事例

事例詳細

インフレ時代の投資入門
  • Amazonで買う

インフレ時代の投資入門

ISBN 9784344970625
クライアント パインブリッジ・インベストメンツ株式会社
著者 杉浦和也・前野達志
初版発売日 2014/07/29
価格 1,400円(税抜)
書籍分類 単行本

内容

【投資に絶好の機会がやってくる!】

ひと口に投資と言っても、株式・債権・投資信託・不動産・商品・為替など、様々な投資商品があり、何から始めればいいのかわからないという人も多いでしょう。
本書では、投資をまだやったことがないという初心者の皆さんが、これから投資をするのに最低限押さえておくべきポイント、初心者にとって始めやすい投資商品(債券、投資信託、株式投資)の特徴など、投資の初歩をわかりやすく解説します。日本でもっともやさしい投資入門を目指しました。

●contents●
第1章:貯金が減り続けるインフレ時代の到来
第2章:運用次第で何倍もの差が出る2020年のあなたの資産
第3章:投資初心者のための資産運用の方法
第4章:インフレ時代に入る今こそ、投資を始めるベストタイミング

制作の背景

アベノミクスによって日本は、インフレ局面に入ったと見られています。
仮に今、あなたに1000万円の預金があるとしましょう。安倍内閣が掲げるインフレ目標2%が今後毎年達成された場合、その預金の価値は毎年2%、つまり20万円ずつ目減りしていくことになります。預金の金利がついたとしても、金利が抑えられたままインフレが続くのであれば、預金をしているだけではその価値は減り続けてしまうのです。
このようなインフレ時代に、どのようにして資産を管理し、運用していけばいいのでしょうか。
東京オリンピックが開催される2020年までの6年間、日本経済は久しぶりに安定成長が見込まれ、投資に絶好の時期とみられています。
これを機に一人でも多くの方に資産を増やしてもらいたい、また、日本経済のために日本に株式投資文化を根付かせたいとの思いから、本書の制作はスタートしました。

企業出版をご検討中の方へ

お問い合わせ・資料請求

見積り依頼

カテゴリで絞り込む

社史・周年史をつくる
メールマガジンを登録する

PICKUPセミナー・相談会
MEETING

その他のセミナー・相談会はこちら