいうべきでしょう。

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蓄積したノウハウを書籍で啓蒙!
100名以上の相談会集客に成功

富女子宣言
20代女子が5年で1000万円貯める方法

ワイズフィナンシャルインベストメント
永田 雄三 氏

私はそんな20代女性に向けて、お金を効率的に貯め、殖やしていくための考え方・ノウハウを相談会形式で発信、啓蒙してきました。啓蒙活動の一環として、今回は本を通して、より多くの女性たちにお金に対する正しい考え方を啓蒙したいと思い、出版を決意しました。

結果は大成功。本をきっかけに相談会に参加してくださった人はかなり多く、一回の相談会で100名以上の来場などこれまでにない集客を実現しました。30代女性や男性など、本のターゲットとは異なる方や、本にマーカーや付箋をつけて質問をしに来た意識の高い方、なかには私のことを半ば崇拝している方もいました(笑)。本の効果はこんなにあるのかと驚いています。また、最近の若い女性はお金に対して意識が高いにもかかわらず、学ぶ機会に恵まれていないのだということを改めて実感しました。今後は、相談会の集客にもっと注力し、若い女性が気軽にお金のことを学べる場をもっと提供していきたいと自分の目標を再認識できたのもよかったです。

出版を検討している企業へのメッセージ

私の場合ですが、出版によって新しい出会いがとても増えましたし、「自分の著作物が世に出ている」という自分に対しての自信にもなりました。自分の考え方に対して忌憚なく感想を言ってもらえることも嬉しかったですし、家族や親戚の反応もこれまで味わったことがないくらいに喜ばしいものでした。費用対効果はかなり高いと思います。検討しているのなら、迷わず出版すべきです。

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診療時間では伝えきれない
がん予防の重要性を発信。
著者としての信頼感で来院患者が1.7倍に!

がんにならない人の50の習慣

医療法人ハートアンドオンリー
平島 徹朗 氏

がん予防における「生活習慣」の重要性を患者さんに伝えたいという思いを強く持っていました。 しかし、来院される方一人ひとりに対して限られた治療時間の中で、予防の重要性にはじまり、がんと生活習慣との関係性、検査・治療の説明や注意すべきポイントなど全てを細かく伝え、理解してもらうことは不可能に近いです。クリニックが運営しているホームページでは、具体的な治療に関する説明が中心となってしまいます。クリニック月報などを発行しているクリニックもあると聞きますが、それでは伝えられる情報量も、届けられる人も限られてしまいます。予防についてもっと深く、広く発信できる方法はないかと考えていたところ、幻冬舎なら大型書店に流通できることを知り、書籍出版に至りました。出版以降、多くの患者さんが正しい知識を既に持ったうえで来院していただけるようになったため、適切な診療がスムーズになっています。患者様からは要点を絞った的確な質問をいただけるので、医師として身が引き締まる思いです。

新規の患者様が目に見えて増加、7割ほど増えています。ご相談のお電話が鳴り止まないため、コールセンターの立ち上げが必要になったほどです。書籍を読んで来院される患者さんは、私の考えを理解し、私に共感してくださった方たちです。がん治療への真剣さも、理解の早さも他の患者さんとは異なるように感じます。そして何より、「書店に並んでいる本を出版した医師のいるクリニック」として安心して来院していただけていることを日々の診療で実感しています。この信頼感、安心感は他のメディアでの情報発信では絶対に得られなかったです。

出版を検討している企業へのメッセージ

書籍の出版は簡単なことではありません。自身の考えがしっかりとある方でないといけないからです。 しかし、伝えたいものがあるのならば、書籍はインターネットよりも優れたツールであると思います。自身で本を買って読む人というのは、真剣に情報を欲しがっている人、あるいは非常に意識が高い人たちです。私は書籍出版を通じて、不特定多数の人に向けた情報発信ではなく、本来伝えたい方にピンポイントで情報を届けることができました。

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他媒体では実現できなかった集客効果!
10億円を超える大型受注を獲得!

儲けを生み出す工場の秘密。

株式会社ROSECC
代表取締役社長
堀 志磨生 氏

「日本のストロングポイントは生産技術だ」との思いから、1986年2月28日ROSECCを設立しました。 それから25年、クライアントである自動車メーカーや、自動車部品メーカーの厳しい要求にひたすらついていくことで、私たちは鍛えられてきました。設立当時の日本はロボット大国と呼ばれていましたが、実際は「自動車業界」だけを評していたものです。その後も日本の中小製造業では全くと言っていいほど導入されていません。中小製造業にこそロボットを導入することによって、大きく体質は変革し、大きく成長を果たす可能性が大いにあります。中小製造業の経営者にロボット導入による可能性を知ってもらい、理解していただきたい、そう思い出版を決意しました。

結論から話すと、書籍出版という選択は正解でした。今まで縁のなかった遠方の地域、または取引のなかった業種から、想像を絶する反響があったのです。テレビCMや新聞広告などをこれまで利用していましたが、夢物語のような問い合わせが多く、なかなか実際の受注にはつながりませんでした。出版による反響は、読者が十分理解した上での具体的な問い合わせであるため、受注までが非常にスムーズです。10億円を超える大型受注も決まり、期待以上の販促効果を得られました。また、出版をきっかけに有力クライアントと出会い、新分野・新カテゴリーへの進出も始まりました。そんな出会いや新たなジャンルへの挑戦を、第二弾の書籍のテーマにしています。

出版を検討している企業へのメッセージ

出版というと、どうしてもハードルが高いイメージがあり、「本を出すような会社ではない」と躊躇される方もいらっしゃるかと思います。しかし現実は「生むが易し」。眉間のシワをとりのぞき、ざっくばらんに取り組めば、出版のプロからの的確なアドバイスを受けながら、盤石なフォロー体制で制作が進みます。
なかなかうまく伝えられない自分の思いや、意図を具現化することで、営業の効率化を実現するブランディング出版に、ぜひ勇気を持って取り組んでいただきたいと思います。出版効果は想像を超えるものです。

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amazonランキング
相続・贈与税カテゴリーで1位獲得!
相続税の税務調査対策の専門家としての
ブランディングに成功!!

相続税の税務調査を完璧に切り抜ける方法

税理士法人レガート
代表社員・税理士
服部 誠 氏

相続税の税務調査対策の重要性をもっと多くの方に知って欲しいと考えていました。そのために相続税の税務調査をテーマにした相談会を定期的に開催しており、その反応から税務調査への関心の高さには気づいていましたが、相談会にお越し頂ける方はごく一部の方に限られていました。 税務調査について多くの方に知っていただきたいと思案するものの、相談会での集客には限度がありました。

そこへ幻冬舎から書籍出版の提案を受けました。書籍を出すことで相談会を開催する以上に多くの方に事実を知ってもらえるのではと考え、制作を決意しました。当時の税務調査の書籍は法人税の税務調査ばかりで、相続税の税務調査に絞り込んだ書籍がほとんどなかったため、このテーマの書籍が出たら面白いのではと期待できたことも制作を決めた理由です。

出版後、書籍を読んだことをきっかけに相続税の税務調査対策に関するご質問や、面談希望などのお問い合わせを多数いただきました。

お問合せの中には、相続の申告から全て頼みたいというご依頼や、地方の方から「まさに税務調査が入ろうとしている。その立会いをして欲しい。」というご相談もいただきました。遠く離れたエリアからもこういったご相談を受けることで、読者の方から税務調査のスペシャリストとして認識して頂けたことを実感しています。また、amazonの相続・贈与税ジャンルで1位を長期間続けて取り、その後も10位以内、下がったときでも20位以内には書籍がランクインしています。相続・贈与税関係で情報を必要とする方がamazonで本を探す際に、自分の本を見ていただけるのは嬉しいですね。

出版を検討している企業へのメッセージ

本を読んだ方からのお問い合わせは、通常の施策で獲得するものとは全く異なります。初回面談からクロージングに至るまでに必要な情報は、書籍を通じて伝えられているからです。これは他の広告媒体にはない魅力だと思います。ターゲットに対しピンポイントに自社の魅力を伝えたいのであれば、書籍に代わるツールはないのではないでしょうか。

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不動産投資相談会集客150人を実現!
30件以上の受注を獲得!

年収1000万円から始める 
「アパート事業」による資産形成入門

武蔵コーポレーション株式会社
代表取締役
大谷 義武 氏

会社設立から3年を経過したころ、出版を具体的に考えるようになりました。事例がかなり蓄積され、プロでしか知りえない情報や不動産投資業界ならではの慣習・ルールを体系立てて説明する材料がそろってきたからです。一方で、われわれの顧客となる個人投資家は、正確な知識・情報を得る機会に乏しく、弊社にお越しになる以前に不利益を被った経験をお持ちの方も少なくない現実がありました。不動産投資関連の書籍は投資家目線で書かれたものが多く、不動産を扱う専門家の立場で執筆されたものはほとんどありません。
そこで、われわれのノウハウを一冊の書籍にまとめることは、世の投資家の方々の一助となるのではないかと思い、出版を決意しました。出版後、3つの効果を実感しています。ひとつは営業効果です。これは出版を決めたときからある程度、期待を込めていた部分ですが、実際にお客様からの引き合いは増えました。量の問題だけでなく質の面からも、事前に書籍を読んで不動産投資の基本、弊社のスタンスを理解したうえでご来社いただけることは、目に見えない効果だと思っています。もちろん、HPや自主制作のDVDなどもそのように狙って作成してはいますが、やはり書籍は読み手の理解深度が違います。相談会の集客についても定員をすぐにオーバー。昨今、投資関連の相談会は数がかなり多いこともあり、大手や有名企業を除いては、単独主催で100人超を集客するのは至難の業でしょう。しかし、出版後に告知した弊社主催の相談会は、広告費を一切かけずに150人を集客。席を200に増やして対応するほどです。

2つ目の効果は採用効果です。あまり想定していなかったのですが、採用にも効果があったことはちょっとうれしい誤算でした。弊社はまだまだ規模も小さく、優秀な学生さんが積極的に採用試験を受けてくれるまでには至っていません。しかし、本を読むことで弊社の理念に共感し、ビジネスの面白さに魅力を感じたといった声が実際に出てきています。また、就職活動を心配する親御さんに安心していただくことにも、書籍は役立っています。同じようなことは既存社員に対してもいえるようで、会社の方向性を経営者が具体的に示すことによって、以前にも増して安心して働けるようになったと考えています。

3つ目の効果は書籍を出したからこそ得られた独特の反響です。例えば、某ネット証券大手の代表の方が、ご自身のブログで本書の感想を綴ってくださっていました。直接、面識のない方ですが、偶然、書店で見かけて購入されたようなのです。金融・投資のプロ中のプロであり、著書数も豊富な方に目に留めていただけたことは、うれしい限りです。

出版を検討している企業へのメッセージ

ビジネスに一番必要なものは「信用」ではないでしょうか。書籍の出版は対顧客、対取引先との関係を築くうえで、大きな後押しになると考えています。日本経済と消費者の購買活動が成熟期を迎えたいま、自社のブランディングのためには、自分たちの立ち位置をはっきりさせる必要があります。

そんな中で情報を発信する手段を考えたとき、HPや会社案内といった媒体はもはやどの企業でも手がけており、自社発信であるがゆえに説得力に欠ける部分があると感じます。その点、書籍の場合は出版社の目が通ることになりますので、媒体の信用力という点で他より優れているのではないかと思います。多少無理をしてでも出版する価値はあるのではないでしょうか。

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~本を作って、顧客を増やす~

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企業出版

よくあるご質問

初版の発行部数は
何部くらいがベストですか?

確実なブランディング効果を得るためには、書店にて面出し平積みで展開をする必要があり、そのためには、1店舗あたりに配本する冊数をある程度確保する必要があります。また、発行部数は読者ターゲットによっても大きく変わります。

例えば、新規の顧客獲得を狙いたい、ということであれば、初版3,000部を発行し、顧客層が集中する関東地域の一都三県の書店に絞り込んだ配本をすることも可能ですし、全国的に広く展開し会社の認知度を高めたい、ということであれば初版5,000部~10,000部を発行し、全国各地の主要書店に手厚く配本することも可能です。

企業出版に必要な準備は
具体的にどんなことですか?

企業出版の場合、事前にお客様に企画書や原稿をご用意いただく必要はございません。原稿は、貴社出版プロジェクトのための弊社編集者とライターが取材・インタビューの後に書き上げ、できあがった原稿をチェックしていただくことになりますので、あらかじめ企画や原稿のご準備は必要ありません。

これまでご執筆経験が全くないという方もご安心ください。貴社の事業に繋がる企画立案から書店展開による販売促進、パブリシティ活動と、出版後のサポートまで、平均13名の出版プロジェクトチームが本を出版したいと考える皆様をサポートいたします。

出版にかかる
概算の費用はいくらでしょうか?

出版費用は、書籍の判型・ページ数・出版部数などを組み合わせて決定いたします。また、出版社によってプロジェクト体制が異なります。幻冬舎はご要望に合わせた価格表の中から、最適なパッケージ・出版費用をご提案させていただきますので、相談会後に具体的なお見積りをお伝えいたします。

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