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歯科医志望者が絶対に知っておくべき32のこと

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:医療法人社団光志会奥原歯科医院
  • 著者:奥原 利樹

制作の背景

歯科医として約25年間、一般診療のみならず訪問診療も行っている奥原歯科医院の院長・奥原利樹氏。今回は、「歯科医の将来性」に対する負のイメージを覆すため、次世代の歯科医に仕事の魅力を伝えたいという想いから出版に至りました。

●著者プロフィール●
奥原 利樹(おくはら としき)
歯科医師。医療法人社団光志会 理事長。
1963年長野県松本市生まれ。平成元年広島大学歯学部卒業。
平成8年、埼玉県所沢市小手指町にて奥原歯科医院を開業。
平成19年にテナントから自社ビルに移転。一般診療のみならず、医療法人化した平成14年より訪問診療も積極的に行っている。人工約5万人の小手指で、これまでに2万人の患者を診療しており、「1本1本の歯に対する思いを共感した上で治療する」スタイルを徹底し、老若男女に愛されるクリニックづくりを実践。
また、地域包括支援センターや各種老人施設などから依頼があれば、ギター1本を抱えて、独特な語り口で、ユーモアあふれるわかりやすい講演を行っている。好きな言葉は「希望」。
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すべての不調からあなたを救う ゼロ磁場の奇跡

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社グラン・ブルー
  • 著者:西堀貞夫

制作の背景

著者は「植物による水質浄化」「コンブの海の再生」「透水性フィルム」「衝撃吸収材」「人工木材」など数々の技術開発に携わったのち、音響免疫療法という自己治癒力を高めるメカニズムを発見しました。数多くの患者と接し、試行錯誤を繰り返して著者がたどり着いたのが「ゼロ磁場」を用いた療法です。
西洋医学が見落としがちな「磁気エネルギー」に着目し、治療困難な病や原因不明の体調不良に悩む方々の助けになりたいという思いから、本書は執筆されました。

●著者プロフィール●
西堀 貞夫(にしぼり さだお)
NGO音響免疫療法学会会長。NGO音響免疫療法患者の会会長。アイン興産株式会社代表取締役。
環境省、通産省、農林水産省、国土交通省の研究開発の助成金を受け、「植物による水質浄化」「コンブの海の再生」「透水性フィルム」「衝撃吸収材」「人工木材」など、数々の技術開発に携わってきた。
「地球温暖化防止と環境保全」環境大臣賞などを受賞。
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中小企業の「後継社長」が知っておくべき会社引継ぎ50の鉄則

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社宝輪
  • 著者:蕪竹 理江

制作の背景

中小企業の「後継社長」にとって、先代の事業を引継ぐ重圧は並大抵のものではありません。 先代社長が経営手腕を振るった高度経済成長期は、仕事があふれ人海戦術でこなしさえすればどんどん事業を拡大することができました。しかし現在は一転して低成長時代に突入。アベノミクスの恩恵も中小企業が享受するには至っていないケースが大半です。さらに、インターネットの普及をはじめとした情報技術の急速な発展によって経済はグローバル化し、産業構造が変化するスピードは増す一方です。 こうした状況の中、取引先企業との関係を良好に保ち、従業員の生活を守りながら事業を拡大していく――。そんな後継社長が先代から事業を引継いだときにどうすれば経営を成功に導くことができるのかを、鉄則として書き記したいとの思いから本書を製作するに至りました。

●著者プロフィール●
蕪竹 理江(かぶたけ りえ)
株式会社宝輪 代表取締役社長
株式会社トレジャーシステム 代表取締役社長
中日本自動車株式会社 代表取締役副社長
株式会社装芸三重 取締役
1980年、三重県生まれ。
2003年、地元の大学を卒業後、国内大手ガラスメーカーに入社。3年間社長秘書を務めた後、2006年宝輪入社。
3年間の取締役を経て2009年に28歳で代表取締役に就任。創業時から続く運送業、不動産賃貸業を拡大するほか、大胆なM&Aによってガソリンスタンド業、リフォーム業をスタートさせるなど事業の幅を広げる。また、社内システムや組織図の刷新、独自の経営論に基づいた人事評価制度を導入するなど、圧倒的な決断力と女性ならではの細やかな視点を併せ持った経営戦略により、社長就任からわずか6年で売上を1.5倍以上アップさせた。
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結果が出せる!評価が上がる!ビジネスマンの「カラダ再生」プログラム

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社BODYTUNE
  • 著者:阿部 雅行

制作の背景

メガバンクや人材会社で培ったノウハウをもとに、法人向けの研修プログラムなどを提供する企業を設立した阿部氏。今回は、これまで培ってきた知識やノウハウを生かし、40代のビジネスパーソンに向けて、高いビジネスパフォーマンスを発揮し続けるための身体作りについて伝えたいという想いから出版に至りました。

●著者プロフィール●
阿部 雅行(あべ まさゆき)
1966年生まれ。
明治大学経営学部卒業、早稲田大学大学院スポーツ科学研究科博士課程満期退学。
新卒で富士銀行(現・みずほコーポレート銀行)に入行、投資銀行部門で営業・マーケティング、 経営戦略を経験。その後グロービス経営大学院にて研修講師、コンテンツ開発、トレーナー養成に従事。 現在は年間250回の企業研修に登壇する講師として、年間1万人のビジネスパーソンに向けてビジネスと健康のスキルアップをサポートする。講師としての活動の傍ら、早稲田大学スポーツ科学研究所招聘研究員として企業の健康人財育成・健康経営の実践研究に取り組む。
アイアンマン、サハラマラソンなど極地レース参加経験多数。
株式会社ボディチューン・パートナーズ 代表取締役社長、一般社団法人 日本スポーツ&ボディマイスター教会 理事長
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お金にモテる独身女子50のルール

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社セルフ・インプルーブ
  • 著者:和田 勉

制作の背景

配偶者や両親に頼れない独身女性の心配事は、数え挙げればきりがありません。しかし、美容や買い物、習い事、グルメなどにかけるお金は、女性らしく生きていくうえで欠かせないもので、お金を貯めようと思ってもそう簡単にはいきません。
そのような現状から、収入アップや我慢も必要ない、いくつかのルールを守るだけでみるみる貯金ができる「お金にモテる」女子になれる方法について記しました。

●著者プロフィール●
和田 勉(わだ べん)
(株)セルフ・インプルーブ代表取締役
京都府立大学卒業後、大手製薬メーカーの三共株式会社に入社。同社退職後、一部上場の三井化学株式会社へ。子会社の名古屋支店長を務める。サラリーマンだけの収入に将来的な不安を覚え、宅建など30以上の資格を取得。ハワイ、フィリピンに不動産を所有し、今後も海外不動産への投資を拡大していく予定。平成24年より、サラリーマンや個人事業主を対象に、『お金と仲良くなる講座(初級編・中級編)』を東京・名古屋で開催し、お金に関する学びの場を提供している。 平成27年2月に、お金を学ぶ『人生の寺子屋®』に改名。東京・名古屋・熊本校にとどまらず、今後、全国に展開していく。
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社員が生き活きと「考働」する 組織イノベーション

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:AMWコンサルティング株式会社
  • 著者:横塚雅章

制作の背景

著者は経営コンサルタントとしてこれまで数多くの中小企業の経営者に接するなかで、多くの経営者が組織の活気のなさについて嘆いている問題に着目しました。経営者にとって最も大事な「夢ロマン」を軸とした経営手法こそ、組織にイノベーションを起こします。日本の中小企業、そして日本経済がV字回復に向かい、人々がもっと笑顔になってほしいという思いから、本書は執筆されました。

●著者プロフィール●
横塚 雅章(よこつか まさあき)
AMWコンサルティング株式会社代表取締役社長。
1963年、東京都江戸川区生まれ。立教大学経済学部経済学科卒業。
「自分の市場価値を高める業種」を軸に就職活動を行い、日系コンサルティング会社へ入社。営業活動からスタートして毎日100社の飛び込み営業に奔走。当時「顧客に対して研修を売る」コンサルタントが多いなか、単なる研修にとどまらないソリューションを提供する「コンサル思考」を習得。現在のコンサルタントとしての土台を築く。2014年「夢ロマン」を実現するコンサルティング会社としてAMWコンサルティングを設立。組織開発理論をベースとしたノウハウ・テクノロジーにより、顧客の問題を解決している。
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次代を担う医療者のための 地域医療実践読本

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:中根晴幸
  • 著者:医療法人明医研

制作の背景

公立病院の内科医として、病院で行っていた診療内容を地域の診療所がフォローアップし、在宅で継続することの難しさに直面したという著者。あるべき地域医療の姿を追求すべく、自ら訪問看護ステーションを併設したクリニックを設立、地域医療・ケアに参画し、20年以上を経過しています。
地域連携を基盤とするチーム医療の中で実践してきた総合診療、多職種連携の成果が、地域医療に携りたいと考える若い医療者、一人で診療所を切り盛りしているため在宅医療に対応できないというジレンマを抱えた開業医、そして地域医療に関心のある方々にとって、「良い医療を目指す」ヒントとなることを願い、本書を執筆しました。

●著者プロフィール●
中根 晴幸(なかね はるゆき)
医療法人明医研理事長。 元来の専門領域は高血圧、腎・内分泌科から出発、独立開業以降、総合診療に関わる。高齢化時代の地域医療として内科系のほぼ全領域にわたる疾患の予防、治療に対応するために1995 年に、医療法人明医研として「ハーモニークリニック」(さいたま市緑区)を開設。「病院医療を補完する在宅医療」を旗印とし、2000 年に開設のデュエット内科クリニック(さいたま市南区)と共に、さいたま市南部の広域にわたる地域連携を基盤とした「強化型プライマリ・ケア」としての新しい医療領域を開拓している。現在は総合診療医(うち常勤医5名)と専門科診療医によるチーム医療を組織し、全スタッフ数120 名による2 診療所、3 訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所を運営、関連薬局、地域病院、介護事業所との連携で、外来診療から在宅医療までをカバーする。県内外の中核病院とも日常的に連携し高度医療施設の活用を実践する他、常勤医師はいずれも指導医資格を有し、県内外の医療機関、教育機関からの地域医療研修の要請に応じている。訪問看護部門も開設以来、多数の看護学校、病院看護師の地域研修に協力している。スタッフには現役の国立大教授(特任)、医大非常勤講師が複数加わっており学究的な環境にある。自らも認知症対応の地域支援に積極的で、著書に「アルツハイマー病の国家的取り組み」(2014 年編著、中外医学社)がある。

●資格・所属
医学博士、日本内科学会認定医。日本プライマリ・ケア連合学会埼玉支部代表世話人。埼玉医科大学非常勤講師(地域医学・医療センター)。さいたま市立病院臨床研修委員、浦和医師会地域医療委員、認知症ケア指導管理士。

●経略歴
1947 年 東京都出身
1972 年 慶應義塾大学医学部卒業
1974 年 フランス共和国政府給費留学生としてINSERM 国立研究所に留学
1979 年 帰国、慶應義塾大学大学院に所属、浦和市立病院内科医長
1981 年 学位取得、慶應義塾大学医学部客員講師、浦和市立病院内科科長・検査科長
1990 年 現さいたま市立病院の病診連携事業に従事
1992 年 さくらそう病棟(地域医療支援病棟、現49 床)管理医師
1995 年 医療法人明医研を設立、ハーモニークリニック院長
2000 年 デュエット内科クリニック開設
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骨を削る手術なし!脊柱管狭窄症治療

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:医療法人宏徳会安藤病院
  • 著者:河西稔

制作の背景

著者は、日本の麻酔科・痛み治療の創成期に貢献し、現在は脊髄刺激療法や硬膜外ブロックなどを中心とした痛み治療に携わっています。脊髄刺激療法は、アメリカではすでに一般的な痛みの治療法となっていますが、日本ではまだまだ知られていないのが現状です。脊髄刺激療法のメリットを多くの痛みに苦しむ人に伝え、治療の発展に貢献したい…そんな思いから、出版を決意しました。

●著者プロフィール●
河西 稔(かわにし みのる)
医学博士、日本ペインクリニック学会名誉会員
藤田保健衛生大学名誉教授、
医療法人宏徳会安藤病院名誉院長、
日本麻酔科学会指導医、漢方専門医、
日本体育協会公認スポーツドクター
1947年静岡県生まれ。
1972年名古屋大学医学部を卒業後、名古屋掖済会病院で勤務。
1年間の研修生活の後、集中治療医学会に入会。 1975年には掖済会病院のICU立ち上げに携わると同時に、名古屋大学医学部麻酔学講座に入局。
麻酔管理法の開発や研究を重ねた。
1980年には、カリフォルニア大UCLA救急センターにて、先進的な救急医療を学ぶ。
帰国後は1983年、名古屋大学医学部で勤務。麻酔科外来、ペインクリニックの充実に努める。
1985年、カロリンスカ・インスティテュート麻酔科に留学。
帰国後1986年には再び名古屋大学医学部で、助教授に就任。
1991年、藤田保健衛生大学医学部に移籍し、麻酔疼痛治療学講座の主任教授として勤務。その後、痛み治療センターを開設。
2006年からは藤田保健衛生大学坂文種報徳会病院副院長に就任。
2009年には第40回日本ペインクリニック学会を名古屋で会長として開催した。2013年3月、藤田保健衛生大学を退任後は、医療法人宏徳会安藤病院へ入職。ペインクリニックセンターを開設して、痛み治療に携わり続けている。趣味は弓道。全日本弓道連盟教士7段。
●所属学会:
日本麻酔学会、日本ペインクリニック学会、日本臨床麻酔学会、日本慢性疼痛学会、日本東洋医学会など
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国内頭打ち商品で利益を生み出す海外進出戦略

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社フォースウェイブ・コンサルティング
  • 著者:田中義徳

制作の背景

国内の企業を調査・分析するシンクタンクや外資系の大手製薬会社で、日本の企業の現状と海外市場、双方をつぶさに見てきた著者。日本を一歩出れば実に魅力的な市場が広がっていること、そして日本の企業は諸外国に比べて非常に良質な商材を扱っていると実感したといいます。
「日本企業の製品・サービスが海外で売れないわけがない」――その確信から、日本企業の海外進出を援助、業績回復の手助けをすべく、海外事業展開コンサルタントとして独立。JETRO等も通じて、これから海外進出する企業、およびすでに海外進出している企業のビジネスを数多く手助けしてきました。
一社でも多くの日本企業の業績回復の力になりたいとの思いから、本書の制作をスタートしました。

●著者プロフィール●
田中 義徳(たなか よしのり)
株式会社フォースウェイブ・コンサルティング代表取締役。
日系シンクタンク、米外資系製薬会社を経て独立し、株式会社フォースウェイブ・コンサルティングを設立。
海外事業戦略コンサルタントとして、企業の海外進出から進出後の現地マーケティング等までを包括的に支援している。また、経営・会計コンサルティングおよびビジネス教育・研修に携わる。

・日本貿易振興機構(JETRO)
サービス産業海外進出支援専門家
海外展開セミナー講師
・TAC米国公認会計士コース講師
 TAC公認内部監査人コース講師
・MBA(経営学修士)
・USCPA(米国公認会計士)
・CIA(公認内部監査人)
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民泊ビジネスのリアル

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:とまれる株式会社
  • 著者:三口聡之介

制作の背景

大学時代からWEBサービスの運営に携り、卒業後に楽天トラベルに入社、現在はその経験を活かして民泊仲介サイトを運営している著者。旅館業法に基づく許認可を受けた“公認民泊”のみを取り扱うサイトですが、他の仲介サイトに登録しているオーナーからの相談が寄せられることも少なくありません。その内容は、宿泊客や近隣住民とのもめ事や、予期せぬ罰金を科されたといったトラブル相談など。そんな“ヤミ民泊”の実態を日々見聞きする中で、このままでは民泊ビジネスそのものが衰退してしまうのではないか――という危機感が募ってきたといいます。
本来、民泊は、正しく運用すれば「空室の活用」「家賃の下がった物件の収益力向上」などに効果的なビジネスです。しかし理想の民泊を実現するためには、オーナーが安心・安全な民泊運営について最低限の知識を備えておかなければなりません。そこで、ブームの裏でトラブルや違法民泊が野放しにされている現状を変え、正しい民泊を広めていくために、本書の執筆をスタートしました。

●著者プロフィール●
三口 聡之介(みくち そうのすけ)
とまれる株式会社代表取締役。
京都大学在学中、株式会社ガイアックスを起業。上場に伴い退社したのち、楽天株式会社に入社、プロデューサーとしてMyRakuten等を担当。2013年より株式会社百戦錬磨に参画、取締役に就任。IT業界に精通している立場から観光業に携わったことで〝違法民泊〞の横行に強い問題意識を持つようになる。2013年にとまれる株式会社を設立、代表取締役社長に就任。国が進める国家戦略特区構想のアイデア公募に、空室物件と宿泊者をマッチングし、観光立国化と不動産価値の向上も実現できる民泊の仕組みをいち早く提案した。2013年末に提言が採用され特区法13条が成立、2014年4月からは他社に先駆けて特区民泊事業をスタートさせた。現在は「STAY JAPAN」を運営し、民泊オーナーと旅行客のマッチングを推進している。
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