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外国人と働いて結果を出す人の条件

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社HRファーブラ
  • 著者:山本紳也

制作の背景

著者は子どもの頃から、両親の仕事の関係で外国住まいを経験した帰国子女です。日本で生まれ、中学高校と海外で過ごし、大学入学の際に日本に戻ってきました。 その後、IT企業勤務を経てイリノイ大学でMBAを取得し、プライスウォーターハウスクーパーズジャパンに入社。最終的には人事コンサルティング部門のパートナーとして活動しました。PwC時代に同僚として共に働いた、あるいはクライアントとして接した外国人ビジネスマンの数は、延べ1000人を超えます。 そんな著者が持つ「外国人ビジネスマンと渡り合う」秘訣を一冊にまとめるため、制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
山本 紳也(ヤマモト シンヤ)
慶應義塾大学理工学部管理工学科卒、イリノイ大学経営学修士課程修了(MBA)。1999年3月から2014年6月まで、プライスウォーターハウスクーパースジャパンにおいてパートナーとして人事・チェンジマネジメント部門をリード。現在は株式会社HRファーブラ代表取締役として、大企業から中小企業まで幅広く組織人事コンサルティングや人材開発に取り組んでいる。著書に、『新任マネジャーの行動学』(経団連出版)、『21世紀の“戦略型”人事部』(共著、日本労働研究機構)、『人事の本気が会社を変える』(経営書院)など。
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余命宣告からの希望の「がん治療」

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社アップワン
  • 著者:藤田博茂

制作の背景

現在、日本のがん治療といえば、手術・抗がん剤・放射線による「三大治療」が最優先です。しかし、がん細胞の切除や破壊を目的とした三大治療には、副作用や身体へのダメージが強いといったデメリットに加え、全身に転移した末期患者に対しては効果が期待できないという限界もあります。そのため、つらい三大治療に耐えても効果が得られなくなれば、「為す術なし」として突然医師から見放されるケースが少なくありません。かつては執刀医として多くのがん患者の手術に立ち会ってきた著者ですが、「為す術なし」とする現状に疑問を感じて以来、東洋医学をはじめとするさまざまな代替医療を研究してきました。そして確かな手応えを感じているのが、本書で紹介した3つの治療法です。「結果は出ているものの、科学的根拠が確立されていないため不可解に思う人がいるかもしれない」。そう思いながらも、一人でも救われる患者さんがいるならと本書の制作を決意。医師から余命宣告を受け希望を失った患者さんの光となることを願って「希望のがん治療」と名付けました。


●著者プロフィール●
藤田 博茂(フジタ ヒロシゲ)
三木ふじた医院院長。1952年生まれ、香川県善通寺市出身。1976年に徳島大学医学部を卒業し、1982年に医学博士号を取得。1986年、香川県善通寺市にて藤田医院を開院。以降、2004年には同市に若葉クリニックを、2013年には香川県三木町に三木ふじた医院を開院し、町の開業医として日々診療にあたってきた。一般的な治療では完治にいたらない病気が多いことに悩んでいた折、自律神経免疫療法に出会う。以降、「治療の方法を限定せず、患者さんが良くなることを最優先に考えるべき」と、さまざまな治療法の研究を行っている。三大治療に頼らない新しいがん治療「ハーモナイズ+波動転写水」「陶板浴」「バッチレメディ」「遠隔治療」「曼荼羅療法」に加え、食事療法も取り入れながら、患者に合わせた治療法を考案、実践することで多くの結果を残している。
日本バイ・ディジタルO‐リングテスト協会会員/国際色彩診断治療研究会会員
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オトナの発達障害 大図解 ASDとADHDの基礎知識から社会復帰の方法まで

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:医療法人静心会
  • 著者:藤田潔/古川修/森脇正詞

制作の背景

愛知県でうつ病・統合失調症などの治療に携わる著者。近年、うつ病のリワークプログラムを行うなかで、自分が発達障害だということに気づいていない「隠れ発達障害」の患者が少なくないことに注目しました。現在、発達障害に対するリワークプログラムを行っている施設・病院はほとんどありません。しかし、うつ病とは特徴が異なるため、それぞれにマッチしたケアをする必要があります。 そうした経緯から、新たに発達障害専門のリワークプログラムを立ち上げ、それと同時に発達障害についての知識・対策法をまとめた書籍の制作をスタートしました。

●著者プロフィール●
藤田潔(フジタ キヨシ)
医療法人静心会理事長。桶狭間病院藤田こころケアセンター院長。医学博士、精神保健指定医、日本精神神経学会専門医・指導医。日本精神科病院協会認定指導医。1961年愛知県生まれ。1986年藤田保健衛生大学医学部を卒業後、同大学大学院へ進学、医学部精神医学教室助手に。1992年米国メイヨークリニック精神医学教室に留学後、2000年に医療法人静心会理事長に就任

古川修(フルカワ オサム)
藤田メンタルケアサテライト前後駅前院長。医学博士、精神保健指定医、日本精神神経学会専門医・指導医。1990年藤田保健衛生大学医学部を卒業後、新居浜精神病院(現財団新居浜病院)、藤田保健衛生大学精神科勤務を経て、1995年医療法人静心会桶狭間病院精神科で勤務。2004年、藤田メンタルケアサテライト前後駅前院長に就任

森脇正詞(モリワキ マサツグ)
藤田メンタルケアサテライト徳重北院長。医学博士、精神保健指定医、日本精神神経学会専門医・指導医。2003年藤田保健衛生大学医学部卒業。2006年同大学医学部精神神経科学教室入局と同時に医学部大学院入学。2011年同大学医学部精神神経科学教室定員外講師就任。2014年桶狭間病院藤田こころケアセンターで勤務。同年10月藤田メンタルケアサテライト徳重北院長に就任
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2020年以降も勝ち残る コンパクト・ラグジュアリー物件投資

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社ゼニアス
  • 著者:坂口勇介

制作の背景

著者である坂口氏は、大学中退後、中古区分マンションの仕入れから販売までをワンストップで行う不動産会社に就職。 「資産価値の落ちない優良物件だけを顧客に提供する」ことをモットーに、全国の区分マンションの特性や投資成績などを徹底的に研究しました。2020年で不動産業界に身を置いて20年になります。 ワンルームタイプからファミリータイプまで、取り扱った区分マンションは2000戸を優に超えます。彼が提供した物件は、いずれも顧客の資産形成に多大な貢献をしています。 そのキャリアの中で“投資の最適解”として導き出した「コンパクト・ラグジュアリー物件」の魅力を啓蒙すべく、本書は制作されました。


●著者プロフィール●
坂口 勇介(サカグチ ユウスケ)
株式会社ゼニアス 代表取締役社長。1978年1月生まれ。中古区分マンションの仕入れから販売までをワンストップで行う不動産会社に就職。無理やり売りつけない、将来を見据えた提案が顧客に支持され、入社3カ月で営業成績トップとなる。2007年、自身の信念である「顧客目線に立ったベストな提案」を実現させるべく、中古区分マンション投資のスペシャリスト集団、株式会社ゼニアスを設立。以降、ワンルームタイプからファミリータイプまで、のべ2000戸を超える中古区分マンションを買い取り、リノベーションでバリューアップして販売している。現在は、さまざまな物件を扱うなかで導き出した “必勝法”として、都心5区(千代田区、港区、中央区、新宿区、渋谷区)、占有面積30~50㎡の中古区分マンションの魅力を啓蒙中。
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エネルギー戦国時代はプロパンガスが制する

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:名古屋プロパン瓦斯株式会社
  • 著者:後藤庄樹

制作の背景

電力・ガスの自由化が本格的にスタートしたことで、エネルギーのあり方は大きく変わろうとしています。大手電力会社・ガス会社の業務提携や、新規企業の参入が相次ぎ、10兆円規模といわれる市場では、一般家庭の電力・ガス料金のシェア争奪戦が繰り広げられています。 そんな中で、これからのエネルギー業界に未知の可能性を示し、リードしていくポテンシャルを秘めているのがプロパンガスなのです。たとえば、プロパンガスは導管ではなくボンベで供給するため、災害時、どのエネルギーよりも早く復旧します。また、一軒一軒にボンベを定期的に届けるという独自の販売網を確立しているため、高齢化が進む日本において、高齢者の安否確認やおつかい代行サービスなど、さまざまなビジネスへと発展させることが可能です。 しかし、これらのプロパンガスならではの強みや個性は、まだまだ世の中に知られているとはいえません。そこで本書を通して、プロパンガスの魅力と可能性を1人でも多くの人に理解してもらいたいという気持ちから、制作をスタートしました。


●著者プロフィール●
後藤 庄樹(ゴトウ ショウジ)
名古屋プロパン瓦斯株式会社 代表取締役社長
一般社団法人愛知県LPガス協会 会長
一般社団法人全国LPガス協会 理事(執行役員)
愛知県石油商業組合 理事
一般社団法人愛知県危険物安全協会連合会
小牧市危険物安全協会 会長

1960年、愛知県小牧市生まれ。1983年、明治大学政治経済学部経済学科を卒業後、名古屋プロパン瓦斯株式会社に入社。同年、取締役に就任。経営に携わる一方、現場でプロパンガスの基礎を学ぶ。その後専務取締役を経て1998年、代表取締役社長に就任。社長就任当初からトータルエネルギーサプライヤーへと成長させるべく、プロパンガスを効率よく暮らしに取り込むためのリフォーム事業や、プロパンガスと太陽光エネルギーを組み合わせる提案など、エネルギーを活用した幅広いビジネスを手がける。現在では東海3県(愛知・岐阜・三重)のほか、長野県や和歌山県にもネットワークを広げている。
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“お困り借地権”をトラブルゼロで優良資産に変える方法

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社マーキュリー
  • 著者:株式会社マーキュリー

制作の背景

著者である株式会社マーキュリーは、長年にわたり、不動産のプロでも扱いが難しいとされる借地・底地権売買を扱ってきました。 年間の問い合わせ件数は、実に1000件以上にのぼります。 本書は、その実績の中で得た知識と経験を借地権者に伝えるために制作されました。


●著者プロフィール●
株式会社マーキュリー(カブシキガイシャマーキュリー)
借地・底地売買のスペシャリスト。本社所在地は東京都港区高輪(最寄:泉岳寺駅)。2004年の創業以来、長年にわたって首都圏近郊の借地・底地に関する不動産事業を行っている。その領域は借地権の相続から地主とのトラブル解決まで幅広く、年間のコンサルティング実績は実に1000件以上。なかでも、専門家でも難しいとされる借地・底地権売買に特に強みをもつ。長年の経験によって培われた豊富な知識と、顧客一人ひとりの視点に立った提案が評判を呼び、全国から相談に訪れる顧客が後を絶たない。
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中古マンション購入のススメ

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社コムハウジング
  • 著者:小島紀昭

制作の背景

20年以上にわたり、都心で多くのお客様に住まいを紹介してきた小島氏。ほとんどの人が若いうちは賃貸に住むことを前提に住まいを探し、住まいを購入する場合には一生の買い物としていることに疑問を持つようになったといいます。中古マンションを購入し、ライフステージに応じて買う・住む・売るを繰り返していくことが、都心でお得に暮らす方法である――という全く新しい価値観を多くの人に知らしめたいとの思いから、本書の執筆を決意しました。


●著者プロフィール●
小島 紀昭(コジマ ノリアキ)
株式会社コムハウジング代表取締役
20年以上にわたって都心で、賃貸・購入を問わず多数のお客様に住まいを紹介してきたなかで、「賃貸」か「売買」かを比較し、悩んでいる人が多い実態に直面。賃貸と売買のメリット、デメリットを説明し、住まい選びの悩みを解決する選択肢として「中古マンション購入」を提案している。
「何事にも真面目に一生懸命」を信条とし、座右の銘は「経済なき道徳は戯言であり、道徳なき経済は犯罪である」。
中古マンションやリゾート物件のリノベーション及び販売事業の他にも新築一戸建建売事業、投資物件販売事業、賃貸事業も手掛けている。
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戦略的アメリカ不動産投資

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社オープンハウス
  • 著者:井上由美子

制作の背景

井上由美子氏は、不動産こそが最も低リスクで安定的なリターンを狙える投資対象であると考えています。しかし、人口減少を大きな要因として、日本国内の不動産需要は減少していくと予想されており、日本の不動産市場は「レッドオーシャン(競争の激しい既存市場)」となっています。 そのような状況のなか、顧客へすすめる投資先として井上氏が選択したのが「アメリカ」です。 アメリカのなかでも最も狙い目の地域として井上氏がすすめるのが、オハイオ州コロンバス。アメリカ不動産の基本的知識からコロンバスが最も狙い目である理由に至るまで、戦略的にアメリカ不動産投資を行うノウハウを余すところなく解説します。


●著者プロフィール●
井上 由美子(イノウエ ユミコ)
株式会社オープンハウス
ウェルス・マネジメント事業部 部長
宅地建物取引士
相続対策及び事業継承、
不動産を活用したM&Aコンサルティング、
米国不動産の購入及びその融資斡旋など
幅広い業務経験を持つ
「総合不動産コンサルティング」のプロフェッショナル。
圧倒的な不動産知識と、お客様のニーズに
きめ細かく丁寧に対応するコンサルティング力は、
多くの方々から支持を得ている。企業研修等での講演実績多数。
2017年4月より現職。
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9人の「3x3」ライフ プロスポーツの新しいカタチ

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:クロススポーツマーケティング株式会社
  • 著者:向山勇

制作の背景

2013年FIBAの承認を受けて日本国内で3x3.EXE(スリーバイスリードットエグゼ)がスタートしました。2017年には東京オリンピックの種目にも採用されました。その魅力はほかのスポーツにはない圧倒的な自由度と多様性です。超エキサイティングな試合展開を誇る3x3は巨大な設備や競技場を必要とせず、街中でも試合を開催することができるのです。学生やサラリーマンでも選手になることができ、その他にも、ファンやチアリーダー、さらにはDJなど様々な形で参加することができます。そしてチームのオーナーになることも他のスポーツに比べはるかに容易なのです。これまでにないスポーツのカタチを創造した3x3の魅力を広く知らしめるべく、本書の制作がスタートしました。


●著者プロフィール●
向山 勇(ムコウヤマ イサム)
フリーライター。マネー誌編集長を経て、2004年に独立。金融・経営・ビジネスに関する書籍制作に多数携わる。最先端の情報を発信することをモットーとしており、常に読者が知らない情報を求めている。今回「3x3」が東京オリンピックに選ばれたことをきっかけにその存在を知る。現在では、これまでのジャンルにとどまらず、スポーツビジネスや社会学にも興味を持っている。
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65歳、医師 はじめて挑む病院経営

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:医療法人財団愛慈会
  • 著者:川村一彦

制作の背景

「経営者には知識と経験が不可欠。しかしそれ以上に大切なのが、ともに走り続けてくれる協力者・理解者の存在だ」――65歳で赤字病院の経営を担うこととなり、見事に病院再生を成し遂げた川村氏は語る。多くの中小企業が赤字を抱える昨今において、経営再建のヒントを少しでも提供することができたら……という思いから、本書の執筆をスタートした。


●著者プロフィール●
川村 一彦(カワムラ カズヒコ)
医療法人財団愛慈会相和病院病院長・理事長。医学博士。
1942年生まれ。1968年日本医科大学卒業。1972年日本医科大学大学院修了。胸部外科講師。 栃木県県南総合病院病院長等を経て、2004年1月より医療法人財団愛慈会相和病院診療部長。 2007年、65歳のとき、赤字続きで巨額の負債を抱えていた同法人の理事長に就任。 経営経験はゼロであったにもかかわらず、「不撓不屈」の精神で病院再生を成し遂げた。 著書に『超高齢化時代を生き抜く病院経営10の戦略』(幻冬舎メディアコンサルティング)がある。
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