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先物・オプション検定

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社大阪証券取引所
  • 著者:デリバティブ研究会 (監修:大阪証券取引所)

制作の背景

「日経225先物」などデリバティブの売買高が、国内の取引所で初めて年間1億枚を突破した大阪証券取引所。2006年に取引を開始した「日経225mini」は個人投資家を中心に人気を集め取引高は右肩上がりとなっており、専門的とされていた先物・オプション市場の認知度が個人にも浸透しています。本書は大阪証券取引所の監修のもと、先物・オプションのリスクや注意点をしっかりと伝え、そのうえで読者にとって取引への意思決定になればという想いで刊行しました。

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BS経営®のススメ

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:アーバンベネフィット株式会社
  • 著者:木村 勝男

制作の背景

わずか10名あまりの会社ながら資本金1000万円から資本金10億円の企業へ。そして、自らの企業を再生するプロセスで得た経験を活かして不動産販売事業から企業再生ビジネス事業へ転業。常に時代変化の波に敏速に対応しながら、売上げや規模ではなく真に“強くて良い会社をつくる”という木村流の経営術をBS経営と称して2007年商標登録。全国各地の中小企業向け企業セミナーで、圧倒的に支持された内容を中心に、教科書化。著者の、「中小企業活性化の一躍を担いたい」という熱き思いも込められています。

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パーソナル・グローバリゼーション 世界と働くために知っておきたい毎日の習慣と5つのツール

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:グローバル・エデュケーションアンドトレーニング・コンサルタンツ株式会社
  • 著者:布留川 勝

制作の背景

グローバル化が声高に叫ばれながら、日本企業の人材育成の現場ではまだまだ多くの誤解が散見されています。そうした誤解をときながらグローバル化が日本人ビジネスパーソンにもたらす意味を改めて伝えていきたいというグローバル・エデュケーションの考えから本書の企画はスタートしました。次世代の企業経営を担う人材の能力育成をミッションとしている同社は、いまのままでは日本企業や日本人ビジネスパーソンが危機に瀕するという認識をもっています。マインドもスキルもトレーニング次第で身につくことを、具体例をあげながら解説し同社が世界のビジネス潮流の最先端のノウハウを有することを際立て、ブランディングにひと役買う目的で制作しました。

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「Webコンサルタント」という選択

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社フリーセル
  • 著者:Webコンサルタント研究会

制作の背景

中小・ベンチャー企業の抱える経営課題といえば、「売れる仕組みを作りたい」という一点に集約されるはず。フリーセルの定義する「Webコンサルタント」は、依頼のあったクライアントの強みを聞き、商材にふさわしいターゲッティングおよびプロモーションをWebで提案することを掲げています。Webコンサルタントの存在価値をより多くの方に知ってもらい、そしてWebを通してクライアントとの共存共栄を目指すフリーセルの企業理念を伝える目的で発刊しました。

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みんなめがね

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社インターメスティック
  • 著者:Zoffスタイルプロジェクトチーム編

制作の背景

一昔前まで、めがねは高価で、一度買ったら数年は使うのが当たり前のアイテムでした。そんな常識を打ち破り、レンズ代込みで5,250円~という低価格で提供してくれるめがねブランド「Zoff」。本書は、めがねブームの火付け役であり、「Zoff」ブランドを展開するインターメスティックの協力により発行。めがねをシャツのように着替えて、楽しんでほしいという同社の強い想いから、エンターテイメント性の高い書籍の刊行に至りました。

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直言力で会社を変えろ! 会社危機の初期症状38例からみた自己成長法

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:みらいコンサルティンググループ
  • 著者:久保 光雄

制作の背景

公認会計士・税理士・社会保険労務士・司法書士といった法律の専門家を中心に、企業の抱える経営、会計、事業再編、人事、情報システム等における企業が抱えるあらゆる問題について解決策を提案し、企業成長をサポートしているみらいコンサルティンググループ。「中堅・中小企業を元気にしたい」、そして「転職を繰り返す若者へ自己成長するためのノウハウを教えたい」という想いから、本書は誕生しました。コンサルティング業務を通じて見えてきた個人と企業が成長するための最大の要素を“直言力”というキーワードに例えて制作しました。

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カイゼンの処方箋 モノづくり日本をリードする中部発新マネジメントモデルの提唱

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:社団法人 中部産業連盟
  • 著者:社団法人 中部産業連盟

制作の背景

1948年、旧商工省の公益法人として設立した社団法人中部産業連盟は、2008年で60周年を迎えました。産業の振興、企業経営の支援、コンサルティングと幅広い支援業務を通じて、復興期の企業とともに歩んできました。いまや中部の枠を超えて活躍する地元企業の今、そして未来を紹介することで、日本産業の礎となることを願い、60周年記念出版として『カイゼンの処方箋』を編纂しました。

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ニッポンエンジニア就職図鑑

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:トーテックアメニティ株式会社
  • 著者:エンジニア研究会

制作の背景

1971年設立のストラテジックアウトソーシングカンパニー、トーテックアメニティ。同社が人材を“人財”と呼ぶのは、社員教育を企業の「根幹」に位置する大切な事業と位置づける考えに基づいています。書籍の内容では、そんな同社で働くエンジニア職の方々にスポットを当て、イキイキと働く姿を描写しています。採用活動を強化すると同時に、東京本社の移転や仙台への新拠点の開設など、全国展開を進めている同社の新たな取り組みを、全国に向けて発信しています。

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富裕層はなぜ、YUCASEE(ゆかし)に入るのか

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:アブラハム・グループ・ホールディングス株式会社
  • 著者:高岡 壮一郎

制作の背景

純金融資産1億円以上を持つ富裕層を対象にネット上のプライベートクラブを運営し、情報提供を行っているアブラハム・グループ・ホールディングス。本書制作の原動力は、代表取締役社長・高岡壮一郎氏の「日本を明るくしたい」という想いです。「個人が活力を持たない限り、日本は良くならない。自分自身が世の中に価値を提供すれば、その対価として富裕層になることができる。富裕層になれば、消費行動や投資活動を通じて、より社会全体に貢献することができる。そんな好循環に多くの人が気付いてくれれば、世の中はもっと活性化するはずだ」――。その強い信念とともに、本書は誕生しました。

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癒し力 僕がトップセラピストになれた理由

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社ボディワーク
  • 著者:鳥島圭介

制作の背景

「セラピストという職業を、もっと広く世間に知らしめたい、正しく理解してほしい」……。そんな想いを抱いていた同社の問題解決を目的に、本書の制作は始まりました。
リラクセーションサロン「ラフィネ」のスタッフは約1,700人。その中で、グランドマスターセラピストの称号を与えられたのは7人だけ。さらに唯一の男性、グランドマスターセラピストである鳥島氏に取材を重ね、出来上がったのが本書です。数少ない男性セラピストとして、孤軍奮闘しながらもトップセラピストへと駆け上がった氏の仕事観から、「人を癒す仕事」の既成概念に新たな一石を投じることを目指しました。

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