事例

トップページ > 事例

事例一覧

キーワード検索

医師のための新築ワンルームマンション投資の教科書

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社ForRealize
  • 著者:岸洋嗣

制作の背景

近年は経済不安により一般サラリーマンでも何らかの投資に乗り出している人が増えている一方、本来、大きな効果を得られるはずの医師は多忙を極め、投資どころではないという現状を抱えています。マンションの分譲販売、仲介、アセットマネジメントを手掛ける著者は、そのような医師たちに向けて効果的な投資法であるワンルームマンション投資の魅力を伝えたいと本書の制作を決意。初心者でもわかるよう、最低限必要な知識と運営のポイントをまとめた書籍を目指し、制作をスタートさせました。

●著者プロフィール●
岸 洋嗣(きし ひろし)
1974年生まれ。大学卒業後、一部上場不動産会社10年間勤務。その後、マンションデベロッパーで取締役を務め、2011年株式会社For Realizeを設立して代表取締役に就任。これまでに扱った不動産取引は数千件以上。自身でも収益不動産を数多く所有し、マンション経営を行っている。
詳細はこちら

子どものこころは「公教育」が救う

  • 書籍分類: 経営者新書
  • クライアント:医療法人社団ランタナ会
  • 著者:久場川哲二

制作の背景

著者は児童精神医療を専門として、44年間の長きにわたり「こころの病」に苦しむ子どもの治療に当たってきました。同時に、神奈川県川崎市において学校訪問を13年間継続し、子どもをとりまく現状の把握と、問題行動や家庭のあり方の研究を続けています。その経験から、「公教育」の現場で心の病に対応する仕組みを構築することが必須であると著者は訴えます。近年、心の病気を抱える児童が増加する中で、教育現場では日々懸命に子どもたちを救おうと努力する教職員が数多く存在するのは確かです。しかし一方で理解のない自治体や教育委員会が心ある教職員の努力を無にしていることもまた事実です。そのような状況に警鐘を鳴らし、心を病んだ子どもたちを救うため、本書の制作はスタートしました。

●著者プロフィール●
久場川 哲二(くばがわ てつじ)
医学博士  1970年に慶應義塾大学医学部を卒業して以降、45年以上にわたり一貫して児童精神医療に携わる。ADHDや発達障害、自閉症、ゲーム依存症など、幅広い疾患の治療経験を持つ。また、川崎市の学校訪問を13年間続けるなど、医療と教育現場の連携推進にも積極的に取り組んでいる。久場川こども発達クリニック院長兼医療法人社団ランタナ会理事長、慶應義塾大学医学部客員助教授、日本精神神経学会指導医などとして活躍中。
詳細はこちら
現在4刷

税務署が咎めない「究極の節税」

  • 書籍分類: 経営者新書
  • クライアント:株式会社ベック
  • 著者:辻正夫

制作の背景

売上除外、経費の架空請求、在庫操作――これらはすべて脱税行為です。しかし、「少しくらいなら……」と考える経営者は決して少なくありません。そして一度手を出してしまうと徐々に加熱し、最後には必ず逮捕となります。元・国税調査官として多くの現場を見てきた著者は、脱税に手を染めてしまう経営者は「節税」の意味が正しく理解できていないと感じていました。そこで、税理士となった現在、問題を抱える経営者に「節税とは何か」「企業成長に必要なお金の正しい使い方とは」「経営者として取るべき行動とは」などを伝え、多くの企業を成長に導いています。しかし、それでも全国で脱税企業が後を絶たない現状から、書籍化することでより多くの人に知ってもらいたいと、本書の制作をスタートさせました。

●著者プロフィール●
辻 正夫(つじ まさお)
みのり税理士法人 所長税理士 昭和24年生まれ。大阪国税局管内主要税務署で32年間勤務し、中小企業約800社の法人税の調査に従事。平成12年に税理士登録。 平成14年、高知工科大学大学院起業家コース修士課程修了。平成15年、協同組合トータル・サポート・ブレインズ大阪を設立、代表理事就任。平成18年、みのり税理士法人を設立、代表社員・所長就任。平成19年、高知工科大学大学院起業家コース客員教授就任。ACミラン所属・サッカー日本代表本田圭佑選手のプロモーション会社の税務顧問や税理士法人以外に5企業の代表取締役も務める。平成23年、一般社団法人全国環境対策機構(JEO)を設立し、理事長就任。児童養護施設にソーラーパネルやLEDを寄贈している。
詳細はこちら

50歳からはじめるLAセレブ式 ホールフード・アンチエイジング

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社サン・クロレラ
  • 著者:中野司朗

制作の背景

仕事にプライベートにと忙しい生活を送る現代の女性。睡眠不足や食生活の乱れから美容や健康に悩みを抱える人は少なくありません。特に美容への意識が高い人は、大量のサプリを飲んだりエステに通ったりと自分磨きに精を出していますが、本当に必要なのは「健康である」ことです。ビタミンやカルシウムをサプリで摂取しても、食事によって得られる効果には及びません。正しい食事と生活によって健康を維持することこそが、更年期を迎えた女性に必要な美容法であることを伝えたいという気持ちから、本書の制作はスタートしました。

●著者プロフィール●
中野 司朗(なかの しろう)
中野司朗レディースクリニック院長/医学博士/日本産科婦人科学会認定 産婦人科専門医/母体保護法指定医/マンモグラフィ検診精度管理中央委員会認定 検診マンモグラフィ読影医師/分子栄養医学健康指導士/血液栄養診断士 1956年緑豊かな奈良県十津川村に生まれ、清流と森林の中で幼少期を過ごす。奈良県立医科大学 大学院修了。30年余りの豊富な臨床経験を生かして、中野司朗レディースクリニックでは、気軽に相談できる家庭医のスタンスで、専門的な判断のできる「スペシャルジェネラリスト」として、治療方針に迷う患者さんに、産婦人科領域の「セカンドオピニオンを提供できるクリニック」を志している。また、日本の予防医学のあるべき姿を日々追求し、21世紀を担う女性たちを応援している。
詳細はこちら

不動産投資もう失敗させません

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社富士屋商事
  • 著者:志田健司

制作の背景

不動産投資はいまや富裕層だけのものでなく、サラリーマンや主婦まで巻き込んだ一大ブームとなりました。ワンルームの区分投資から一棟もの、中古リノベーションなど多種多様な選択肢が存在しますが、ブームの陰で多くの素人投資家が大損し、涙を呑んでいることも事実です。千葉県浦安で50年以上続く不動産会社の社長である著者は、投資家が儲からない原因として「王道」といわれる不動産投資の手法の欠陥を指摘しています。書籍やセミナーなどでセオリーとされる手法の多くは不動産を「売る側」によって都合がいい手法となっており、本当に勝てる不動産投資の手法は開示されていないのです。そこで著者は、長い業界の経験を活かして、投資家の利益につながる「使える」知識を提供するために本書を執筆しました。

●著者プロフィール●
志田 健司(しだ けんじ)
1954年生まれ。千葉県浦市で50年以上続く不動産会社、富士屋商事の代表取締役を務める。「強いものが生き残るのではなく、変化に適応した者が残る」を座右の銘として、業界のセオリーにとらわれない手法で安定した経営を続ける。「風呂なしマンション」など常識を覆す物件を投資家に提案し、入居者の行列が絶えない物件にした実績を多数持つ。「社員のモチベーションアップ」を特技として自任。
詳細はこちら

「区分所有オフィス」投資による最強の資産防衛

  • 書籍分類: 経営者新書
  • クライアント:株式会社ボルテックス
  • 著者:宮沢文彦

制作の背景

長寿企業に共通する条件。それは「本業による収益とは別に、不動産を所有することで利益を得ている」ことであると語る著者。100年以上続く企業の中で、不動産による下支えのない会社は事実上存在しないだろうというのが、持論です。 ただ、中小企業のオーナーからしてみれば、そんな大企業の不動産収益など違う世界のここと思えるかもしれません。しかし著者は、中小企業にこそ不動産投資を勧めています。それは、本業と連動しない収益基盤の確保により、本業で思うように利益を上げられなくなったときに、企業の財務状況を大幅に改善してくれるからです。 ではどのような種別の物件を購入するのがふさわしいのでしょうか。その答えが「区分所有オフィス」なのです。 本書は一般的にあまり知られていない「区分所有オフィス」のメリットを、多くのオーナーに届けたいという思いから、企画されました。

●著者プロフィール●
宮沢 文彦(みやざわ ふみひこ)
株式会社ボルテックス代表取締役社長。平成元年早稲田大学商学部卒業。 同年、ユニバーサル証券株式会社(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社)に入社する。 その途中で不動産に着目し、不動産会社への転職を決意。 平成7年、株式会社レーサム・リサーチ(現株式会社レーサム)入社、営業部長として活躍し、 不動産投資コンサルティングを行う。そんな中、買い手がなかなかつかないものの、高い利回りが見込める「区分所有オフィス」に魅力を感じ、平成11年に独立。株式会社ボルテックスを設立し、現在に至る。
詳細はこちら
現在3刷

利益と節税効果を最大化するための収益物件活用Q&A50

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:武蔵コーポレーション株式会社
  • 著者:大谷義武

制作の背景

これまでオーナー社長をはじめとした富裕層に対して、収益用物件を用いた資産形成をサポートしてきた著者。プロパティマネジメントや減価償却による節税など、独自の手法を取り入れながら、『年収1000万円から始める 「アパート事業」による資産形成入門』『「利益最大化」を実現するアパート経営の方程式』『オーナー社長のための収益物件活用術』と3冊の自著を上梓してきました。たしかな実績に基づくノウハウを提供することに成功してきましたが、立地も建物も築年数もそれぞれ異なるアパート・マンションの管理運用については、すべて書ききれないほど様々な課題があることは常に頭の片隅にありました。そこで、実際に起こり得るトラブルや重要な判断の場面などを想定し、5000戸を管理してきた経験から個別具体的な解答を示すために、本書の執筆を決意しました。

●著者プロフィール●
大谷 義武(おおや よしたけ)
昭和50年、埼玉県熊谷市生まれ。東京大学経済学部卒業後、三井不動産株式会社に入社。同社にて商業施設(ショッピングセンター)の開発・運営業務(用地取得業務、テナントリーシング等)、オフィスビルの開発・運用業務等、最先端の不動産業務に携わる。平成17年12月に同社を退社し、さいたま市において有限会社武蔵コーポレーションを設立(その後、株式会社に改組)。オーナー社長を始めとするインカムリッチの富裕層に対して収益用不動産(賃貸アパート・マンション)を用いた資産形成のサポート事業を展開。設立以来、350棟、450億円の一棟ものアパート・マンションを販売。また、販売後の賃貸管理にも力を入れ、独自の手法(プロパティマネジメント)により管理戸数4800戸、入居率96%以上を維持している。既存顧客(個人投資家)のための情報共有・交流の場として「武蔵コーポレーションオーナーズクラブ」を主宰する。
詳細はこちら

完璧な歯並びを6カ月で手に入れる3Dデジタル矯正

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:日本橋はやし矯正歯科
  • 著者:林一夫

制作の背景

ほとんどの審美治療は、患者の希望に沿って施術されるが、歯列矯正に関してはその性格上、患者の希望よりも歯科医の都合が優先されてしまうのが実情である。目標とされる歯並びは、世の中一般の平均的なものが想定されており、“レディメイド”な治療しか行われていない。ひとりひとり異なる個別の口腔内の現状は考慮されず、場合によっては患者個人に見合わない不自然な矯正治療が行われてしまうこともある。矯正治療の失敗は、歯と歯肉を弱くさせ、嚥下障害や発音障害等を引き起こす危険性もある。 そのような状況に警鐘を鳴らし、本当に効果的な強制治療の方法を伝えるため、本書の制作がスタートした。

●著者プロフィール●
林 一夫(はやし かずお)
歯学博士。日本橋はやし矯正歯科院長。“3Dデジタル裏側矯正”と“3Dデジタル・マウスピース矯正”のパイオニア。アメリカで最新の歯科矯正技術を研究し、学生時代をすごした北海道で研究者、教育者また矯正歯科医師として活動。2015年8月、より多くの患者に最新の矯正技術を提供したいという思いから、日本橋に医院を開設する。2015年10月 現在、著者が最新の“3Dデジタル矯正システム”で治療した患者は800人以上。“デジタル矯正治療”において、世界的にトップクラスの患者数・治療経験を誇る。
詳細はこちら

住まい選びの新基準

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社コスモスイニシア
  • 著者:

制作の背景

冊子やWEBなどで積極的に発信してきた自社の魅力を体系化して伝えたいという想いから出版に至りました。イラストを多用することで言語化しにくい「空気感」を表現するとともに、グッドデザイン賞を14年連続受賞した軌跡などコスモスイニシア様ならではのコンテンツも多数紹介。30代が楽しく読んでもらえるようデザインにも力を入れました。

詳細はこちら

読者の心をつかむ WEB小説ヒットの方程式

  • 書籍分類: 単行本
  • 著者:田島隆雄

制作の背景

「小説家になろう」は、2004年に個人運営のサイトとしてスタートして以来、数多くの小説家と読者が出会う場所として、成長してきました。小説を読むのは好きだけれど、書くことなんてできないと思っている人。実際に書き始めてみたことはあるけれど、途中で詰まって、書くのをあきらめてしまった人。完成させた小説はあるけれど、なかなか読者が見つからないという悩みを抱えている人。そんな方々に、「小説を書く歓び」や「読者に読んでもらえる嬉しさ」を伝えたいとの想いから、本書は誕生しました。

●著者プロフィール●
著:田島 隆雄(たじま たかお)
1975年、東京都生まれ。20代で小説新人賞佳作を受賞。その後、エンタメ雑誌編集長などを経て、現在はフリーライター。共著書に『信長の野望 天道 武将FILE』、『三国志12 武将FILE』(共に光栄)、『NEW MEDIA CREATION―次世代クリエイターのための新メディア「画ニメ」』、『ドライブで旅するもうひとつのオーストラリア』(共に幻冬舎)、『史上最強カラー図解 臨床心理学のすべてがわかる本』(ナツメ社)などがある。

監修:ヒナプロジェクト
「小説家になろう」の企画・開発・管理・運営を行う。 「小説家になろう」は、無料にて小説の閲覧・投稿ができる日本最大級の投稿型小説サイト。 2004年より個人運営のサイトとしてスタート、2010年に法人化を行う。 2016年現在、月間PV数14億を記録し、投稿作品数は35万を超える。

監修:博報堂DYデジタル
博報堂DYグループのデジタルビジネスの中核を担うデジタルマーケティングカンパニー。 デジタルを起点としたコミュニケーション戦略、デジタルメディアプラニング、企画プラニング、制作プロデュース、データ分析など、デジタルビジネスのすべての領域を網羅し、生活者、企業、メディア、すべての「デジタルシフト」を主導する。 2015年よりヒナプロジェクトと連携し、プラットフォームの活性化・著作者の活動支援/プロデュースなど、「創作コンテンツのデジタルシフト」を推進する活動を開始。
詳細はこちら

企業出版をご検討中の方へ

お問い合わせ・資料請求

見積り依頼