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会社の経営安定 個人資産を防衛 オーナー社長のための収益物件活用術
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現在3刷

会社の経営安定 個人資産を防衛 
オーナー社長のための収益物件活用術

ISBN 9784344970601
クライアント 武蔵コーポレーション株式会社
著者 大谷義武
初版発売日 2014/08/27
価格 1,500円(税抜)
書籍分類 単行本

内容

【収益物件は“転ばぬ先の杖”】

アベノミクス以降、景気は回復傾向を示していますが、利益を上げ続けるというのは簡単なことではありません。加えてオーナー社長を悩ませるのが増税です。
本書では、中小企業のオーナー社長に向けて、賃貸用アパート・マンションを活用した安定収入や節税のノウハウをお伝えします。収益物件は、賃料収入を副収入として得られることはもちろん、もしものときのための貯蓄、保険、さらには強力な節税ツールとして活用することができます。特に節税に関しては、減価償却費を計上することにより法人所得あるいは個人所得を自在に圧縮できるため、オーナー社長の節税ツールとしてはまさにうってつけです。
利益の出る物件の見極め方から、具体的な買い方、管理運営の方法、出口戦略まで、活用術を徹底解説。

●contents●
序 章:なぜ今オーナー社長が収益物件を活用すべきか
第1章:収益物件の利益最大化で、副収入を得ながら節税も実現する
第2章:毎月の賃料で収入が安定。万が一の経営危機も乗り切れる
第3章:収益物件の減価償却で得られる絶大な節税効果
第4章:優良な収益物件を取得する方法
第5章:低金利・長期ローンを実現する資金調達術
第6章:管理会社を活用して収益物件の利益を最大化する
第7章:事業の保険か、短期投資回収か――目的に合わせた出口戦略
第8章:収益物件の活用で、オーナー社長はより本業に注力できる

制作の背景

経営環境の変化が速く、激しくなり、個人資産への増税がなされている現状は、自ら会社を経営するオーナー社長にとって極めてリスクが高い状態です。しかし、本業の業績悪化、そして増税というリスクに備え、会社・社員・家族を守るオーナー社長にとって、収益物件は大きなメリットをもたらすと著者は言います。
中小企業のオーナー社長が元気になれば日本全体も元気になるという信念のもと、自身の収益物件活用の経験を1冊にまとめることで一人でも多くのオーナー社長の皆さんをサポートしたいとの思いから、本書は制作されました。

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