創業以来ミリオンセラーを輩出し続けている幻冬舎が関係を築き上げてきた特約店ネットワークを活用できるからです。現在、全国約14,000書店のうち、主要な105法人、4,000書店に広がっています。

参考:幻冬舎MCの特長

ポイントとなるのは、書籍を中心にしたパブリシティ活動を行なうという点です。

雑誌、看板広告、ポータルサイトなど、あらゆる媒体で企業の広告が溢れています。自社のサービスや商品に関する情報はすぐに埋もれてしまい、なかなか思い通りの反応を得ることが難しくなってきています。
そこで効果を発揮するにのが、書籍出版時のPRです。

「企業の宣伝」を直接的に行なうのではなく、書籍の宣伝を行なうことで、信頼性の高い書籍を消費者に提供する貴社のブランド価値が高まります。全国紙の新聞広告の活用はもちろんですが、雑誌やWeb媒体に掲載された場合も、読者の悩みを解決できる書籍を介したPRは、通常の広告と比べて格段に好意的に受け取られます。

また、書籍というメディアの情報は信頼性が高いため、各メディアも取り扱いやすく、雑誌やテレビの取材につながりやすい点も特徴です。
戦略的なパブリシティ活動による各メディアへの広がりにご期待ください。

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書籍の電子化にも対応しています。
電子化することで、普段書店に足を運ばないターゲットや、タブレットを好むユーザーにアプローチが可能になる他、大型書店が少ないエリアのカバーも可能になります。
また、電子書籍という新しいメディアの活用は、企業イメージのアップにも効果を発揮します。
弊社の電子書籍化サービスは、amazonkindle、楽天kobo、iBooksをはじめ、現在22ストアで展開しております。

なお、弊社電子書籍化サービスは、弊社に制作をご依頼頂いた紙媒体の書籍の電子化に限り、対応させていただいております。
既存の他社書籍の電子化のみのご依頼は、誠に申し訳ございませんが、承ることができません。
予めご了承くださいませ。

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常に新刊があふれる日本では、パブリシティー戦略、広告宣伝活動が非常に重要な取り組みになっています。
幻冬舎メディアコンサルティングでは、全国紙の広告を中心に、多くの人に書籍を知ってもらうための広告宣伝活動を行っています。

書籍のジャンルにもよりますが、パブリシティー、広告宣伝戦略の中で、大きな効果が期待できるのが、新聞広告です。

近年の情報発信手段は多岐に渡り、交通広告、折込チラシの他、SNSの活用も活発となっていますが、新聞に掲載されるということは、それらの媒体同様の効果に加え、他にも大きなメリットが期待できます。
中でも注目すべきは、新聞、それも全国紙に掲載されることで、「公」のイメージを加えることができる点です。
企業のPR活動、広告戦略は、自社媒体を使って自ら発信するよりも、信頼性の高い専門家、第三者機関の信頼性を活用することで、大きな効果を得ることができますが、その中でも、全国の消費者の手に届く新聞広告の活用は、特に効果的です。

また、書籍を使ったブランディング戦略において新聞広告の活用は、「公」のイメージとともに消費者に届くというメリットだけでなく、書店に展開する書籍を吟味する書店員にも大きな影響を及ぼします。

幻冬舎メディアコンサルティングでは、日経、産経、毎日新聞の計3紙の朝刊に広告を掲載します。書籍購入意欲の高い読者層の存在、広告を見た読者が実際に購入に至った件数など、数々の検証から、上記3誌をおすすめしております。
※広告掲載サービスのご依頼があった場合に限り。

 

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出版不況と言われながらも、月に約6,500冊もの新刊が生み出されている昨今、書籍の露出を高めるパブリシティー戦略、広告宣伝活動は、売れ行きを左右する非常に重要な取り組みとなっています。

幻冬舎メディアコンサルティングでは、プロモーションの専任部署を設け、全国紙への新聞広告掲載の他、TVや雑誌、Webメディアに対し働きかけを行い、記事や書評の掲載を促進していきます。関連性が高い媒体であれば、記事や書評だけでなく、特設ページで紹介されるケースもございます。また、掲載された記事を見て、さらに多くの媒体へと広がり、TV出演が決まった実績もございます。

書店での「売る」活動・メディア掲載による「知らしめる」活動を連動させること。
これこそがブランディング出版を導く重要な鍵となるのです。


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販促、社員教育、周年プロジェクトなど、インナー向け書籍制作も承っております。
非流通の場合も、読者目線を意識した編集体制で貴社をサポートします。事例も多数ございますので、お問合せください。

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