クライアントの声 INTERVIEWS

クライアントの声

「ブランデング書籍」という新しい手法を選んだのはなぜか、ニーズとソリューションをお客様に伺いました。

人事企画部 人事・採用グループ 課長・中尾 誠樹

2008.06

保険という形のない商品を扱っているために、損害保険の社会的意義や役割はなかなかイメージしにくい。そんな「わかりにくい業態を理解してもらいたい」という想いは、はたして書籍刊行によって実現したのだろうか?

『あすなろ まいにちのなかに見え隠れするもの。』のクライアント企業 人事企画部 人事・採用グループ 課長・中尾 誠樹氏

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代表取締役社長・横山 正氏

2008.01

もはやセカンドライフは、ビジネスチャンスの場だけではありません。平和問題や地球環境問題をはじめとする、グローバルな問題解決の可能性の場でもあることに気づいた人々が、国籍や人種を越え、セカンドライフ内で繰り広げる新しい動きとは?

『グリアの夢 ―セカンドライフ物語―』のクライアント企業 代表取締役社長・横山 正氏

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代表取締役社長・渡邊万里子氏

2007.10

オリジナリティあふれる服づくりに取り組む同社から、生まれたユニークなキャラクター、「ヨガネコ」。2005年に第一弾の絵本を発売、さらに内容を充実させて第二弾書籍を2007年9月に刊行。癒しがテーマの4コママンガとちょっと元気になれるアドバイスが特徴。ヨガネコのキャラクターグッズなども製作したワイエムファッション研究所の強いこだわりとは?

『ヨガネコの元気がでるリラックスサプリ』のクライアント 代表取締役社長・渡邊万里子氏

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学科長 尾上 薫教授

2007.7

学科のキャッチフレーズ“地球をノックすると生命いのちの音がする。”メインターゲットである受験を控えた高校生たちに理解してもらいたいという要望は、この学科案内で伝えることができたのだろうか。

『千葉工業大学工学部生命環境科学科案内』のクライアント 学科長 尾上 薫教授

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U.F.O.グループ CEO 谷 絹子氏

2007.7

“中国を拠点に、真の実力が評価される世界市場へ向けて、多角的な事業展開に挑戦”するU.F.O.グループ。世に出回っている中国ビジネスに関する出版物でこれほどまで核心にふれた本は見当たらない。その中国ビジネス本に金字塔を打ち立てたU.F.O.の真意とは?

『中国ビジネス虎の巻』のクライアント企業 U.F.O.グループ CEO 谷 絹子氏

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代表取締役・竹内敬人氏

2007.6

ウェブサイトを売買する――。人気サイトであれば、1日に何万人もの閲覧者が訪れることも珍しくない。そこに価値を見出し、「売りたい人」と「買いたい人」双方のニーズがマーケットとなったのも自然発生的だった。
株式会社バトラァーズの竹内敬人社長は、この“サイト売買”という新興市場にいち早く着目、自分たちのビジネスチャンスを日々拡大したいと構想を練っていた。
そんな竹内社長が選択した戦略的PRの手法が、幻冬舎メディアコンサルティングのブランディング書籍。
2007年3月に発行した『SiteM&A〜ウェブサイト売買による経営戦略』のPRとしての費用対効果を、ここに問う。

『SiteM&A〜ウェブサイト売買による経営戦略』のクライアント企業 代表取締役・竹内敬人氏

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代表取締役(CEO)・堤香苗氏

2007.1

「生活者のプロ」として、主婦約10万人を組織化。
企業マーケティングのよきパートナーとして躍進する、
“マム”による“マム”のための会社。
彼女たちは、なぜ出版メディアを情報発信の手段に選んだのか。

『おしゃべり力』のクライアント企業 代表取締役(CEO)・堤香苗氏

私たちが“プロの生活者”としていかに科学的に機能しているかを、どうしても多くの方々に伝えたかったんです。もっとも小さな社会的組織である「家族」をハッピーにする、知恵のぎっしり詰まった会社だということを伝えるには、パンフレットや雑誌の特集記事では物足りなかった。 …インタビューを読む

代表取締役・玉井信光氏

2006.11

ストラクチャードファイナンスの雄が語る『チャンスの哲学』への想いとは?

『チャンスの哲学』のクライアント企業 代表取締役・玉井信光氏

社員ひとりひとりが自分の人生や生き方、ひいては今の仕事のあり方をきちんと振り返ることができるのではないかと思ったのです。 …インタビューを読む

代表取締役社長・本郷秀之氏

2006.10

採用活動の活性化ツールに、幻冬舎メディアコンサルティングの
ブランディング書籍を選んだ理由とは……。

『ザ・会社案内』のクライアント企業 代表取締役社長・本郷秀之氏

あえてアナログな書籍を採用することで、実際に手にとってもらって、面白がって読んでいただき、弊社のファンになってもらえればと思います。 …インタビューを読む

『悪夢のエレベーター』

2006.09

『悪夢のエレベーター』が出来るまで

Qlep編集長、西河哲也氏

サスペンスあり笑いあり、しかも結末は本だけではわからない。 そんな異色の小説『悪夢のエレベーター』が生まれるまでを 担当編集者が振り返ります。 …インタビューを読む

山本久敏氏

2006.07

外国為替証拠金取引の生みの親が語る真実

『外国為替証拠金取引の真実44』の著者、山本久敏氏

「何とか正しい知識を多くの個人投資家に伝えなければ」 外国為替証拠金取引の創始者としての使命とは? …インタビューを読む

中川貴之氏

2006.03

「東京ドラマティック葬儀社」
そこに私たちの想いが詰まっています

『Time of eternity』の著者、中川貴之氏

心はせつない。でも、流れる涙は温かい。お葬式にこそ、本当の感動がある……。話題の感動葬儀社、アーバンフューネスコーポレーション社長が見つめ続けてきた、いくつもの涙。 …インタビューを読む