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カンボジア ベトナム マレーシア 儲かる東南アジアの不動産は“ここ”で買え
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カンボジア ベトナム マレーシア 儲かる東南アジアの不動産は“ここ”で買え

ISBN 9784344913974
クライアント 株式会社シティインデックス
著者 福島啓修
初版発売日 2017/12/11
価格 1,400円(税抜)
書籍分類 単行本

内容

【値上がり期待大の3大エリア 現地のリアルな市場動向と狙い目物件をピンポイント解説! 】

世界の投資家たちから熱い視線を集めている、東南アジア。 東南アジアは先進国などと比べ、圧倒的な経済成長率・人口増加の真っ只中にあります。たとえば2000年から2015年の15年間、ASEAN加盟国のGDPの伸び率は、300~580%。圧倒的な成長率を誇っています。人口についても2070年までは継続的に増加する見込みです。 なかでも絶好の投資対象として期待の大きいのかカンボジアのプノンペン、ベトナムのホーチミン、マレーシアのジョホールバルです。 本書では、この3カ国、3都市が投資先として最適である理由と、実際の物件や投資手法について具体的に解説しています。

●contents●
第1章:世界中の投資家が注目する東南アジアの不動産でキャピタルゲインを狙え
第2章:各国の経済状況、文化・習慣の違い、都市開発の進行状況 投資する前に把握すべき7つのポイント
第3章:カンボジア――キャピタルゲインが米ドル建てで得られる大型施設の建設ラッシュで地価上昇が続く「プノンペン」が大本命
第4章:ベトナム――2015年7月に外国人の物件所有が解禁 新築コンドミニアムへの投資が殺到する「ホーチミン」が熱い
第5章:マレーシア――10兆円規模の国家プロジェクトで不動産価格に上昇期待! ジョホールバルの経済特区「メディニ地区」が狙い目
第6章:ASEAN諸国に広がる不動産投資“金の鉱脈”
第7章:実践! 東南アジア不動産投資スタートガイド

制作の背景

著者の福島啓修氏は、不動産業務・投資業務ともに幅広く携わってきました。現地調査に徹底的にこだわる彼の姿勢は、投資家たちに高い利益をもたらしています。実際に自ら足を運びエリアや物件の情報、そして現地の声を収集して培った不動産投資のノウハウを、より多くの投資家に伝えたいという思いから本書の制作が始まりました。


●著者プロフィール●
福島 啓修(フクシマ ヒロナオ)
福島啓修(ふくしま ひろなお)
1982年早稲田大学卒。その後、大手金融会社に入社し、投資銀行部門・商品開発・リスク管理本部といった部署で不動産投資をはじめとした幅広い投資業務に携わる。2013年に投資会社である株式会社レノに入社し、翌年に代表取締役に就任。2016年よりレノの子会社である株式会社シティインデックスの代表取締役社長も兼任する。現在は国内不動産、東南アジア不動産に至るまで、幅広い不動産投資事業に携わっている。

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