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病院再生の設計力[増補改訂版]

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社久米設計
  • 著者:久米設計病院設計タスクチーム

制作の背景

“病院設計”の先駆け的存在である株式会社久米設計は、「医療・病院破綻を救うカギは、医療施設の“設計”にあると考えています」と語ります。そこで、病院を赤字から解放し、良質な経営をもたらす同社の「提案型設計力」をいっそう分かりやすい形で提示し、病院の生き残りに役立ちたいと、2010年の初版『病院再生の設計力』からの大幅改訂に踏み切りました。


●著者プロフィール●
久米設計病院設計タスクチーム(クメセッケイ ビョウインセッケイタスクチーム)
1932年、建築家・久米権九郎によって創立された≪久米設計≫では、「人と社会への貢献」の理念のもと、「建築設計・監理」にとどまらず、「各種マネジメント&ソリューション」「環境設備エンジニアリング」「構造エンジニアリング」を柱にしたトータルソリューション業務を展開。おもに、事業の企画段階から設計、竣工後の運用アドバイスまで、一貫したサービスを提供している。とくに、業界に先駆け、同社内に「医療福祉設計部」を立ち上げるとともに、病院・介護施設などの設計プロフェッショナルたちが集まる「病院設計タスクチーム」では施主が抱える様々な課題解決を目指し、トータルな医療福祉コンサルティングサービスに取り組んでいる。
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枯れない男になる30の習慣

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:医療法人社団医精会マイシティクリニック
  • 著者:平澤精一

制作の背景

多くの男性は魅力的で健康的で、バリバリ仕事をこなしたいと考えているはずです。しかし、ジムに通ったり食生活を見直そうにも日々の仕事で疲れ果て、時間もなければ心の余裕もないのが現実でしょう。実は、「テストステロン」と呼ばれる男性ホルモンの分泌量を維持・増加することができれば、いつまでも若々しくいることができるのです。あまり知られていないテストステロン値の維持・増加の方法を伝えるべく、本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
平澤 精一(ヒラサワ セイイチ)
日本医科大学大学院医学研究科で医学博士号取得。 大学病院等での勤務を経て、1992年新宿駅東口に「マイシティクリニック」を開業。2014年から東京医科大学地域医療指導教授として医学生の教育にも関わる。医師会関係では新宿区医師会副会長をはじめ東京都医師会、新宿区医歯薬会、新宿医療行政関連の委員、役員を兼任。所属学会・医学会は日本泌尿器科学会、日本性感染症学会、日本メンズヘルス医学会、日本抗加齢医学会等多数。
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利用者満足度100%を実現する 介護サービス実践マニュアル

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:社会福祉法人洗心福祉会
  • 著者:山田俊郎

制作の背景

三重県で多くの高齢者・児童福祉事業を展開する著者。CS向上の目的で、毎年各事業所の職員が、取り組みを発表する「1つWAKE(ひとつうえいく)発表会」を開催しています。利用者の満足度の追究、業務の効率化などテーマはさまざまで、職員たちは「福祉のありかた」を見つめなおし、日々一歩先を行くチャレンジを続けています。 2006年から始まったこの取り組みが10周年を迎えた記念として、1冊の書籍にまとめなおしたい――。そんな思いから、制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
山田 俊郎(ヤマダ トシオ)
社会福祉法人洗心福祉会 理事長
学校法人洗心學舎 理事長
1948年、三重県生まれ。1972年三重大学生物資源学部を卒業後、津市役所を経て1993年4月豊野福祉会(現・洗心福祉会)理事に就任。1996年11月に洗心福祉会常務理事、1998年洗心福祉会常務理事・評議員、2004年11月洗心福祉会理事長に就任。2014年洗心學舎理事長に就任し、現在に至る。三重県・滋賀県で約40の福祉・医療施設を運営し、保育・介護・障がい・医療と幅広い事業を通して地域福祉の発展に貢献。安心と健康をモットーに、地域福祉の拠点となるため尽力している。
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改訂版 パーソナル・グローバリゼーション

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:グローバル・エデュケーションアンドトレーニング・コンサルタンツ株式会社
  • 著者:布留川勝

制作の背景

グローバル化が声高に叫ばれながら、日本企業の人材育成の現場ではまだまだ多くの誤解が散見されています。そうした誤解をときながらグローバル化が日本人ビジネスパーソンにもたらす意味を改めて伝えていきたいという考えから本書の企画はスタートしました。次世代の企業経営を担う人材の能力育成をミッションとしている同社は、いまのままでは日本企業や日本人ビジネスパーソンが危機に瀕するという認識をもっています。世界で活躍するためのスキルはトレーニングで身につくことを、具体例をあげながら解説し同社が有する世界のビジネス潮流の最先端のノウハウを織り込みました。


●著者プロフィール●
布留川 勝(フルカワ マサル)
グローバル・エデュケーションアンドトレーニング・コンサルタンツ株式会社、代表取締役社長。
2000年、グローバル人材育成をミッションに、『グローバル・エデュケーションアンドトレーニング・コンサルタンツ株式会社』を設立。
2010年に日本企業のグローバル化への貢献を評価されジャパンタイムズの「100 Next-Era CEOs in Asia」に選出される。
ハーバード大学、カリフォルニア大学バークレー校、カーネギーメロン大学、ロンドン・ビジネス・スクールなどトップスクールと協働し、国内ではえりすぐりのリーダーシップやコミュニケーションの専門家のネットワークを構築。『グローバルと自立』をテーマにした、組織開発と人材開発におけるコンサルタント、ファシリテーター。
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絶対おトク!賃貸併用で実現する 0円マイホーム

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社フューチャー・クリエーションズ
  • 著者:金子征司

制作の背景

マイホームは、人生で最も高い買い物といわれるほど高額です。「時期は?」「場所は?」「間取りは?」「お金は?」――ほとんどの人が一千万単位の借金をすることになるため、具体的に検討を進めるほどにあれこれと迷いも生じます。しかもマイホームの購入は多くの人にとって初めての不動産購入ですから、判断は慎重にならざるを得ません。住宅ローンの返済負担に耐えかねて、泣く泣くマイホームを手放す人も珍しくありません。 そんな中、これからマイホームを購入するのであれば「賃貸併用住宅」こそがベストだということを世に伝えるため、本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
金子 征司(カネコ セイジ)
株式会社フューチャー・クリエーションズ代表取締役。
マンションリフォーム関連の会社で経営に携わり、共同経営者とともに4年で従業員260名の企業へ育て上げる。その後、不動産投資の株式会社フューチャー・クリエーションズを立ち上げ、代表取締役に就任。住宅と投資用、双方の不動産を知り尽くすエキスパート。
豊かな未来を創造することを理念に掲げ、収益不動産の売買を通して投資家をはじめとする全てのステークホルダーの豊かな未来創造に奔走している。
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企業のためのフィンテック入門

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:Tranzax株式会社
  • 著者:小倉隆志

制作の背景

2017年に入ってからフィンテックに新たな動きが出てきました。家計簿ソフトや決済アプリのような「個人向け」のサービスから、企業のコスト削減や業務効率化といった「企業向け」のサービスへとトレンドが変化してきたのです。  この「BtoBのフィンテック活用」は、従来のあらゆるビジネスを激変させるほどのインパクトを持っています。特筆すべきなのは、一般企業のビジネスの基盤となる金融スキームを一変させられることです。著者は企業向け金融サービスを提供するフィンテック・ベンチャーの創業社長です。もともとは野村證券株式会社の主計部で全社の経営戦略立案を担当しており、その後、数社の取締役を経て今に至ります。金融機関とITベンチャー両方の知見を持った著者がフィンテックブームの新たな動きを世に伝えるべく、本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
小倉 隆志(オグラ タカシ)
1986年一橋大学卒業、野村證券株式会社に入社。2004年4月からは株式会社エフエム東京執行役員経営企画局長として事業法人のCFOを務める。 その後2007年からCSK-ISの執行役員として新規事業開発を担当。2009年7月に株式会社日本電子記録債権研究所(現・Tranzax株式会社)を設立し、代表取締役に就任した。電子記録債権を用いた「サプライチェーン・ファイナンス」というまったく新しいサービスを提案し、多数の企業のファイナンス効率化とコスト低減を実現してきた。従来型の大手金融機関の知見とITの見識を共に備え、個人向けに限られていたFintechサービスを初めて一般企業で活用できる形に展開した、フィンテックネクストステージの先駆者。
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区分物件オーナーのための神速!億万長者計画

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:ザイオン・キャピタル・アンド・カンパニー株式会社
  • 著者:田中竜太/太田将司

制作の背景

不動産投資の中でもとりわけ人気なのが、区分マンションへの投資です。「物件価格が安くて始めやすい」「元手がなくても都心の物件を保有でき、入居付けが簡単」「流動性が高いため出口戦略が考えやすい」――こうした区分マンションのメリットは素人にもわかりやすく、医師や弁護士、高所得のサラリーマンのなかで購入している人が増えています。 しかし、「不労所得を得ることで、豊かな生活が実現できる」「将来のお金の不安を払拭できる」と夢を抱いた区分物件オーナーの大半が、毎月のキャッシュフローはギリギリプラス、あるいはマイナスに陥っているというのが実態です。 そんな悩めるオーナーを救うことを使命として一棟物件の売買を手がけるクライアントが、持てるノウハウを結集すべく本書の制作がスタートしました。

●著者プロフィール●
田中 竜太(タナカ リョウタ)
1979年生まれ、千葉県出身。金融業界を7年間経験した後、美容関連ビ ジネスで独立。しかし、マーケットの価格破壊の煽りを受け、美容関連店 舗を全て売却。その後中堅デベロッパーに入社し、2年間用地の仕入れを 行ったうえ、一棟収益不動産に特化したビジネスに転向し、仕入れ・販売 共に相当な実績を積む。2016年、T・WealthManagement株式会社を創業、 代表取締役CEOに就任。また同年、一棟収益不動産の仕入れに特化した別 法人も設立し、一棟収益不動産のマーケットで更なるシェア拡大を狙う。

太田 将司(オオタ マサシ)
1976年生まれ、神奈川県出身。BBT大学院にてMBA(Master of Business Administration)取得。デザイン業界、飲食業界を経験した後、不動産業界 のデベロッパーに入社し、分譲マンションの販売・用地仕入れを行う。デ ベロッパーを2社経験した後、一棟収益不動産を専門に扱う会社に入り仕 入れ・販売業務に携わる。2012年、株式会社T&Tハッピネス創業、代表取締役社長に就任。2016年3月には一棟収益不動産の仕入れに特化した別法人 も立ち上げた。
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中学生から大人まで読める本当はすごい日本人

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社ゼネラル
  • 著者:深谷隆司

制作の背景

自分が生まれ育った国――日本。母国に対して愛着や誇りといった特別な思いを抱くことは、ごく自然な感情といっていいでしょう。 しかし、日本という国がどのような国なのか、そこで生きてきた日本人がどのような人たちなのか、明確に説明することができる人はそう多くはありません。 学校教育で教えられる「日本の歴史」は、年代や固有名詞の暗記が中心で、日本人のアイデンティティの根源や、歴史のダイナミズムまで理解することはできません。そのため、多くの人たちが、日本人の本当のすごさを知らないままでいるのです。 そんな中、郵政大臣、自治大臣、通産大臣を歴任した自民党東京都連最高顧問である著者が、日本と日本人を知り尽くした者として、持てる知識を一冊にまとめるために本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
深谷 隆司(フカヤ タカシ)
1935年9月29日浅草生まれ。元通産大臣、自民党東京都連最高顧 問。TOKYO自民党政経塾塾長。温故知新塾塾長。終戦を満州で迎 えた一年後、引き揚げて長崎県佐世保市浦頭港に上陸。祖国日本の 「土のあたたかさ」、迎えてくれた「日本人のやさしさ」に感動。その思 いを胸に政治家を志す。27歳で台東区議会議員に当選。33歳から都議 会議員を務めた後、37歳で衆議院議員となる。当選9回。郵政大臣(第52 代)、自治大臣(第47代)・国家公安委員会委員長(第57代)、通商産 業大臣2期(第64・65代)、自由民主党総務会長(第39代)、衆議院予算委員長、 テロ対策特別委員長を歴任。東洋大学大学院客員教授。
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UNLOCK 凄ウデ鍵開け屋の“非日常”

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:Rセキュリティ株式会社
  • 著者:木村一志

制作の背景

国や時代を問わず、鍵は人々の生活に不可欠なセキュリティシステムです。シンプルな錠前からダイヤル式のキー、カードキーや指紋認証による電子錠など、技術の進歩に伴ってさまざまに進化してきました。 「錠前技師」とは、これらの鍵が意図せずに開けられなくなった場合に特殊な技術や道具を駆使して解錠したり、またセキュリティ強化のために鍵を交換したりする技術者です。 玄関の鍵を失くしてしまったり、車の中にキーを入れたままドアをロックしてしまったり、ダイヤル錠の暗証番号を忘れてしまったり……自らかけた鍵を開けられなくなる人は少なくありません。毎日、錠前技師のもとには依頼が舞い込み、24時間365日、鍵を開け続けているのです。 このように錠前技師は、人々の生活に不可欠な存在ですが、その仕事の実態はほとんど知られていません。どうすれば錠前技師になれるのか、どんな仕事をしているのか、どれくらい稼げるのか。業界でもトップクラスの腕前と経験を持つ著者が、自らの経験をもとに錠前技師という職業の裏側を明かしたのが本書です。 錠前技師の魅力を世の中に知らしめ、錠前技師になりたいという人を増やしていきたい。そのような著者の想いから本書は制作されました。

●著者プロフィール●
木村 一志(キムラ カズシ)
高度な解錠技術をもち、大田区を中心に錠前技師として活躍。乗用車や住宅はもちろん、オフィスビル、金融機関の大金庫まで、これまでに開けた鍵の数は10000件を超え、最新の電気錠や生体認証錠でも短時間での解錠が可能。あらゆるタイプの鍵の仕組みを熟知し、開けられなかった鍵はないという。その高い技術から警察関係者からの信頼も厚く、世間の関心の高い事件解決に協力した例も多い。
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経営者が知らない人材不足解消法

  • 書籍分類: 経営者新書
  • クライアント:社会保険労務士法人山本労務
  • 著者:山本法史

制作の背景

平成9年に23歳で社会保険労務士国家試験に合格して以来、20年にわたって1000社以上の経営者の悩みと向き合ってきた著者。そのなかで「問題社員」ではなく「普通の社員」とのコミュニケーションに難しさを感じる経営者と数多く出会ったといいます。自身の経験を活かし、この問題に頭を抱える経営者の力になりたいと、本書の執筆をスタートしました。

●著者プロフィール●
山本 法史(ヤマモト ノリフミ)
社会保険労務士法人山本労務統括代表社員。 特定社会保険労務士。 専門分野は「企業の残業代対策」「効率的な人事制度・組織制度の構築」「社会保険料と残業代の予算化」とそれに対応した「賃金制度」「労働時間管理制度」の立案及び運用。500を超える企業、団体の顧問を務め、のべ1000社以上の相談を受けてきた、20年以上の実績を誇る人事労務のエキスパート。著書に『社長!残業手当の悩みはこれで解決!』(現代書林)がある。
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