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30歳から定年までで2億円つくるほったらかし資産運用術
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30歳から定年までで2億円つくるほったらかし資産運用術

ISBN 9784344974777
クライアント NITOH株式会社
著者 宮園泰人
初版発売日 2016/05/20
価格 1,500円(税抜)
書籍分類 単行本

内容

【人生逆転の切り札!たった10万円の元手が “金の成る木”に変わるマンション投資法で 安心・安定の老後生活を手にいれよう 】

年収減少、増税、年金不安……サラリーマンの老後はどん底貧乏間違いなし!!  「下流老人」「老後破産」……サラリーマンの多くが、老後の生活に不安を抱えています。 定年後の安定した生活には最低1億円、ゆとりのある生活を送るには2億円の資産が必要であるといわれるものの、年金もアテにならないいま、平均的な年収のサラリーマンにとって、億単位の資金を蓄えるのは容易ではありません。  手持ちの資金を一定以上の利回りで運用して増やしていくにしても、株式や投資信託などの金融商品は、相場が変動するリスクが大きく、資産を増やすどころか逆に減らすおそれもあります。専門知識も自己資金も乏しいサラリーマンにとって、金融投資で一攫千金を狙うのは大博打といわざるを得ないのです。  リスクを犯さず、老後の安心を手に入れるにはどうしたらいいのでしょうか。
本書では、ローリスクで長期安定収入を確実に得る唯一の投資――「マンション運用」について、収益のあがる仕組みから物件・立地選びのポイントまで、必要な基礎知識と具体的な運用戦略を漏れなく解説します。

第1章:いくら貯金しても、現代サラリーマンの老後はどん底貧乏間違いなし
第2章:株、FX、投資信託・・・リスクだらけの無謀な投資で墓穴を掘るサラリーマンたち
第3章:老後を見据えた資産形成には「低リスク・長期安定」の副収入しかない
第4章:たった10万円の元手を”金の成る木”に変える、ワンルームマンション運用という魔法
第5章:買ったマンションを”ほったらかし”にしても問題はない、驚異の管理スキーム
第6章:マンションの買い増しで、定年までに資産額は2億円に到達する

制作の背景

著者はかつて個人投資家としてFXで大失敗をしたことがあるといいます。始めて間もなく100万円ほどの利益が出たことで気持ちが高揚し、レバレッジを効かせすぎてしまったことが運の尽き。一度損失が出た際、その分を取り替えそうと躍起になって売買を繰り返し、ふと我に返ったときには1000万円もの借金を抱えていたというのです。
その経験から、株やFXのようなリスクを負わず、着実に資産を増やすことができる方法を模索し続けた末にたどり着いたのが「マンション運用」。実際に借金を完済することができ、これがローリスクで長期安定収入を確実に得る唯一の投資であると確信した著者は、自らが物件を投資家に提供するビジネスを始めるに至りました。将来不安に震える多くのサラリーマンを目の当たりにし、より多くのひとにマンション運用のメリットを伝えるべく、本著の制作を決意しました。

●著者プロフィール●
宮園 泰人(みやぞの やすと)
NITOH株式会社 代表取締役。 プロスポーツ選手として活躍後、個人投資家としてFXで大失敗をしたことをきっかけに23歳で起業。さまざまな投資を研究し、不動産運用こそ、着実に資産を増やすことのできる唯一無二の方法だとの確信を得ました。現在は多くのサラリーマン・公務員に向け、安心・安定の副収入を確保するためのサポートをしています。また、不動産業が子どもたちの憧れの職業となるよう挑戦中。

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