経営・資産・不動産・健康をテーマにした5冊の広告が日本経済新聞に掲載されました | 企業出版ダントツNo.1の幻冬舎メディアコンサルティング
×

経営・資産・不動産・健康をテーマにした5冊の広告が日本経済新聞に掲載されました

広告掲載のお知らせ

株式会社IMAGEi Consultant代表取締役・礒部有作氏の『ブラジバン 工学博士が読み解く足もとの構造』、株式会社三光堂代表取締役会長CEO・大野正和氏の『挑戦を成功に導く「見極め力」』、税理士法人エーティーオー財産相談室の阿藤芳明氏と高木康裕氏による共著『“令和版”相続財産は法人化で残しなさい』。この3冊の広告が、2026年10月17日付の日本経済新聞に掲載されました。

日本経済新聞掲載広告

日本経済新聞 2026年10月17日 連合広告(5段1/5枠)

 

日本経済新聞と連合広告について

日本経済新聞は、経済・ビジネスの報道を軸とする全国紙です。経営者やビジネスパーソンの目に触れる媒体への掲載となりました。今回の広告は、複数の書籍を1つの広告枠にまとめて掲載する連合広告で、サイズは5段1/5枠です。掲載された書籍のうち、幻冬舎メディアコンサルティングが企画・編集・流通を支援した3冊をご紹介します。

 

『ブラジバン 工学博士が読み解く足もとの構造』

ブラジバン 工学博士が読み解く足もとの構造 『ブラジバン 工学博士が読み解く足もとの構造』をAmazonで見る

著者:礒部有作 / 出版社:幻冬舎メディアコンサルティング / 刊行日:2026年9月28日

株式会社IMAGEi Consultant代表取締役の礒部有作氏は、地盤解析を専門とする工学博士です。20歳のときに阪神・淡路大震災を経験したことをきっかけに、家屋や人の命を守る地盤へ関心を向け、南カリフォルニア大学での研究活動を経て、現在は地盤解析を専門とする会社を経営しています。

本書では、東京・麹町、名古屋、神戸・淡路島、福島・白河、羽田空港の5つの土地を実際に歩き、地層の読み方や耐震の考え方、ボーリング調査とN値、液状化までを、現場の風景とともに解説しています。あまりに身近で意識されにくい足もとの地盤を、「街歩き」という切り口から捉え直す一冊です。

街を見る目がガラッと変わる「地盤」の教養

 

『挑戦を成功に導く「見極め力」』

挑戦を成功に導く「見極め力」 『挑戦を成功に導く「見極め力」』をAmazonで見る

著者:大野正和 / 出版社:幻冬舎メディアコンサルティング / 刊行日:2024年12月

株式会社三光堂代表取締役会長CEOの大野正和氏は1944年岐阜県生まれ。証券会社や自動車部品メーカーでの勤務を経て、妻の実家が営む産業用ガス供給会社に入社し、事業承継に臨みました。ISOの取得やITシステムの導入などに取り組み、従業員10人ほどだった企業を、年商10億円規模の地元でも指折りの優良企業へと成長させています。

変化の激しい時代だからこそ、見極めたうえでの挑戦は欠かせない。本書では、その考えのもと、「目標」「時間」「結果」「人」、そして「自分自身」に対する見極め力を、著者自身の経験をもとに解説しています。

人生とは、常に一歩先を見極め
踏み出し続けること

 

『“令和版”相続財産は法人化で残しなさい』

“令和版”相続財産は法人化で残しなさい 『“令和版”相続財産は法人化で残しなさい』をAmazonで見る

著者:阿藤芳明、高木康裕 / 出版社:幻冬舎メディアコンサルティング / 刊行日:2026年4月28日

相続財産のなかでも、不動産は大きな割合を占めるといわれます。土地や賃貸物件を所有する地主・不動産オーナーにとって、税制を踏まえた相続への備えは避けて通れないテーマです。

著者の阿藤芳明氏と高木康裕氏は、いずれも税理士です。本書は、地主や不動産オーナーの相続を数多く支援してきた専門家が、豊富な事例をもとに、賃貸経営の法人化という手法から相続戦略を解説しています。2011年に刊行された阿藤氏の著書『相続財産は法人化で残しなさい』の“令和版”として刊行されました。

相続の最適解は“法人化”にあり

 

幻冬舎メディアコンサルティングによる企画・編集・流通支援

これらの書籍は、幻冬舎メディアコンサルティングが企画段階から伴走し、書籍の構成・編集・幻冬舎ブランドによる全国書店展開までを一貫してサポートしました。今回の「日本経済新聞」への広告掲載は、プロモーション活動の一環として実現したものです。

  • 企画:著者のストーリーと読者ニーズを結びつける書籍テーマの設計・タイトル開発
  • 編集:専門家の知見を幅広い読者に届く文体・構成に仕上げる編集支援
  • 流通:幻冬舎ブランドによる全国書店・Amazonへの流通・書店営業

企業出版・書籍プロモーションに関するご相談は、こちらのお問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。