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進行がんは本当に治るのか?
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進行がんは本当に治るのか? ANK免疫細胞療法の実態

ISBN 9784344998278
クライアント リンパ球バンク株式会社
著者 松崎千佐登
初版発売日 2012/02/28
価格 1,200円(税抜)
書籍分類 単行本

内容

全く同じものは一組も存在しない複雑な病気=がん。なかでも急速に増大し、転移・再発する「進行がん」は、三大療法(手術・抗がん剤・放射線治療)による完治が難しいというのが実情です。本書は、その進行がんに立ち向かえる治療法として注目される免疫細胞療法を解説します。進行がんの怖さ、数ある免疫細胞療法の違い、そして、本物と思える治療は一体……。多くのがん患者への取材を重ねてきた著者が、混乱したがん治療の情報を整理し、「生きること」に焦点をあてた治療法=ANK免疫細胞療法について詳しく解き明かしていきます。

制作の背景

本書は、著者の松崎千佐登さんが、がんの取材を続ける中で知ったANK免疫細胞療法の真実をもっと多くの方に知ってもらうべく、企画が持ち上がりました。混乱した現代のがん治療の交通整理を行うとともに、「生きる」ことに焦点を当てた治療とは一体何か?という著者の疑問をテーマに取材を進めていきました。ANK免疫細胞療法の開発を行うリンパ球バンク株式会社社長・藤井正則氏およびANK免疫細胞療法を実施する医療機関への度重なる取材でがん治療の真実を探っていきました。

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