トップページ > 会社案内 > マネージャー紹介

マネージャー紹介

執行役員副社長

member01_yaguchi

執行役員副社長

矢口 仁

私は2005年の当社設立から、700冊以上のブランディング書籍プロジェクトに携わってまいりました。今までの10年間で強く確信していることは、この成熟したネット社会においても、依然として「書籍×書店」が非常に魅力的かつ効果的なメディアであり続けているということです。
創業以来培ってきた「ベストセラー方程式」と、全国の書店への戦略流通ノウハウが、私たちの最大の強み。
企業課題の解決を行う、唯一の出版社として、これからも更なるサービス向上を図ってまいりたいと考えております。

営業企画局

member03_sato

営業企画局
局長

佐藤 大記

書籍だからこそ持つ「高い情報発信力」と「圧倒的な信用力」を最大限に生かしたマーケティングは絶大な効果をもたらします。
予期せぬ新しい発見や出会いも可能にします。プロフェッショナルであるクライアントと価値観や感性、課題を共有し、共に歩む姿勢を大切にしながら、他のメディアでは実現できない課題解決策をご提案します。幻冬舎だからこそ実現できるプロジェクトにご期待ください。

ToyotoTaguchi

営業企画局
部長

矢口 豊人

私がクライアントと共に書籍を企画する過程において、最も大切にする事は「リレーション」です。最初から課題ありきで進めるのではなく、「リレーション」を重ねながら、クライアントと信頼関係を構築することで、課題の本質も自ずと見えてきます。 書籍は一朝一夕で創る事は出来ません。書籍が完成するまでに、クライアントをはじめ、何人もの思いや、期待が形となり、一冊の本が生まれます。
私は、担当者として、出版に関わった方々の思いや期待を力にし、クライアントの課題解決、そして、読者の方がこの書籍に出会えて良かったと、充実感を覚えて頂ける書籍を世に発信する事を目標に、日々邁進しています。

eguchi

営業企画局 
課長代理

江口 夏希

私は物心付く頃から本が大好きでした。
本を読むと、毎回、著者にお会いしたかのような感動を覚え、想像を膨らませます。
「人に出会う」ことと同じくらい、「本を読む」ことには価値があると思っています。
また、それは著者にとっても同じくらい価値の高いことだと思っています。
限られた時間の中で「本」という信用価値の高い媒体を用いて、いかに広め、知らしめ、出会うか。
お客様の課題を解決し、「伝えたい」思いと、「知りたい」思いを繋げていけるよう、お客様に寄り添って一生懸命考えていきたいと思います。

member05_otoshi

営業企画局 東京営業企画部 
係長

大歳 恭平

私は年10冊~15冊程度のブランディング書籍プロジェクトに参加させていただいております。
この仕事の最大の魅力は「様々な業種・業態の代表にお話を伺えること」。そこには自分の知らなかった世界があり、その世界に掛ける強い想いを持った”仕事人”の方々が存在します。
そして、その想いを最も深く伝えられるツールは書籍であると私は確信しています。ホームページでの情報は書き換えが効きます。しかし、書籍はそうはいきません。確かな想いがなければ書籍は完成しません。
「商品やサービスに込められた想い」を読者に届ける。
シンプルながらとても困難なミッションを、私は企業出版を通じ世に発信していきたいと考えております。

IMG_8262

営業企画局 東京営業企画部
主任

黒澤 舞

私たちの仕事は単なる書籍出版ではなく、書籍出版を通じて、クライアントの課題解決に貢献することだと思っています。あらゆるメディアの中でも、書籍がもつ信用力は他と比べても今なお圧倒的です。この信用力と、幻冬舎がもつ企画力・流通力を併せて効果的に使う方法をご提案します。
クライアントの皆様のご発展の一助になられるような書籍を作ること、そしてそれを世に広めること、これが私が仕事をする上での想いです。

編集局

member11_itou

編集局
部長

伊藤 英紀

幻冬舎メディアコンサルティングの編集者は、通常の出版社の編集者が備えるべき資質に加えて、顧客満足を高めることを至上命題とするサービス業としての一面も併せ持っていなければならない、と常に言い聞かせています。書籍マーケットでは熾烈な競争が繰り広げられておりますが、その中においてもきらりと光る書籍をつくる、妥協を許さない姿勢と、「クライアントをどのようにプロデュースするか」という視点を併せ持つことで、顧客満足を実現したいと考えています。

a_nakayama

編集局
課長

中山 景
玉石混淆の情報があふれかえる時代にあって、実体がその手の中にあり、著者の存在が見える書籍には、不思議と信頼性や信用力が備わります。
著者が持つ情報やメッセージ、課題は実にさまざまですが、それらをより多くの読者に届けようとすることが私たちの仕事です
ときには著者の要望と、読者が求めるであろうことが一致しないこともあります。しかし、それじゃあどうしようかと頭をひねったすえに生まれる表現こそ、読んで面白く、そして信頼に足るものになるのだと思います。
これからも信頼できる情報をより多くの読者に届けられるよう、クライアントの皆様と制作に尽力していきます。
nakayama_youhei

編集局 東京編集部
課長代理

仲山 洋平

編集者としてはまだまだ若輩ですが、プロの端くれとして、本づくりに妥協しないことだけは誓っています。
クライアントにとって、書籍の出版は本当に重大なこと。読者の心を強く揺さぶる本を目指し、日々夢中で仕事をしています。
その結果、クライアント様が新たな顧客とのよい出会いを実現できれば、ブランディング書籍の編集者としてこれ以上嬉しいことはありません。
最高の一冊をご一緒させてください。

member12_sasaki

編集局
デザイナー

佐々木 博則

大学卒業後、広告企画制作会社に13年勤務。
広告、カタログ、PR誌などのデザイナー・アートディレクターを行ってきました。「装丁」という、広告には無い、立体的で長い時間人の手元に有り続ける可能性を持ったデザインの魅力に引かれ、幻冬舎メディアコンサルティングに入社。
一つ一つ違う書籍のそれぞれにあった装丁とはなんなのか、時代を超えて行く装丁はどういうものなのかを考え、クライアント様と読者が深くうなずきつつ、チョット驚く装丁を目指しております。

sakamoto

編集局
デザイナー

坂本 洋介

これまで広告業界やメーカーで10数年、様々なクリエイティブの仕事に
携わって参りました。
店頭に並び、読者の方が手に取り、その人の書棚に並ぶ。形として
いつまでも人の手に残るもの。
もともと本の持つ「力」に魅力を感じており、強いメディアである、
そんな書籍の装丁という素晴らしい仕事に携わり、誇りに思っています。
クライアント様に喜んで頂き、読者が書店で思わず手に取る、
そんな良い作品を多くの方に届けられるよう、気持ちを込めて作っていきます。

流通管理部

Tamura

流通管理部
主任

田村 善治

文芸作品を読み、感動し感情を揺さぶられることはよくあります。
ですが、それは文芸作品に限りません。ビジネス書であれ、実用書であれ書籍を通じて価値ある情報を得て、感動し感情を揺さぶられる事もあります。
テレビ、新聞、WEBなど、メディアの多様化が進む中で、書籍固有の価値・機能を最大限生かし、クライアント様のメッセージ・想いが詰まった書籍と読者との感動の出会いを、流通面でお手伝いできる様、日々業務に邁進しています。

経営企画局

member02_yokote

経営企画局
局長

横手 進

社会人として、企業人として、自身の仕事を全うする事は当然の事。
当社の場合、そのような自身の仕事に加え、チームを作る、組織を作る、会社を作るという目線で仕事に臨めるか。
この意識が、優れた商品・サービスの提供、そして、働く喜びを生み出すと信じております。
そのような環境、わかり合える仲間をたくさんつくること、これこそが自身の役割であり仕事と信じ、日々邁進しております。

大阪支社

member13_onuki

大阪支社
支社長

大貫 恵伸

本作りを一言で表すと「旅」、いや「山登り」、いやいや、「闘い」…。
私的には「旅」がしっくりきますが、さておき。スタートは期待と希望に溢れています。
どんな本になるかな、と心が高鳴ります。でも、たいてい途中で果てしなく高い絶壁や、「この道は一体どこへ通じているんだ?」というピンチに出くわしたりします。
著者と編集で対峙せざる得ない時もきたりします。
それでも進み続けることで、書店に並んだその時に、読者に届いたその時に、一冊の本を作った言いようのない喜びを感じることができます。
世界のどんな秘境へ行くよりもスリリングで、最高に楽しい本作りを是非ご一緒いたしましょう。

miyahara

営業企画局 大阪営業部
主任

宮原 憂
大阪支社にて企業様、経営者様が抱えていらっしゃる課題や発信していきたい強いお気持ちを、高い信用力、発信力を持つ「書籍」 という形にさせて頂くお手伝いをしております。
まだまだ若輩者ではありますが、一人でも多くの経営者様に「書籍」が持つ力を知っていただき、またそのような想いの詰まった「書籍」を一人でも多くの読者の手に届けたいという強い思いを持って努力を重ねていきたいと考えております。

名古屋支社

nagata

名古屋支社
支社長

永田 恵麻

設立当初より、名古屋支社で数々のブランディング書籍出版に携わってまいりました。
その経験の中で確信していることは、書籍は著者も想像だにしていない「新たなビジネスチャンス」を生むということです。勇気をもって出版に踏み切られたクライアントの皆様は事業を大きく伸ばされ、新たなステージへと飛躍を遂げられています。
企業課題の解決に不可欠なパートナーとして、これからもクライアントの皆様に寄り添ってまいりたいと考えています。

IMANISHI

営業企画局 名古屋営業企画部
課長代理

今西 沙織

書籍によるブランディング効果は絶大ですが、残念ながらほとんどの経営者様は企業出版の存在とその影響力をご存知ありません。

私は、ひとりでも多くの経営者様に書籍が持つ情報発信力を知っていただきたいという想いで、日々活動しています。

各企業様・法人様によって抱えていらっしゃる課題は違いますが、おひとりおひとりの経営者様に精一杯向き合い、ご事業に対する想いを理解することで、これまでにない新しい視点からの「課題解決」をご提案させていただければと思っています。

osaka3

営業企画局 名古屋営業企画部
主任

志摩 晃司

世界を形作る上でとても大きな影響力を持っている「言葉の力」。
それを書籍として纏め上げ、より多くの人に届ける仕事をしている事を誇りに思います。
企業や経営者様の想いやビジョン、その歴史等をより多くの読者に届け「この本に出会ったおかげで価値観が変わった」「人生においてより良い選択が出来た」「この本に出会えて良かった」と思っていただけるよう、読者に感動を与えたい。 それと共に企業様、経営者様にも「出版したことでビジネスチャンスが生まれた」「理念に共感してくれるビジネスパートナーと出会えた」「この本を出して良かった」等、本の持つ素晴らしい力を知ってもらいたい。
人の知恵の結晶である「書籍」を一冊でも多く世に生み出し、一人でも多くの方々に喜んで頂けるよう日々精進して参ります。

プロモーション部

tsumura

プロモーション部
主任

津村 枝里

インターネットの普及による情報の氾濫や信頼性の低下で、現代人は情報に振りまわされています。 メディアが本当に正しい情報を発信しているのかどうか疑問を持つ人も増えてきています。
私自身IT業界に身を置いておりましたが、そのような背景のもと、書籍の持つ情報信用度の高さを 改めて認識し、出版社に転職致しました。

「書籍」の持つ情報の信用力・発信力は本当に素晴らしいと思います。
幻冬舎メディアコンサルティングでは書籍が持つ力を最大限に生かし、法人様の情報発信のお手伝いをさせて頂いておりますが、本当に大きな信用力・影響力があると感じております。
他のメディアでは伝わらない法人様のメッセージを読者に伝え、共感して頂けるようなプロモーション企画をご提案できるよう、日々精進して参ります。

企業出版をご検討中の方へ

お問い合わせ・資料請求

見積り依頼