事例

トップページ > 事例

事例一覧

キーワード検索

決定版! 知識ゼロ・経験ゼロでも儲かる飲食店経営

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社フードナビ
  • 著者:渡辺大河

制作の背景

おいしい食事で人を元気にすることができる、店に関わる人たちが一つの目標に向かって頑張ることができる――飲食業はそんな魅力ある仕事にもかかわらず、多くの店が経営難に陥り、廃業に追い込まれています。
著者である渡辺氏は、自身もかつて夢だった飲食店経営で成功を収めた経験から、飲食業界では「お客さまの幸せを第一に考えることこそが成功する秘訣」だと言います。
なにかを始めたいと考えている、飲食店をやってみたい、一度は失敗したけれど今度こそ成功させたい。そんな方々に、飲食店経営の魅力を知り、成功をつかんでもらいたいという熱い思いから、本書の執筆をスタートしました。


●著者プロフィール●
渡辺 大河(ワタナベ ダイガ)
1974 年生まれ、千葉県出身。高校卒業後、営業職として様々な業界を経験し、いずれの企業でもトップセールスマンに登りつめる。20 代で起業、5 社の経営者を歴任するも、30 歳を機に自分が大好きな飲食業に従事することを決意。株式会社レインズインターナショナルに入社、フランチャイズの仕組みを学び、2005 年に株式会社フードナビを設立。「自分がオーナーとしてやってもいい、確実に利益を生み出すフランチャイズ」をモットーに、2007 年には海鮮居酒屋「浜焼太郎」、2016 年には無添加カレーの「Cfarm」のフランチャイズ展開を開始、合計の店舗数は全国で100 を超える。2017 年秋には新フランチャイズブランド「鮨寿司」を展開予定。
詳細はこちら

「健康力」に差がつく一流、二流、三流の選択

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:医療法人ハートアンドオンリー
  • 著者:平島徹朗

制作の背景

前著『がんにならない人の50の習慣』は好評を博し、3刷のヒットとなりました。より多くの人たちに健康的な習慣について知ってもらいたいという思いから、二冊目となる本書の制作がスタート。 世の中には健康を維持するための情報があふれていますが、良かれと思ってやっていたことが実は医学的に見れば根拠がないばかりか、継続し続けることでかえって健康を害するようなものもあります。 間違った健康知識に翻弄されることなく、正しい健康習慣を身につけてほしいという著者の思いが形になった一冊です。


●著者プロフィール●
平島 徹朗(ヒラシマ テツロウ)
たまプラーザ南口胃腸内科クリニック院長、福岡天神内視鏡クリニック理事長。
神奈川県横浜市緑区出身、大分県別府市で育つ。国立佐賀大学医学部卒。大学卒業後は、大分大学医学部附属病院や国立がん研究センター中央病院(旧国立がんセンター中央病院)内視鏡部をはじめとする各病院で世界最高水準の内視鏡診断や内視鏡治療の修得に励み、独立。2011 年に、たまプラーザ南口胃腸内科クリニックを開院し、2012 年医療法人ハートアンドオンリー設立。2017 年7 月には、同法人の分院となる福岡天神内視鏡クリニックを開院。
専門領域は消化器内視鏡診断・治療、消化器内科、アンチエイジング医学。臨床資格は日本消化器内視鏡学会専門医、日本消化器病学会専門医、日本内科学会認定医、日本抗加齢学会専門医(アンチエイジング専門医)、高濃度ビタミンC点滴療法認定医。著書に『がんにならない人の50 の習慣』(幻冬舎メディアコンサルティング刊)がある。「苦しくない無痛内視鏡検査」を多くの人に提供し、がんで苦しむ人をひとりでも減らすことに尽力している。また、胃・大腸内視鏡検査や病気・がん予防の指導を通じて、患者さんの「生涯の健康管理のパートナー」として役に立ちたいと考えている。
詳細はこちら

忙しい社長を救う経理改革の教科書

  • 書籍分類: 経営者新書
  • クライアント:社長の時間をつくる株式会社
  • 著者:李 日生 普川真如

制作の背景

公認会計士として大手監査法人に勤め、国内外の多数の大企業の監査業務を担当してきた著者たち。経理・会計の専門家としての立場から中小企業の経営をサポートし続けてきました。こうした経験の中で、中小企業は経理部を社内に独力で構築することが難しく、そのために社長自らの貴重な時間が経理作業に費やされ、本当に社長が行うべき「経営戦略立案」のための時間をもてない現実を目の当たりにしました。専門性の高い経理システムを確保するためには一体どのような手段があるのだろうかと考えた結果、たどり着いたのが、本書で紹介する「クラウド経理」です。 忙しい社長たちを救う一助となりたい――著者たちの熱い思いが結実した一冊です。


●著者プロフィール●
李 日生(リ ハルキ)
公認会計士。税理士。1974年生まれ。東京都出身。慶應義塾大学経済学部を卒業後、監査法人トーマツを経て、2001年に神宮前会計、2013年に神宮前アカウンティングファーム、2014年に社長の時間をつくる株式会社を設立して代表取締役に就任。公認会計士・経営コンサルタントとして培ったマクロの視点と、自らが経営する不動産会社・飲食店の社長業で得たミクロの視点で、数多くの企業をサポートしている。

普川真如(フカワ シンスケ)
公認会計士。税理士。1976年生まれ。千葉県出身。慶應義塾大学経済学部卒。在学中に会計士試験に合格後、監査法人トーマツへ入所。2003年から2005年にはDeloitte NY事務所に出向。2007年、シティグループ証券投資銀行本部に転職し、国内外のM&AやIPO・株式増資案件を手掛ける。2014年、社長の時間をつくる株式会社を設立して代表取締役に就任。孤独で忙しい社長を幸せにすべく、新しい仕組みの構築・運営に奮闘中。
詳細はこちら

人生が変わるマインドフルネス

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社プラスパ
  • 著者:荻原順子

制作の背景

著者はこれまでマインドフルネスを実践・指導し、28年目を迎えました。そしてマインドフルネスの専門家として、経営者、ビジネスパーソン、主婦、キャリアウーマンなど、年齢も経歴もさまざまな人たちを数多く救ってきました。 現代の社会を見ると、家族の悩みから世界的な事件まで、人々はさまざまな問題に直面しています。 自分のやってきたことを多くの人に伝え、今まで以上に世の中の役に立ちたい――本書はそんな思いで制作に至りました。


●著者プロフィール●
荻原 順子(オギハラ ジュンコ)
株式会社プラスパ代表取締役。
朝日新聞運営【マイベストプロ東京】臨床心理カウンセラー。
1950年生まれ。10代で最も尊敬する父を突然亡くしたことからうつ病を発症。その後もさまざまな苦難を経験し、鍼灸、漢方、セラピーなどの現代医療や、ヨガなどのストレッチなど、さまざまなアプローチを試みたものの納得のいく結果を得ることはできなかった。そこで1990年、自身の実体験に基づき確立した独自の「プラス思考」を広めるべく、スパーブ・ヘルス・アカデミーを設立。マインドフルネスを実践して28年目を迎え、年代・性別を問わず悩みを抱える人々を救ってきた。
スパーブ・ヘルス・アカデミー主宰、モディスティーカンフー主宰、育児セラピスト、健康体操指導士、日本健康体操連盟ヨガ指導士、日本プラスピスト協会会長、日本抗加齢医学会会員、日本補完代替医療学会会員、「血液を大切にする会」会員、総務大臣所管日本予防医学行政審議会会員。
詳細はこちら

美人は「鼻」で決まる

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:グローバルビューティークリニック
  • 著者:杉崎裕斗

制作の背景

著者はかつて心臓外科医として執刀し、多くの患者さんの命を救ってきました。しかし日々の激務に追われるよりも、もっと時間をかけて患者さん一人ひとりの悩みに寄り添いたいと、2011年より美容外科医に転身を果たしました。ところが、夢を抱き飛び込んだ美容外科の世界では、未熟な医師がその責任すら理解しないまま簡単にメスを握っているという信じられない光景を目の当たりにします。また、利益優先で患者さんの気持ちをおざなりにする運営姿勢を持った医師にも大きな憤りを感じたと言います。背景には一部の医師のモラルの低さに加え、患者さん自身の知識不足もあると考えられました。 そこで、著者は多くの人に美容整形についての正しい知識を身に付けて欲しいと本書の制作を決意。また、同じ美容外科業界に身を置く医師やスタッフにも、改めて整形手術の意義を問いたいという思いが詰まった一冊となりました。


●著者プロフィール●
杉崎 裕斗(スギサキ ユウト)
大阪梅田の美容外科・美容皮膚科「グローバルビューティークリニック」院長。鳥取大学医学部卒業後、鳥取大学医学部付属病院(胸部外科、心臓血管外科)、鳥取赤十字病院(腹部外科、乳腺外科、麻酔科)、大阪府立急性期・総合医療センター(心臓血管外科)を経て、2011年より湘南美容外科クリニックで美容外科医として勤務。2012年には同クリニックの大阪駅前院の院長に就任。2016年に独立してグローバルビューティークリニックを開院。整鼻術、二重(目頭切開法)、アンチエイジング(リフトアップや目の下のクマの治療)などを得意とする。
詳細はこちら

塩漬けになった不動産を優良資産に変える方法【改訂版】

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:東京アーバンコンサルティング株式会社
  • 著者:相馬耕三

制作の背景

アベノミクスによる景気の上向き、東京オリンピック・パラリンピック開催決定による期待感などから、都心の一部では不動産市場が活況を呈しています。しかしその一方で、バブル期に買った不動産に悩まされているオーナーも多くいます。 収益を生まず管理費や税金ばかりかかる、手放そうとしても買い手が見つからない、ろくな値段がつかない、相続すればまた税金がかかりもめ事も絶えない……。そんな“塩漬け”状態になってしまうのは、オーナー自身に不動産の正しい知識がなく、税理士も弁護士も、税務・法務を越えた不動産実務についてアドバイスできないからです。 不動産コンサルタントである著者は、価格の読み方はもちろん、税務、法務、人との関わり方などあらゆる知識を駆使して、不動産を優良資産に変えていきます。悩めるオーナーに、資産を活かして楽しく人生を送ってもらいたいという思いを胸に、「現在の不動産状況」「新たに不動産を購入する際の災害対策」「民泊」などの追加事例をふんだんに加え、改訂版として制作しました。


●著者プロフィール●
相馬 耕三(ソウマ コウゾウ)
1943年生まれ。東京アーバンコンサルティング株式会社。代表取締役社長。
1965年、慶応義塾大学法学部政治学科卒業。
1967年、同大学法学部法律学科卒業後、三菱信託銀行入社。本店不動産部配属となり、不動産仲介・鑑定・開発・各種コンサルティング業務に従事する。その後、米国ロサンゼルス支店融資課長、次長、本店国際不動産コンサルティング業務担当部長等を歴任し、1991年に米国三菱信託銀行(ニューヨーク)会長兼社長に就任。 95年、英国系国際不動産コンサルティング会社である日本ナイトフランク株式会社代表取締役社長に就任。97年に東京アーバンコンサルティング株式会社を設立、現在に至る。
不動産鑑定士(国家資格)。不動産カウンセラー(日本不動産鑑定士協会連合会)。不動産コンサルティング技能資格(国交省所管)。宅地建物取引士(国交省所管)。元不動産専門調停委員(東京簡易裁判所)。
詳細はこちら

家来になったネコ A Cat Who Found JOY

  • 書籍分類: 単行本
  • 著者:作・河内文雄 絵・丹羽小織

制作の背景

2011年、東日本大震災――クリニックの患者を置いて被災地へ赴くことはできないなかで、著者である河内氏は「それでもなにかしなければならない」と強い使命感を持ったといいます。同時に「自己中心的な人間で溢れ、どこかぎすぎすした世の中」にも危機感を抱いていたことから、人間の想像力を育て、本当の愛を説く物語の執筆を開始しました。


●著者プロフィール●
作・河内文雄(こうち ふみお)
医療法人社団以仁会稲毛サティクリニック理事長。 「街のお医者さん」として地域のひとと関わりを深めるなかで、「ひとを思いやる愛情」が薄れている現代に危機感を持った。作品を通して多くのひとに豊かな心を育んでもらいたいとの思いから、執筆活動を開始。現在は読み聞かせ絵本や小説を多数執筆するほか、動画投稿サイトにて朗読や歌も披露している。

絵・丹羽小織(にわ さおり)
日本画家。愛知県瀬戸市在住。東京デザイナー学院にてグラフィックを学ぶ。郡上市文芸祭現代詩部門、瀬戸市美術展、臥龍桜日本画大賞展、愛知県文連美術展、岐阜県美術展、長久手絵画コンクールなどで入選・入賞。2016 年には郡上八幡にて絵画と詩の展覧会を開催。日常に舞い降りる感情を絵画や言葉を通して表している。
詳細はこちら

医療・介護連携で実現する 高齢者のための地域医療

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:医療法人清水会
  • 著者:佐藤貴久

制作の背景

超高齢社会を迎えた日本――。目前となった2025年を前に、政府は高齢者の医療費を抑えるべく療養病床の廃止などさまざまな方針を打ち出しています。名古屋市で病院・介護施設を運営する著者は、そうした日本の医療制度を日々見つめながら、真の高齢者医療とは何かを考え続けています。病院・施設での取り組みや、目指す医療のあるべき姿を発信したいと、書籍の制作をスタートさせました。


●著者プロフィール●
佐藤 貴久(サトウ タカヒサ)
医学博士
医療法人清水会理事長
相生山病院 院長
1970年10月ニューヨーク生まれ。
1歳半で帰国し、以後名古屋で育つ。
1989年愛知県立旭丘高等学校卒業。1996年藤田保健衛生大学医学部医学科を卒業後、1998年より名古屋第一赤十字病院循環器科へ赴任。翌年に藤田保健衛生大学医学部循環器内科に帰局し、内科認定医、循環器専門医を取得。
2007年、相生山病院副院長に就任、2013年には院長に就任。 「患者に寄り添う医療」をモットーに、看護師や医師の対応、サービス等を改善するなどホスピタリティ向上に尽力している。
2016年3月、医療法人清水会理事長に就任。現在は高齢患者の健康寿命を延ばすため、認知症かかりつけ医・認知症サポート医として認知症予防や運動療法の普及にも積極的に取り組んでいるほか、介護施設も多数運営。地域で先駆けて「地域包括支援センター」として市の委託事業に参画。地域の医療・介護サービスの充実を目指している。趣味はトライアスロン。
詳細はこちら

夫を夢中にさせる“いい妻(オンナ)”の愛されルール

  • 書籍分類: 新書
  • クライアント:株式会社MR
  • 著者:岡田真弓

制作の背景

著者の岡田氏は、探偵事務所の女性社長というキャリアを通じて、これまで数えきれないほどの夫婦問題に対応してきました。自身も離婚を経験し、夫に愛してもらえないと嘆く女性たちに救いの手を差し伸べたいという思いから、本書の制作はスタートしました。


●著者プロフィール●
岡田 真弓(オカダ マユミ)
東京都出身。前職では不動産会社の営業や飲食店経営に従事する。家庭問題による離婚を経験し、「同じ境遇で悩んでいる女性たちの力になりたい」との思いを抱く。2003年、総合探偵社・株式会社MRを設立。浮気調査や人捜し、裁判証拠収集などの基本的な探偵業務に加えて、夫婦間の問題には心のケアが必要という考えから、業界初の「カウンセリング担当制度」を導入。その新しい視点が反響を呼び、探偵業界で売上No.1を達成する。2008年、専門的技術を備えた探偵を育成するためにMR探偵学校を開校し、学長に就任。現在、注目の女性社長として、さまざまなメディアに取り上げられている。MXテレビ『そこが知りたい! オトナの好奇心!』、ラジオ日本『岡田真弓の未来相談室』にレギュラー出演中。2017年、『一般社団法人ライフメンター協会』を立ち上げ、より多くの人々の悩みと向き合う。
詳細はこちら

ナリカ製品とともに読み解く 理科室の100年

  • 書籍分類: 単行本
  • クライアント:株式会社ナリカ
  • 著者:中村友香

制作の背景

ナリカはこれまで、小学校・中学校・高等学校、また大学や大学院の授業で使用する実験器具の数々を取り扱ってきました。 学生時代、理科の実験が好きだった人は多いものの、大人になるとその「わくわく」を忘れてしまう人がほとんどです。 しかしながら、大人になったからこそ楽しめる理科の面白さがあるはず。それを伝え、子供にも大人にも「理科のわくわく」を感じてもらいたい――そんな思いから本書の制作に至りました。


●著者プロフィール●
中村 友香(ナカムラ ユカ)
株式会社ナリカ代表取締役社長。
1918年(大正7年)から続く「ナリカ(旧:中村理科工業)」の3代目社長。子どもたちに「理科の授業は楽しい!」と感じてもらうこと、そして、先生を理科室のスターにすることを信念に、「教室の黒子」として販売店とともに力を合わせて先生方を懸命にサポートし続けている。
詳細はこちら

企業出版をご検討中の方へ

お問い合わせ・資料請求

見積り依頼