出版をご検討中の企業へのメッセージ

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出版をご検討中の企業へのメッセージ

『医学部受験の闇とカネ』
  • TMPS医学館

ひとつ言えるのは、「迷っているなら絶対やった方がいい!」ということです。 私の場合は、もともと期待していた効果はもちろん、人脈の広がりという思いもかけない効果がありました。これは、特に私たちのようなサービス業においては非常に大きな力となることです。

本を出すことで、読者の方々から全幅の信頼を寄せていただける、ということを今回の出版で感じました。どうしても伝えたい熱い想いがある方、現状に大きな疑問がある方、それを本というツールを通して世に問うことでたくさんの可能性が拓けると思います。

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『プロ介護職のサービス』
  • 株式会社大起エンゼルヘルプ

経営者が社員に向かって伝えていることを改めて活字に起こし、体系化する機会はなかなかありません。普段、何げなく口にしている言葉を、プロの力を借りて形にすることにより、分かり易く且つ深く、社員や未来の社員に届けることができると思います。

会社に一体感がほしい、社員にもっと仕事を誇りと感じてもらいたい、そういった課題を持っている方々に、出版はとても有効的なツールだと思います。

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『営業マンはノルマを追うな』
  • 株式会社フォルテシモ

最近講演する機会が多いのですが、その時にも講演とより詳しい内容は書籍をという形でプレゼンテーションすることが可能になり、便利に活用しています。書籍作りを通じて自分の考えをまとめて、形に残すことができるのも、出版の大きな効果のひとつだと思います。そのためには編集・制作スタッフと、一緒になってつくる感覚が大事になってきます。幻冬舎式の出版ノウハウ・価値観を持った編集スタッフとの協働作業は私には合っていたようです。出版を考えている方々は、そうした観点からも出版を検討されると良いのではないかと思います。

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『血管が若がえれば健康寿命はのびる』
  • ドクターウエルネス株式会社

売上増以上に医師としてなによりうれしかったのが、コラーゲンが人の健康にたらす効果が正しく利用者の方に伝わったという点です。インターネットによって情報は無料でも手に入る時代になりました。

しかし、より信頼度が高く、より詳細な情報を得るためには、無料の情報では限界があります。人は、自発的にお金を払ってでも得たいと思う情報に対して、真剣に耳を傾けるものです。他社にはないノウハウやオンリーワンの商品をお持ちの方は、幻冬舎ブランドを活用する価値が多いにあるのではないでしょうか。

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『図解でわかるがん治療 ANK免疫細胞療法』
  • リンパ球バンク株式会社

書籍は、新聞広告、雑誌広告、セミナーなどの他媒体とメディアミックスをする、という観点で捉えるとより広告効果は大きくなると考えています。

セミナーは私自身が来場者の前に立って、直接説明できますし、質疑応答の時間を取ることもできます。限られた人数の方々に対しては、ダイレクトなコミュニケーションができる媒体です。

書籍はセミナーに来られなかった人に対して、私の代わりとなって読者に語りかけられる媒体です。全国の書店やオンライン書店を通して、読者の側がANK免疫療法を知ろうとして手に取ってくれます。

新聞広告では、書籍の存在をより多くの潜在的な読者に伝えることができます。

今後も多くの方々に、がんと免疫の関係、ANK免疫療法について、正しく知っていただけるよう努めてまいります。

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『逆転の交渉術』
  • 司綜合法律事務所

企業は常に成長を保持していく必要性があります。書籍制作は自身と向き合う作業の連続となるため、現状の課題点が明確になり、適切な問題設定を強いられます。

これからまだ伸びていこうとする企業や経営者には親和性の高い媒体になると思います。また、書店にしっかりと書籍が並ぶことにも価値があります。出版は責任も伴いますが、出版しなければ届くことのなかった人々へ向けて、自分の声を明確に発信する最適なツールになると思います。

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『屋根でもうける太陽光発電』
  • 日天株式会社

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「自社の取り組みをカタチにする」というのはビジネス面だけでなく、気持ちの面でも大変プラスに働きます。訪問先に自社の書籍があると大きな活力に繋がりますし、自分達の取り組み姿勢が書籍に詰まっているので、社員に対しても背筋を伸ばす良いプレッシャーになっています。

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『うつ病は漢方で克服する』
  • 医療法人社団善人会アリスクリニック

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普段、診療していると目の前の患者さんの治療に専念しているため、治療法の背景にある考え方や患者さんへの思いなど、思うように伝えきれないという医師の方は多いと思います。その点、書籍では患者さんに伝えたい思いを文字にして、詳細に伝えることが可能です。特に思想の部分をしっかりと伝えることができるのは、書籍ならではのものではないでしょうか。
新聞広告や書店での展開は想像以上に反響が大きく、「新聞広告を見ましたよ」「本を出されたんですね」などの声を多数いただき、幻冬舎ブランドで書籍を発売するメリットを実感しました。患者さんに伝えたいことのある医師にとって、書籍は思いを伝えるのに適したツールだと思います。

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『医療広告規制に対応! 患者が集まる宣伝術』
  • シンゲンメディカル株式会社

コンサルティングの要素を含む業種の方、個人の信用性でお仕事をされているという方には本当におすすめします。
また、会社の社長が必ず書くという概念も捨てた方が良いのでしょう。社長様だけでなく、特殊な技術や何らかのノウハウをお持ちの社員様の場合には、本を出すことで企業のブランドイメージアップにつながり、会社に貢献できるのはないか、と思います。多くの説明を必要とする業種や人と人の強い信頼関係を要する業種の方も同様で、迷わず幻冬舎さんで出版されるべきです。
インターネットからの100件の問い合わせよりも、「本を本気で読んでくれた方」からの1件の問い合わせのほうが、将来的に大きな収益を生む可能性は高いと思います。

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『低成長時代に業績を伸ばす社長の条件』
  • SMC税理士法人

私の事務所は埼玉の所沢エリアという郊外に位置しますので、地元企業の信頼や継続的な関係構築が差別化の鍵を握ります。

そういった意味で目に見えない「評判」の地固めができることは魅力の一つでしょう。

「質の高い顧客の獲得」を行いたいと考えている方に、書籍出版を強くお薦めします。

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『30歳からはじめる 一生お金に困らない蓄財術』
  • 株式会社クレア・ライフ・パートナーズ

自身のビジネスをまとめ、伝える媒体として書籍は最適だと思います。結果としての定量的な効果ももちろんですが、私たちの場合だと、自社の強みが明確になったことで営業スタイルが変わり、お客様の信頼度が上がるという定性的な効果を実感できています。
また、本を書いて名前を載せるとなると、仕事に対する姿勢も変わります。情報過多の現代においては断片的に情報が入るWebと、一貫性があって、体系的に学ぶことができる書籍という媒体では明らかに情報の信頼度に差があります。知識が財産と言われる時代においては、情報という価値を提供していくことは重要です。
正直、書いている最中は社会貢献になるなんて大きな思いは全くなかったのですが、もし仮にこの書籍を読んだ方が読んだことをきっかけに、保険に入ったり投資をすることによって将来なにか役に立ったと思うのであれば、それだけで出版した価値はあったのかなと思っています。

 

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『相続税の税務調査を完璧に切り抜ける方法』
  • 税理士法人レガート

相続のニーズはなくなることはありません。特に、来年には法改正があり、これまで縁のなかった人にも相続税の問題が降りかかります。
法改正以降も、税務調査が増える秋になればまた新たに正しい情報を必要とする人たちが生まれます。
この書籍は、その度にそういった新たな読者に読んで頂けるはずです。
だからこそ内容には拘り抜く必要がありましたが、苦労の甲斐あり、読みやすく、何度読んでも面白いと思える1冊ができたと思います。
形に残り、長く愛される。この点に書籍の魅力はあるのだと思います。

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『慢性腰痛は仙腸関節をリセットすれば治る』
  • 土田昌一氏

書籍は集患だけでなく、様々な方面で効果がありますので、チャンスがある時に書いといたほうが良いと思います。メディア媒体は沢山ありますので、自分でしっかりと見極め、信頼出来るメディアから発信するのがとても重要だと感じています。

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『どうぶつ病院を繁盛させる50の方法』
  • 百瀬弘之税理士事務所

書籍を出版してから制作した意義を改めて実感しています。アマゾンなどでもランキング上位を獲得出来て、誰かに確実に届いているという社会的な意義も感じることが出来ますし、また自分の行ってきた仕事が業界を越えた方々にも共感を得られるということもわかりました。
自身の名刺代わりとしても活用出来ますし、既存顧客とのコミュニケーションツールにもなる出版のメリットはとても大きいと感じております。

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『希望の透析』
  • 医療法人かもめクリニック

医学専門書では伝えることのできない事実や医師の考えを患者に届けることは、とても重要なことだと考えています。

食事を摂って、長時間透析を行なうということは、まだ他の誰も言っていません。新しい理論は、何が正しく、何が間違っているのか、十分なデータから実証され、認められるまで、仮説と事実を積み重ねていくほかないのです。
長時間透析が根付くよう、今後これに続く書籍が世に出てくることを願っています。

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「『食べる力』が健康寿命をのばす」
  • 脇田雅文氏
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「がんにならない人の50の習慣」
  • 医療法人ハートアンドオンリー

多くの患者さんが正しい知識を既に持ったうえで来院していただけるようになったため、適切な診療がスムーズに行えるようになりました。書籍をお読みになった方からは、要点を絞った的確な質問をいただけるので、医師として身が引き締まる思いです。

既存の患者さんの理解が深まっただけでなく、新規の患者様が目に見えて増加しています。出版前と比べると7割ほど増えていると思います。現在はご相談のお電話が鳴り止まないため、コールセンターの立上げが必要になっているほどです。

書籍を読んで来院される患者さんは、私の考えを理解し、私に共感してくださった方たちです。治療への真剣さも、理解の早さも他の患者さんとは異なるように感じます。そして何より、「書店に並んでいる本を出版した医師のいるクリニック」として安心してご来院いただけていることを日々の診療で実感しています。この信頼感、安心感は他のメディアでの情報発信では絶対に得られなかったと思います。

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『一生満足できる一戸建て選び』
  • 株式会社三井開発
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『「病気知らず」の体をつくるビール健康法』
  • 大川章裕 氏
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『開業医のための資産形成術』
  • 株式会社インベストメントパートナーズ
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『世界最強人事』
  • SAPジャパン株式会社
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『学力は「食育」でつくられる。』
  • 池上学院
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『都市近郊ではじめる年収500万円からの不動産投資』
  • 株式会社松堀不動産

ブランディング出版は初めての試みでしたが、書籍からの反響が見込め、また都心でセミナーを開催するなど新たな事業戦略も生まれました。

ただ、一番効果的と感じていることは、購入の見込みがある不動産投資家の方からのお問い合わせが増えたということです。ターゲットとする顧客に確実にリーチするために、書籍は最適なツールだと感じています。

ちなみに、書籍で訴えた都市近郊の新築アパートへの投資が、新たな投資先として投資家の方々に受け入れられたことは、自社の商品に対する確かな自信となっています。このように、自社の商品力を世に問うといった点においても書籍はよいツールなのではないでしょうか。

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『本物マンション購入計画』
  • 株式会社リブラン

今後は一層、消費の形が真面目になっていくと思います。バブルはとっくにはじけて、大量消費社会は終焉。今は本当に必要なものを吟味して購入していく時代です。

その時に大事になっていくのは「言論」だと、私は確信しているんです。もちろん言論は裁かれる。何言ってんだって。すべてが科学的に証明されてはいないし、法律でもない。あるいは何も反響がなければ、時代が早いのか、たいしたものじゃないのか。

だけど自分が信じるものについては、「言論」として発信するべきだと思う。裁きを恐れずそれを試すべきだと思います。思想を形にしている企業や経営者たちは特にそう思います。

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『一生太らない体のつくり方』
  • 医学博士 仲眞美子様

書籍を読んだ患者さんと接する際に実感するのですが、出版前に比べ格段に患者さんとのコミュニケーションが円滑になりました。検診時の一言アドバイスなど、書籍があることで患者さんの理解がより深まっていることを実感しています。

今までも言葉で伝えてきたつもりなのですが、やはり言葉と活字では説得力が異なります。患者さんとの有意義なコミュニケーションツールとして、書籍は非常に有効だと思います。

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『二代目社長のための家業を成長させる心得』
  • 大樹建設株式会社(おおきけんせつ)

自費出版と違い、全国の書店に書籍が並ぶ効果を感じています。九州や中国地方のお客様からも興味がある、とのお問い合わせをいただいて驚いています。

こうした反響は、当社の考え方が効果的に読者に伝わった結果であると、「出版という大きな力」を思い知らされました。狙った顧客層に対して、直接メッセージを届ける手段として、出版は最適なツールであると思います。出版を検討している皆様には、ぜひ企業価値向上の効果を味わっていただきたいと思います。

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『患者思いの病院が、なぜつぶれるのか?』
  • 株式会社グローバルヘルスコンサルティング・ジャパン

書籍での広告やブランディングというと「B to C」のビジネスを行う企業が、一般の読者向けに情報を発信するイメージをもたれる方が多いかもしれません。

しかし、弊社のように「B to B」のビジネスを行う企業でも、書籍は有効だということを実感しています。

絞られたコアなターゲットに向けて深いメッセージを的確に届けることができるのは、他の広報ツールにはない特長だと言えるでしょう。

また、院長など「信頼感」を大事にされる職業の方を相手にする場合、名刺代わりに書籍をお渡しするだけで、信頼を得ることができるため、広報といった側面の他にブランディングとしての効果も期待できます。

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『不動産投資は女性が選ぶ新築RCマンションで始めなさい』
  • 株式会社フェイス

経営者に才能があり、すばらしい事業を行なっていても、世間に知られなければ、存在しないのと同じです。自分自身の会社を開花させるために、出版は非常に有効な手段であると感じています。

本を読んだ方に言われるのは「もっと早く出会っていればよかった」ということ。紹介やインターネットの広告で充分に集客を行なってきたつもりでしたが、まだまだすべてのお客様に訴求できていないと痛感しました。

そして、本を通じて私たちの事業や理念に共感してから来てくださる方は、理解が深く、契約までの決断が迅速であることも、特筆すべき点です。本という媒体の信頼性を強く感じています。

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『音響免疫療法』
  • NGO音響免疫療法患者の会

全国の書店店頭に書籍が並ぶ力を今回、強く実感しました。音響免疫療法患者の会の会員には高齢の方も多いのですが、書籍という媒体に対する信頼感はとても高いものがあります。全国の潜在ターゲットにメッセージを届けるには、最適なツールであると思っています。

出版社の担当者からは原稿内容や装丁はもちろん、販売戦力についても適切な提案をいただき、感謝しています。出版を検討している皆様には、ぜひ「本の力」を感じていただければと思います。

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『相続財産は法人化で残しなさい』
  • 税理士法人エーティーオー財産相談室

自分たちの中で、伝えたいメッセージがあっても、それをなかなかうまく伝えられないものだと思います。しかし、プロにお任せすることでそれが可能になる。

例えば、幻冬舎メディアコンサルティングから提案された「相続財産は法人化で残しなさい」というタイトルは、私では思いつかないものでした。一言で言い当ててもらったな、さすがだな、と思いましたね。

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『サービス付き高齢者向け住宅経営』
  • 株式会社ASS

当初は「高齢者住まい法改正の手引き」という専門書をつくりたいと思っていました。しかし、幻冬舎メディアコンサルティングからは、「サービス付き高齢者向け住宅」の社会的意義やその魅力を強く打ち出し、初心者が読んでも魅力を感じることのできるノウハウ書を薦められました。

当初の予定とは全く異なった内容になりましたが、非常にわかりやすく、かつ実践的な一冊となったことで、出版後の反響につながったと思います。編集者の方には、伝えたいことを「言われた通りに」つくるのではなく、ターゲットに効果的に伝えるための企画を提案していただけたと思っています。

出版後には、想像していなかった世界が広がります。出版に興味をお持ちの方は、ぜひチャレンジしていただきたいと思います。

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『着付け師という仕事』
  • 株式会社アントワープブライダル

私は今回の出版により、様々な方面から想像以上のお問い合わせを頂き、「日本に杉山さんのような方がいると初めて知った」といったお言葉を頂きました。

ブランディング出版は、他のメディアへの広告出稿よりもはるかに高い効果があったと思っています。

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『不良品が多い工場の原因は地盤が9割』            『「家の傾き」が健康障害を引き起こす』
  • アップコン株式会社

幻冬舎メディアコンサルティングの出版プロジェクトで最も印象に残っていることとして、執筆に入る前に出版のゴールとターゲットをきちんと決めたことがあります。

アップコンのブランディングを最大のゴールとして、全く予備知識のない読者の方でもご理解いただける書籍を作るというものでした。このゴールとターゲットがブレないように、出版プロジェクトを成功に導いていただけたのは非常に大きかったと思っています。ブランディング出版の成果に満足しています。

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『銀行交渉がうまくいく 返済猶予成功術』
  • KRBコンサルタンツ株式会社

ブランディングのために書籍を出版する場合、出版社選びも重要になります。実はほかの出版社からもお話をいただいていたので、いろいろと比較検討してから決めました。幻冬舎メディアコンサルティングなら、ちゃんと「売る力がある」と思い選択しました。

その結果、本も重版になり、さらに2冊目のも現在進めているという嬉しい成果につながっています。もちろん内容的にも読みやすく仕上げてくれた点も高く評価しています。

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『年収1000万円から始める 「アパート事業」による資産形成入門』
  • 武蔵コーポレーション株式会社

情報を発信する手段を考えたとき、HPや会社案内といった媒体はもはやどの企業でも手がけており、自社発信であるがゆえに説得力に欠ける部分があると感じます。

その点、書籍の場合は出版社の目が通ることになりますので、媒体の信用力という点で他より優れているのではないかと思います。多少無理をしてでも出版する価値はあるのではないでしょうか。

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『7週間続ければ、一生モノの肌が手に入る! リセットスキンケア』
  • ロイヤルセラピスト協会

実は当協会は、以前にも出版したことがあったのですが、プロモーションをうまく展開できず、ただ出版しただけになってしまいました。

今回の出版を通じ、改めて書店での展開や新聞広告、パブリシティの重要性を感じました。内容が良くても出版しただけでは話題にならないのですね。「幻冬舎」というブランド名も効果的で、書籍に付加価値が付いていることを実感しています。出版は本の内容だけではなく、プロモーション力のある会社を選ぶことが重要です。

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『儲けを生み出す工場の秘密。 』
  • 株式会社ROSECC

出版というと、どうしてもハードルが高いイメージがあり、「自分なんかが」「うちの会社程度では」と躊躇される方も多いと思います。しかし現実は「生むが易し」。その効果は、自分が予想する10倍以上だと思います。

眉間のシワをとりのぞき、ざっくばらんに取り組めば、出版のプロが的確なアドバイスをしてくれますし、盤石なフォロー体制でより良い作品に仕上げてくれます。

なかなかうまく伝えられない自分の思いや、意図が具現化するブランディング出版に、ぜひ勇気を持って取り組んでいただきたいと思います。

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『年収500万円からのローリスク不動産投資』
  • 株式会社H&W不動産コンサルティング

投資など、お客様にとって特に不安の大きなものを扱っている会社にとって大事なのは、安心感であったり、その商品の正確な情報を与えることだと思います。その点、本という媒体は読者に対してメリットだけではなくリスクの部分もきちんと説明できますので、非常に有効な手段になると思います。

特に先の大震災以降、お客様の興味関心は「安心感」というキーワードに集中しているのではないでしょうか。そういう意味でも、今の時代に合った媒体として本というものを選択する価値は十分にあると思います。

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『小説家の経営術』
  • ジャパニアス株式会社

ひとつに、出版社を通すことで「客観性」が生まれます。企業側の自己満足に終始しないところが、主要5媒体をはじめ、会社案内、HP、講演会といった様々なメディアと違うところです。

また、多くの人の目に触れ、編集の手が加わることにより「普遍性」を持たせることもできます。この「客観性」「普遍性」によって、結果としてより多くの人に企業として、そして経営者としてのメッセージを広く、深く伝えることができると思います。

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『20代からはじめる かしこい現物不動産投資』
  • 株式会社マリオン

書籍は商品名や仕組みといった表面的な情報だけでなく、その商品の背景にある思想、それがなぜユーザーにとって必要なのかということまで、細部にわたって説明することができます。

テレビやラジオ、雑誌などの広告媒体では紙面や時間に制限があり、そこまで説明することはできません。さらに読者が必要性を感じた時、再読されることで長期的に効果が期待できるのも書籍ならではのメリットだと思います。

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『図解でわかる 相続税を減らす生前の不動産対策』
  • 株式会社 夢相続

幻冬舎メディアコンサルティングは、これまで私が執筆してきた書籍や、競合となる書籍の販売データを基に、的確な販売展開案を提案してくれました。

編集、制作面では、構成の立て方や、誌面の見せ方など、より良い書籍に仕上げていくために細かいサポートをしてくれます。具体的な事例を「図解」で説明し ていったのですが、多くの読者から「わかりやすい」と感心されました。出版後も販売状況を適宜、連絡してくれるなど、信頼できるパートナーです。

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『テキトー税理士が会社を潰す』
  • 山下明宏税理士事務所

本はずっと使える、息の長い媒体です。名刺代わりに持ち歩けるので、営業的な側面も期待できます。本を渡された方は、当事者たちよりも読み込んでくれる場合が多く、本が勝手に営業をしてくれている印象を受けました。

だからこそ、営業に回せる人手が足りない、他社との差別化が難しいといった企業ほど、この効果は大きいと思います。

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『10年前の美形がよみがえる ディープリンパマッサージ』
  • 株式会社米坂

幻冬舎メディアコンサルティングは、書籍の制作にとどまらず、新聞広告から出版後のイベントや書店プロモーション、パブリシティまでを統括的にご提案いただきました。

出版をするにあたって、当初の目的であった新規顧客の取り込み以外にも、既存顧客とのコミュニケーションの活性化もでき、また社内エステティシャンのモチベーションを上げることにも有効利用できました。

出版による様々な相乗効果をみると、これだけ付加価値を生み出す媒体は他にはないのではないでしょうか。とても信用できるブランディング戦略の手法だと思っています。

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『保険診療ががん難民をつくる』
  • 横浜クリニック

今の時代は、「PR施策といえばまずはネット」という風潮になっていると思います。それは決して間違いではないと思いますが、インターネット上で自らの熱意を伝えたり、読者に共感を持っていただくことはとても難しいのではないでしょうか。

ネット社会に生きているからこそ、情報の質・量ともに高く、そして読者に信頼感を持っていただける、書籍というPRメディアを活用することにすごく意味があると感じています。

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『アロマセラピーを仕事にする』
  • 株式会社ラヴァーレ

今まで出版の経験がなかったのですが、制作過程やタイトルの決定、カバーデザインなど、都度、編集担当者と相談しながら進めることができ、安心感がありました。プロの目線で的確なアドバイスを受けられたことも書籍の仕上がりに影響したと思います。

また、出版して終わりではなく、営業担当者による書籍発売後の動向や読者の反応についてのレポートなど、アフターフォローがあったことも満足度を高める結果になっていると思います。

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