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本命 米国不動産投資
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本命 米国不動産投資

ISBN 9784344970885
著者 ニック・市丸
初版発売日 2014/10/03
価格 800円(税抜)
書籍分類 黄金律新書

内容

【真に投資すべきは最強国家アメリカの不動産だ!】

財政赤字の拡大や人口の減少、相次ぐ増税を背景に、ここ数年、日本では海外不動産に投資する人が増えています。目下、投資先として人気を集めているのは、成長余力があるとされている東南アジアの新興国ですが、不安定な経済、通貨不安、不透明な取引システムと情報開示などのリスクがつきまといます。
海外不動産投資で失敗しないためには、成長性、流動性、透明性、通貨力、そしてタックスメリットというポイントを総合的に判断することが必要です。そのひとつひとつの要素を見ていけば、海外不動産投資における圧倒的な「大本命」はアメリカだという事実が浮かび上がるのです。
本書では、なぜアメリカが海外不動産投資の大本命なのか、他の人気国との比較も行いながら詳しく解説。
さらに、米国の中でもとりわけ注目地域としてカリフォルニア州、テキサス州を取り上げ、具体的な物件事例とともにその魅力をご紹介します。

●contents●
第 1章:加熱する海外不動産投資 その投資先は本当に大丈夫?
第 2章:海外不動産投資で失敗しない5つのポイント
    成長性、流動性、透明性、通貨力、タックスメリット
第 3章:すべての条件を満たすのは最強国家アメリカの不動産
第 4章:<成長性>戦略的な人口増加、本格化するシェールガス革命、米国不動産で高利回り、
    値上がり益が期待できるこれだけの理由
第 5章:<流動性>世界一の規模を誇る中古不動産市場
第 6章:<透明性>世界最高の透明性と信頼性を誇る不動産取引の仕組み
第 7章:<通貨力>最強通貨米ドルの保有で実現する鉄壁の資産防衛
第 8章:<タックスメリット>投資額の8割以上を4年で減価償却!
    日本人だけが享受できる絶大な節税メリット
第 9章:東海岸、西海岸、北部、南部……どこを狙うべきか
第10章:タックスメリットと収益性のバランスで最有力となる「カリフォルニア」
第11章:シェールガス革命の最前線「テキサス」への投資はインカムゲインを狙え
第12章:米国に移住したい人も安心!譲渡益税や相続の負担を軽減する「信託」の活用術

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