売る(書店流通戦略)

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幻冬舎ブランドの特徴 - 売る(書店流通戦略)

1ヶ月で6000冊以上の書籍が刊行される出版マーケット。
安定した“流通力”がなければ、メッセージを効率的に発信できません。

いかに読者ターゲットの手元へ書籍を届けるか。
「知らしめる」こと、「売る」ことがそのカギとなります。

幻冬舎メディアコンサルティングは、
流通管理部を有しており、営業担当や編集担当、プロモーション部と連携して
貴社書籍のプロモーションを企画立案・実行します。

書籍が完成すると、取次会社経由で全国の書店に配本されます。
書店への配本数は委託販売制による返本リスクを少なくするため、
取次会社が出版社の売上実績などを考えて調整しています。
そのため、書店に配本されるかどうかは、出版社の規模によって大きく差が出てしまいます。

しっかりと書店に配本されるよう、
幻冬舎では全国150法人(約4,200店)のチェーン書店と特約店制度を結び、
戦略的・効率的に配本できる体制を整えています。
あわせて、数多くのベストセラーを生み出してきた独自のマーケティングデータに基づき、
貴社ターゲットに最大限アピールできる配本戦略を練っています。

また、担当者が書店への架電や訪問などでフォローし、
書店から直接ご注文をいただく活動も行っております。

電子書籍の配信も可能。書店がないエリアも幅広くカバー。
多彩なシーンにあった多様な端末に対応。

対応端末が次々と発売され、年々拡大する電子書籍マーケット。
電子書籍版の配信にも対応しており、先進的な取り組みをしている企業といったアピールも可能です。

■電子書籍ストア29店舗で展開

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成約

 

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